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パンパカパーン! なんと、おいらのブログで初めて中華料理をレビューする、記念すべき日となりました!... パンパカパーン! なんと、おいらのブログで初めて中華料理をレビューする、記念すべき日となりました! 上海の美味しい日本料理屋さんを紹介することがほとんどでしたからね。 ちょいと意外ですか? どうしてそうなっちゃうかと言うと、おいらの中国出張は大抵工場のある広東省東莞市からスタートします。 東莞と言っても西北の外れに位置する橋頭鎮であり、このエリアのレストランはびっくりするほど湘菜(湖南料理)だらけです。 地域的には粤菜(広東料理)になるのですが、探すのが非常に大変です。 湖南省や江西省から働きに来ているワーカーさんがすごく多いからなのでしょう。 おいらの工場のワーカーさんも8割が湖南・江西出身です。 で、この湘菜(湖南料理)、中国で一番辛い料理だと言われています。 「辛いと言えば川菜(四川料理)じゃね?」という意見が出て来そうですが、川菜は花椒(山椒の同族異種)をアホみたいにたっぷり使うの
2019/09/07 リンク