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m5stackの検索結果1 - 40 件 / 95件

m5stackに関するエントリは95件あります。 M5StackIoT電子工作 などが関連タグです。 人気エントリには 『バスが遅れても何分後に来るかわかる小型サイネージを作ったら超便利!「一家に一台」の声も。M5StackとGTFS Realtimeで作れるみたい。』などがあります。
  • バスが遅れても何分後に来るかわかる小型サイネージを作ったら超便利!「一家に一台」の声も。M5StackとGTFS Realtimeで作れるみたい。

    画面付のIoT端末「M5Stack」と、熊本県内のバスのGTFS Realtimeのオープンデータを使って小型サイネージを試作したところ、「便利!ほしい!」という声がたくさん集まりました!

      バスが遅れても何分後に来るかわかる小型サイネージを作ったら超便利!「一家に一台」の声も。M5StackとGTFS Realtimeで作れるみたい。
    • 子の泣いてる時間を観察したくてM5StickCで泣き声モニタを作った - hitode909の日記

      深夜に絶叫する子を抱っこしていると、いつから泣いてるのか、いつまで泣いてるのか、など考えてしまって精神的に参ってくる。 実際のところどれくらいのペースで泣いてるのか可視化したくなって、M5StickCで可視化するグッズを作った。 作りたいもの 常時マイク入力がオンになっていて、直近しばらくの音量の履歴が可視化されたら便利そうだと考えた。 可視化によって子が泣き止むわけではなくても、「しばらく泣いてる気がしたけどまだ3分くらいだ」とか、「10分間に渡って静かにしていて偉い」とか数値を見て客観的な考察をできるようになりたい。 M5StickC M5StickCは小型のM5Stack。 小さくて邪魔にならなさそうなのと、マイクがついているので買ってみた。 3000円以下で買ってきて書いたコードが動いて画面に表示もできるのでおもしろいと思う。 www.switch-science.com 実装する

        子の泣いてる時間を観察したくてM5StickCで泣き声モニタを作った - hitode909の日記
      • テレワーク環境の可視化 - sparkgene’s blog

        2020年3月からテレワーク(Work From Home)が始まり、常時同じ部屋にいることも増えたこともあって、いくつかのデバイスを24/7で稼働させることを始めたけど、やりたかったとこまで一旦終わったのでブログにまとめてみました。 現在はこんな感じにモニターの下に置いて使ってます。 室温と湿度の可視化 まず最初にやったのが、M5StickCにFreeRTOSを入れて、DHT11センサーモジュールで室温と湿度を収集し、Raspberry Pi 3上で動いているAWS IoT Greengrass v1(v1.11.0)を経由してAWS IoTにデータを送っている。 IoT Coreで受け取ったデータはRuleの設定で、AWS CloudWatchのメトリックスとして登録され、その情報を使ってダッシュボード機能で可視化した。 ついでにAmazon QuickSightでも見れるようにしたか

          テレワーク環境の可視化 - sparkgene’s blog
        • 【M5paper】天気情報ボードを作る(画面遷移なし)【UIFlow】|けんけん

          CoreInkで作った、天気予報グラフのようなものを M5paperで作ろうと思います。 今回も本体を90度回転して使用します 下にグラフ、上に現在の天気など その他のスペースにいろいろ機能追加する予定。 今回は画面遷移なしで一つの情報のみをまず作ります デザイン X軸のラベルを置くの大変だった。 当初、draw.ioで書いてイメージしてから始めようとしてたけど、配置しながら微調整してたので、あまり意味がなかった。 グラフは1時間ごと2日分のグラフを作成表示。 3時間ごと5日分のグラフをタッチ操作で切り替えるようにする予定。 右上のウィンドウはM5paperの環境センサから取得した室温を表示。 週間予報を入れる予定。 日時の取得とバッテリー残量の取得◆日時は高度なブロックのNTPでネットから現在時刻を取得します ◆バッテリー残量はハードウェアのBatteryから取得できます ◆ブロックを繋

            【M5paper】天気情報ボードを作る(画面遷移なし)【UIFlow】|けんけん
          • Type-C 危機一発 | ProtoPedia

            関連イベント Mouser Make Awards 20232023-05-01 開催 ヒーローズ・リーグ 20232023-08-28 開催 M5Stack Japan Creativity Contest 20232023-07-15 開催 【参加無料】DIYなデジタルガジェットで遊ぼ2024 in 那須2024-02-10 開催 NT金沢2024:出展作品(一部|非公式だよ)2024-06-22 開催

              Type-C 危機一発 | ProtoPedia
            • 手乗りロボット「スタックチャン」を作ってみた

              スタックチャンは手乗りサイズのコミュニケーションロボットです。 基板の設計データや、ケースの3Dモデル、ファームウェアはすべてオープンソース。 詳しい組み立てインストラクションをGitHubで公開しているので、誰でもかんたんに組み立てられます。

                手乗りロボット「スタックチャン」を作ってみた
              • M5Stack用CO2モニターキットの紹介 - West Gate Laboratory

                はじめに 昨年、二酸化炭素濃度モニタ(CO2モニタ)を作りましたが、この度スイッチサイエンスでキットの委託販売を開始することが決まりました! M5Stack用CO2モニター化キット 使用例 (2021年2月12日追記) 商品ページができました!スイッチサイエンスさんありがとうございます!! 近日中に発売します! www.switch-science.com (2021年2月26日追記) スイッチサイエンスより発売しました! この記事では、M5Stack用CO2モニターキット(以下、本キット)の概要紹介、使い方、応用例などを紹介していきます。 キット概要 本キットは、M5Stackに接続し、GitHubで公開しているアプリケーションソフトウェアをM5Stackに書き込むことでCO2モニタが作れるキットです。 本キットの特徴 非分散型赤外線吸収方式(NDIR)のセンサであるSensirion製

                  M5Stack用CO2モニターキットの紹介 - West Gate Laboratory
                • 西和彦、次世代MSXプロジェクト第1弾MSX0のすべてを語る 学生時代からMSXプロジェクトの未来まで。当時のカシオの値下げやX68000 Zも語った

                    西和彦、次世代MSXプロジェクト第1弾MSX0のすべてを語る 学生時代からMSXプロジェクトの未来まで。当時のカシオの値下げやX68000 Zも語った
                  • 洗濯物の乾き具合を知りたくて、M5StickCで物干し部屋の湿度を測って Azure IoT Central で分かるようにしてみた - Qiita

                    はじめに 少しずつ秋が近づいてきて、真夏のように洗濯物がすぐに乾いて、すぐに畳めるという時期もだんだん終わりに近づいてきてます。そして、これから冬にかけて少しずつ大変になってくる洗濯物の乾かない問題。 そこで今回は、M5StickC と Azure IoT Central を活用して、少しでも家庭の課題を解決できるようにしたいと思います。 洗濯物の乾燥についてはこんなことを思っています。 洗濯物が乾いたタイミングを知りたい 乾いたのが分かったら、手が空いているうちに畳みたい たくさん干し過ぎると生乾きっぽくなって困る もし、乾くまでに長く時間が掛かっていたら、コインランドリーに持っていきたい せっかく家事を頑張ったのに生乾きで臭くなってると、怒られる 悲しい。 作ったもの M5StickCに湿度センサを付けて、Azure IoT Central で可視化しました! システム構成は、こんな感

                      洗濯物の乾き具合を知りたくて、M5StickCで物干し部屋の湿度を測って Azure IoT Central で分かるようにしてみた - Qiita
                    • 日本で飛ばせるドローンを作ろう! M5StackのAtomFlyプロジェクト|fabcross

                      M5Stackモジュールの1つ「M5Atom」をマイコンに採用したドローンユニットAtomFlyは2020年に始まったプロジェクトだが、当初はファームウェアなしで販売される実験的なものだった。電源は入るが、出荷されたままの状態ではモーターは回らない。モーターを回すコードを書けば浮きはするものの、コントロールして飛行させることはできない。この時のM5Stackチームには、M5Stack CEOのJimmy Lai氏を含めて飛行制御やドローン設計のノウハウを持つメンバーがおらず、AtomFlyは2020年に一度生産されたきりEOL(End of Life、生産終了)になっている。 M5Stackは多くのハードウェアを開発していて、中には一度製造されてそのままEOLを迎える「ハズレ」の製品もある。深圳らしい多産多死の「死」の側にいたAtomFlyをよみがえらせたのは日本のエンジニアたちだ。 M5

                        日本で飛ばせるドローンを作ろう! M5StackのAtomFlyプロジェクト|fabcross
                      • M5stackによる自動給水器の作成

                        M5Stackで自動給水器を作成しました。 かなり簡単に作成できましたが、機器構成等で迷いましたので、購入した製品を含めて記載しておきます。 同じようなものを作成したい方は参考にしてください。 機能 作成した自動給水器の機能は下記の通りです。 乾いてくるか、一定時間経過で自動給水 下部が水タンクになっていて、不要な水はタンクに戻る 一回給水すると、一定時間は乾いていても給水しない(ホース外れ対策) 乾いてきているかどうかのデータはクラウドに上げてグラフにする ボタンを押すと強制的に給水 構成図 簡単な構成は下記の通りです。 水タンク用の2Lペットボトルに鉢用の1Lペットボトルを刺しています。 鉢用のペットボトルには底にいくつか穴が開けてあり、入れすぎた水は水タンクに戻ります。 鉢には水分センサー兼ポンプが刺してあり、M5StackがON/OFFを制御します。 また、M5StackはWiFi

                          M5stackによる自動給水器の作成
                        • ローカルLLMを手のひらサイズで動かしてみよう! M5 Cardputer + ModuleLLM - Qiita

                          Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? はじめに OpenAI の ChatGPT のような LLM(大規模言語モデル)、このLLMをローカルで動かすにはCUDAが動くGPUだったり、Apple SiliconなMac(しかもメモリ大量)だったりが必要でした。そんな中、近年では組み込み向けのマイコン用のエッジLLMモジュールなどが登場してきました。 この記事では、M5Stack社が発売しているクレジットカード💳サイズのキーボード付きコンピュータCardputerとローカルLLMが動くModuleLLMを組み合わせることで「手のひらサイズでローカルLLMが動く」世界を実現させ

                            ローカルLLMを手のひらサイズで動かしてみよう! M5 Cardputer + ModuleLLM - Qiita
                          • USBに挿すだけ!Linuxで動く「M5Stack UnitV2」AIカメラの実力を試してみた! -

                            どうも、まさとらん(@0310lan)です! 今回は、親指サイズの超小型ボディにLinuxを搭載し、さらにAI開発エディタやカメラなども詰め込んだ強力なカメラモジュールをご紹介します。 手持ちのパソコンにあるUSBに挿すだけですぐに起動し、専用の開発エディタを使ってAIカメラを試したりトレーニングをしたりなどが簡単にできるのが特徴です。 さらに顔認識、オブジェクト分類、トラッキング、カラー検出…など10種類以上の機能がすぐに利用できるうえ、Jupyter Notebookでモジュールを制御できるので便利です。 AIを活用したい人やIoT開発に興味がある人も含めて、ぜひ参考にしてみてください! ■「M5Stack UnitV2 AI カメラ」とは モニターやセンサー類などが全部入りの小型マイコンモジュール「M5Stack」シリーズで知られる中国のスタートアップ企業をご存知でしょうか。 同社が

                              USBに挿すだけ!Linuxで動く「M5Stack UnitV2」AIカメラの実力を試してみた! -
                            • 遊べる電子ペーパーM5paperがやってきたKindle Paperwhiteとちょい比べてみる

                              Banggoodより、M5Stackから出た電子ペーパー(E-paper)のM5paperがやってきました。 その他にもM5 Core2やM5 Fireなどもやってきました。海外通販Banggoodならば若干価格も安いし技適マークなどは同じで手に入れやすくなっています。 自分は現在6個のM5製品を持っています。M5StickCなどは去年買って放置していました。↓ 電子ペーパーのM5Paperは↑左の大きい画面のやつ。 M5Paper M5Stack M5Paperとは? そもそもM5Stackってなに? 中国・深センのベンチャー企業M5Stack(エムファイブスタック)がリリースしたESP32(Wi-FiとBluetooth内蔵した低消費電力のマイコンボード)をコアにディスプレイとセンサーなどを足して電子工作初心者でも簡単にマイコンボードを扱えるようにするガジェット。 ちょこっと電子工作や

                                遊べる電子ペーパーM5paperがやってきたKindle Paperwhiteとちょい比べてみる
                              • M5StackでCO2モニターを作って、データ可視化と換気を促す通知するものを Azure IoT Central で作ってみた - Qiita

                                はじめに 以前にM5StackでCO2モニターを作って、直接Teamsに通知するものを作ったのですが、 『M5StackでCO2モニターを作って、Teams通知で換気を促すものを作ってみた』 CO2濃度が高くなると通知が来るけど、その傾向が良く分からない テレワークが増えてくると、いま職場の状況がどうなのかが遠隔で分からない 換気を促す通知は来てるけど、いまいち上手く活用できてない(されてない)気がする という辺りが少し課題かなと思っていました。 なので、今回は上記を解決する為、「M5Stackで作ったCO2モニター」 と 「Azure IoT Central」 を連携させることで、 データがグラフ化されて、なんとなく傾向が見えてくる リモートからでも、データが見ることができる グラフ/通知の両方が見えるようになり、もう少し活用できる(かも) を実現したいと思います。 以前は、Teamsの

                                  M5StackでCO2モニターを作って、データ可視化と換気を促す通知するものを Azure IoT Central で作ってみた - Qiita
                                • M5Stackのかわいいロボット“スタックチャン”クラウドファンディング開始 約1万円から

                                  マイコン開発モジュール「M5」シリーズを販売する中国M5Stack Technologyは1月13日、小型ロボット「StackChan(スタックチャン)」製作キットのクラウドファンディングをKickstarterで開始した。価格(支援額)は510香港ドル(約1万500円)から。 StackChan(スタックチャン)は、日本のエンジニアししかわ氏(@sskw_san)が発案した「M5Stack」を核とする対話型ロボット。オープンソースで開発されており、1月14日現在、いわゆる「本家」のほかに複数の派生型が存在している。 今回発表されたKickstarter版は、AI音声アシスタントに対応したバージョンで、StackChanとの音声会話や対応するスマートホーム機器の操作、専用アプリによるStackChan自体の遠隔操作などに対応。さらに付属のサーボモーター内蔵モジュールと組み合わせることで、物

                                    M5Stackのかわいいロボット“スタックチャン”クラウドファンディング開始 約1万円から
                                  • Linuxが動作する高性能AIカメラモジュール「M5Stack UnitV2 AI カメラ」近日中に販売開始、スイッチサイエンスウェブショップにて

                                    株式会社スイッチサイエンス(以下スイッチサイエンス、本社:東京都新宿区、代表取締役:金本茂)は、Linuxが動作する高性能AIカメラモジュール「M5Stack UnitV2 AI カメラ」を、スイッチサイエンスのウェブショップにて近日中に販売開始します。 「M5Stack UnitV2 AI カメラ」は、M5StackTechnology Co., Ltd.(以下、M5Stack社、本社:中国)が開発したLinuxで動作するスタンドアローンの高性能AIカメラモジュールです。SigmaStar社 SSD202D (ARM Cortex-A7 デュアルコア1.2 GHz)をコアに採用、128 MB DDR3メモリ、 512 MB NAND フラッシュ、1080 Pカメラ、2.4 GHz Wi-FI、冷却ファンを搭載しています。アプリケーション、ハードウェアリソース、開発ツールが豊富で、そのまま

                                      Linuxが動作する高性能AIカメラモジュール「M5Stack UnitV2 AI カメラ」近日中に販売開始、スイッチサイエンスウェブショップにて
                                    • M5Stack社超コンパクト設計新製品「M5Stamp Pico」シリーズを2021年8月12日より販売開始します

                                      株式会社スイッチサイエンス(以下スイッチサイエンス、本社:東京都新宿区、代表取締役:金本茂)は、M5Stack社の新製品「M5Stamp Pico」シリーズを、スイッチサイエンスのウェブショップにて2021年8月12日より販売開始します。 「M5Stamp Pico」は、切手サイズの極めて小さい基板上にWi-Fiチップとアンテナ、プッシュスイッチ、LEDを配置した開発プラットフォームで、UIFlowを使ったグラフィカルプログラミング、Arduino、MicroPython、ESP32-IDFでの開発が可能です。 今回販売を開始するのは、「M5Stamp Pico Mate」です。ESP32-DOWNLOADERが付属する「M5Stamp Pico DIY Kit」についても、近日中の販売開始を準備中です。 ▶︎「M5Stamp Pico」の特徴 切手大の基板に凝縮された機能 基板上には、W

                                        M5Stack社超コンパクト設計新製品「M5Stamp Pico」シリーズを2021年8月12日より販売開始します
                                      • 次世代MSXプロジェクト第1弾「MSX0」とは何なのか? いよいよ1月15日からクラウドファンディング開始!

                                          次世代MSXプロジェクト第1弾「MSX0」とは何なのか? いよいよ1月15日からクラウドファンディング開始!
                                        • 洗濯をスマートに! 乾き具合を確認できるIoT洗濯バサミを作ろう|fabcross

                                          最近、スマートホームやホームオートメーションという言葉をよく耳にします。これはIoTやAIなどの技術を駆使して、より安心・安全で快適な暮らしを実現する住宅のことです。例えば、照明や空調の管理、見守り機能のあるAIカメラなど、かなり世の中に浸透してきていますよね。私自身もプライベートではさまざまなデバイスを購入し、日々の生活で活用しています。 しかしながら、洗濯のスマート化に関しては未だに課題が多く、キラーデバイスが生まれていません。自動で洗濯物を干したり、畳んだりするのは、現代の技術でもかなり難しいものです。しかし、大きな動作や難しい制御を必要としないシンプルなデバイスであれば、既存技術を組み合わせるだけで、洗濯の快適さを向上させられるのではないでしょうか。 そこで、洗濯物の乾き具合を測定できる、洗濯バサミ型のIoTデバイスを作ってみることにしました。 準備するもの 【電子部品】 雨滴セン

                                            洗濯をスマートに! 乾き具合を確認できるIoT洗濯バサミを作ろう|fabcross
                                          • M5Stack社新製品カードサイズのポータブルコンピュータ「M5Stack Cardputerキット(M5StampS3付属)」をスイッチサイエンスウェブショップにて2023年10月13日より販売開始

                                            M5Stack社新製品カードサイズのポータブルコンピュータ「M5Stack Cardputerキット(M5StampS3付属)」をスイッチサイエンスウェブショップにて2023年10月13日より販売開始 株式会社スイッチサイエンス(以下スイッチサイエンス、本社:東京都新宿区、代表取締役:金本茂)は、M5Stack社(本社:中国深セン市)の新製品「M5Stack Cardputerキット(M5StampS3付属)」を、スイッチサイエンスのウェブショップにて2023年10月13日より販売開始します。 「M5Stack Cardputerキット(M5StampS3付属)」は、カードサイズで持ち運びに便利なコンピュータです。 ESP32-S3チップベースの小型開発ボードM5StampS3を搭載しており、パワフルなデュアルコアプロセッサ、およびWi-Fiやさまざまなペリフェラルやセンサは、素早く機能の

                                              M5Stack社新製品カードサイズのポータブルコンピュータ「M5Stack Cardputerキット(M5StampS3付属)」をスイッチサイエンスウェブショップにて2023年10月13日より販売開始
                                            • 「日本のユーザーにはとても感謝している」 M5Stack TechnologyのジミーCEOが語る今と今後、そして「MSX0」との向き合い方

                                              「日本のユーザーにはとても感謝している」 M5Stack TechnologyのジミーCEOが語る今と今後、そして「MSX0」との向き合い方:M5StackのジミーCEO独占インタビュー(1/4 ページ) M5Stack Technology(以下、M5Stack)は、M5StackやM5Stampといったコンパクトなマイコンモジュールを製造/販売している中国深センのスタートアップ企業だ。M5Stackの製品は、日本のMakerと呼ばれるもの作りを趣味とする人たちに広く受け入れられ、「Maker Faire Tokyo」などでは同社の製品を使った作品が多数出展されている。 同社CEOであるジミー・ライ(Jimmy Lai)氏も、日本のM5Stackユーザーを大切にしており、Maker Faire Tokyo/Kyotoに出展するためにチームで来日し、M5Stackユーザーミートアップにも参

                                                「日本のユーザーにはとても感謝している」 M5Stack TechnologyのジミーCEOが語る今と今後、そして「MSX0」との向き合い方
                                              • M5Stack社新製品、オフライン環境でLLMの活用を可能にする「M5Stack LLM モジュール」をスイッチサイエンスウェブショップにて2025年1月15日より販売開始

                                                M5Stack社新製品、オフライン環境でLLMの活用を可能にする「M5Stack LLM モジュール」をスイッチサイエンスウェブショップにて2025年1月15日より販売開始 株式会社スイッチサイエンス(以下スイッチサイエンス、本社:東京都新宿区、代表取締役:金本茂)は、M5Stack社(以下M5Stack、本社:中国深セン市)の新製品、オフライン環境でLLM(Large Language Model:大規模言語モデル)の活用を可能にするモジュール「M5Stack LLM モジュール」を2025年1月15日より販売開始します。 「M5Stack LLM モジュール」は、M5ホストとプラグアンドプレイで接続することで、クラウドに依存せずプライバシーと安定性を担保しながらAI機能を追加するためのモジュールです。Arduino/UIFlowライブラリやM5Stackが提供する開発用フレームワーク

                                                  M5Stack社新製品、オフライン環境でLLMの活用を可能にする「M5Stack LLM モジュール」をスイッチサイエンスウェブショップにて2025年1月15日より販売開始
                                                • 非力だが安価、産業用途に適したLinuxベースのSBC「M5Stack CoreMP135」を試す

                                                  中国M5Stack Technologyの「M5Stack」といえば、中国Espressif Systemsのマイコン「ESP32」を採用したWi-Fi、Bluetooth内蔵のLCD付きマイコン開発キットというイメージを持つのではないだろうか。2024年4月にEspressif SystemsがM5Stack Technologyの株式の過半数を取得し、傘下に収めた。これにより両社の関係はより強固になったといえる。 M5Stack TechnologyはLinuxが動作するSBC(シングルボードコンピューター)も販売している。2023年には「Raspberry Pi CM4」を搭載した開発ボード「M5Stack CM4Stack」の販売を開始して話題となった。 そして2024年5月には「M5Stack CoreMP135」(以下、CoreMP135)というSBCを新たに発売した。筆者もC

                                                    非力だが安価、産業用途に適したLinuxベースのSBC「M5Stack CoreMP135」を試す
                                                  • MSX0 Stackで伝説の8ビットMSXパソコンが甦り、IoT用コンピュータに - CAMPFIRE (キャンプファイヤー)

                                                    はじめに・ご挨拶MSXは私、西和彦が1983年に提唱した8ビットパソコンの共通規格です。世界中のメーカー、ソフトウェア会社を巻き込んで大きく発展・展開する予定でしたが、16ビットのIBMパソコンの成功のため、90年代末には勢いを失ってしまいました。 しかし、その後も特定のメーカーやユーザー、マニアの方々が新しい試み(MSX Player、ワンチップMSXなど)やサポートを続けてきてくれました。今回、約40年の時を経て、あらためてMSXを発展・展開させていきます。 その第一弾として、IoT向けのコンピュータとしてM5 StackをベースとしたMSX0 Stackを用意いたしました。特別仕様として、筐体をスケルトンブルー(MSXブルー)にしてなつかしさを誘うガジェットに仕上げました。 ぜひこの機会に、クラウドファンディングに参加し、使っていただきたいと願っています。 プロダクトのご紹介M5 S

                                                      MSX0 Stackで伝説の8ビットMSXパソコンが甦り、IoT用コンピュータに - CAMPFIRE (キャンプファイヤー)
                                                    • M5Stack UnitV2 AI カメラ(SSD202D)

                                                      Linuxで動作するスタンドアローンの高性能AIカメラモジュールです。SigmaStar社 SSD202D (ARM Cortex-A7デュアルコア1.2 GHz)をコアに採用、128 MB DDR3メモリ、 512 MB NANDフラッシュ、1080 Pカメラ、2.4 GHz Wi-FI、冷却ファンを搭載しています。アプリケーション、ハードウェアリソース、開発ツールが豊富で、そのままの状態でAI開発が簡単かつ効率よく行えます。 そのままで使えるAIアプリケーション UnitV2にはM5Stack開発の簡単に使えるAI認識アプリケーション(顔認識、物体追跡、色追跡、形状認識、バーコード認識、その他一般的な機能など)を内蔵、ユーザーがオリジナルのAIアプリケーションを素早く構築できるようにします。 スタンドアローンでプラグアンドプレイ!UnitV2はUSB LAN内蔵で、USB-Cインターフ

                                                        M5Stack UnitV2 AI カメラ(SSD202D)
                                                      • 携帯ゲーム機風の音楽ガジェット:かんぷれ -KANTAN Play core-(By ゆーいち(インスタコード)) - Kibidango(きびだんご) : 「半歩先の未来をお届け」するcrowdfunding型EC

                                                        「楽器を弾けない人ゼロ」を目指す音楽ガジェット「かんぷれ -KANTAN Play core-」は音楽経験の全くない人でもすぐに弾ける、新しい電子楽器です。 しかもそれだけではありません! ・コード理論を学べる ・音楽上級者も楽しめる ・障害のある方も弾ける などの特長がある今までにない楽器です。 その理由は・・・・? 続きをチェック ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

                                                          携帯ゲーム機風の音楽ガジェット:かんぷれ -KANTAN Play core-(By ゆーいち(インスタコード)) - Kibidango(きびだんご) : 「半歩先の未来をお届け」するcrowdfunding型EC
                                                        • TechCrunch | Startup and Technology News

                                                          TechCrunch Daily News Every weekday and Sunday, you can get the best of TechCrunch’s coverage. Startups Weekly Startups are the core of TechCrunch, so get our best coverage delivered weekly.

                                                            TechCrunch | Startup and Technology News
                                                          • https://av.watch.impress.co.jp/docs/series/dal/1606410.html

                                                              https://av.watch.impress.co.jp/docs/series/dal/1606410.html
                                                            • Arduino端末「M5Stack」向けの二酸化炭素相当量測定センサーユニット

                                                                Arduino端末「M5Stack」向けの二酸化炭素相当量測定センサーユニット
                                                              • Excel方眼紙とM5Stackで文系サラリーマンがドット絵ゲームを自作する|fabcross

                                                                みなさん!ゲーム作ってますか? え? 作ってない? ここだけの話ですが、ゲームはプレイするより、作る方が楽しいんですよ。 こんにちは。趣味でゲーム作りをしているがけっぷちと申します。今回は、文系出身でアラフォー営業マンの私が、趣味のゲームプログラミングについて紹介いたします。ゲーム作りに興味がある人、独学でプログラムを勉強している人の参考になればと思います。 ゲームが作りたい 令和の時代、スマートフォンの普及で隙間時間に手軽にゲームを楽しんでいる人も多いのではないでしょうか。そんな私も、学生の頃は、寝る間も惜しんでゲーム三昧。いわゆるゲームオタクをしておりました。 そんな私がプログラミングを勉強しようと思ったのは今から2年前。SNSで見かけたM5stackがきっかけでした。fabcrossの読者ならM5stackをご存じの方もいらっしゃると思います。M5stackは5㎝×5㎝の筐体にモニタ

                                                                  Excel方眼紙とM5Stackで文系サラリーマンがドット絵ゲームを自作する|fabcross
                                                                • M5Stackにビットコイン価格をリアルタイムに表示してみた

                                                                  気になる価格をひとめでチェック! みなさんこんにちは佐々木です。久しぶりにブログを書いています。今回は昨年から温めていたネタ、M5Stackにビットコイン価格をリアルタイムに表示する方法をご紹介します。M5Stack本体の選択からファームウェアの書き込み、無線LANの設定まで詳しく解説しています。 左右ボタンで輝度調整、中央のボタンでレイアウト切替 ビットコインの価格はbitFlyer(日本の取引所)からリアルタイムで配信される価格を表示しています。ビットコイン現物価格だけでなくビットコインFXの価格も表示しています(もちろん価格乖離率も!)。文字の色はbitFlyerに合わせていて知っている方にはかなり馴染みのあるUIになったのではないかと思います。 M5Stackどれを選べばいいの? いくつかバリエーションがありますが下記の中から気に入ったものを購入してください。詳細は商品ページを参照

                                                                    M5Stackにビットコイン価格をリアルタイムに表示してみた
                                                                  • 西和彦氏が「MSX0」を作る理由はIoTを“プラグ&プレイ”にするためだった (1/3)

                                                                    1月にクラウドファンディングサイトのCAMPFIREで大きな注目を集めるプロジェクトの募集が始まりました。「MSX0 Stack」と呼ばれる8ビットMSXパソコンを蘇らせ、IoT用のコンピュータとして利用できるようにするというものです。 オリジナルのMSXが発表されたから40年が経過しています。なぜ、この規格の生みの親でもある西和彦氏は、今のタイミングでMSXを復活させようとしているのでしょうか。 西氏への取材を通じて伝わってきたのは、このMSX0は単純な過去のハードの懐古的な復活を目的しているのではなく、MSXという扱いやすいハードを通じてのIoTパソコンへと拡張していくことへの並々ならぬ意欲です。 新型のMSXは、現在クラウドファンディングが実施されているMSX0のほかに、今後の発売が予定されている「MSX3」と「MSX turbo」が予定されています。今回の前編では、まずMSX0につ

                                                                      西和彦氏が「MSX0」を作る理由はIoTを“プラグ&プレイ”にするためだった (1/3)
                                                                    • ほぼコピペで済ますIoTなCO2濃度計を作って遊ぶ|由井河あきら

                                                                      データをぶん投げたらいい感じのグラフを勝手に作ってくれます。 スマホでも見られるし、データをCSVでダウンロードすることもできるんで至れり尽くせりですね。 プログラム センサの値を取得するのはサンプルコードをコピペしてくればほぼ終わります。脳の活動は1ミリも必要ないですね。 Ambientにデータを投げる手順も公式のサンプルコードをコピペしてくれば済むので、実質自分で考えることはほぼ無いと言っていいでしょう。 コピペとコピペのマリアージュ。かくありたい。 ほぼ1分起きにデータを取得してAmbientにぶん投げます。特にリトライ処理とかないのでたま失敗するかもしれませんけど細かいことはいいんだよ! #include <M5Stack.h> #include <WiFi.h> #include <Adafruit_BMP280.h> #include <Adafruit_SHT31.h> #i

                                                                        ほぼコピペで済ますIoTなCO2濃度計を作って遊ぶ|由井河あきら
                                                                      • 大学教授がスタートアップのインターン生に——深圳で気づいたMaker文化の重要性|fabcross

                                                                        コロナ前の勢いを失ったかに見える中国・深圳、かつては秋葉原の30倍の規模といわれた華強北電気街もコロナ禍をきっかけに縮小されている。一方で、ドローンの世界シェアを握るDJIが深圳に独創的なグローバル本社を建設するなど、依然として景気の良い話も聞こえてくる。 金沢大学で電子工学を教える傍ら、NT金沢の運営などMakerコミュニティーにも関わる秋田純一教授は、2022年の4月から9月まで「サバティカル研修」として深圳市の南方科技大学に滞在するとともに、ハードウェアスタートアップ「M5Stack」でインターンとして新製品の開発にも携わった。深圳の開発スピードを肌で感じた秋田教授に、半導体専門家またエンジニアとしての視点から、2022年現在の深圳と日本の大きな違いと、今後日本のものづくりはどうすればまた輝きを取り戻せるのかについて語っていただいた。(記事中の写真提供:秋田教授) 「海亀」教員が多く

                                                                          大学教授がスタートアップのインターン生に——深圳で気づいたMaker文化の重要性|fabcross
                                                                        • 人気のマイコンモジュール「M5Stack」とは?特徴や使い方を紹介! | Device Plus - デバプラ

                                                                          DX(デジタルトランスフォーメーション)やIoT(Internet of Things;モノのインターネット)という言葉が多くのメディア等でも注目されるようになった昨今。センサなどを使ってマイコンの制御を手掛けるのはハードウェア系のエンジニアのみに限らず、Web・アプリケーション開発のエンジニアや趣味で電子工作を楽しんでいる人など、ソフトとハードなどの境界なく興味のある人が誰でも着手できるような時代になってきました。 この記事では、電子工作・ロボット制御・IoT機器開発など多様な分野で人気急上昇のマイコンモジュール「M5Stack(エムファイブスタック)」についてご紹介していきます。 目次 M5Stackとは M5Stackの基本機能 開発環境(Arduino IDE / UIFlow) M5Stackの使い方をどうやって身につけていくか M5シリーズの代表的な製品と特徴 M5拡張モジュー

                                                                            人気のマイコンモジュール「M5Stack」とは?特徴や使い方を紹介! | Device Plus - デバプラ
                                                                          • スタックチャン(Stack-chan) | ProtoPedia

                                                                            ストーリー メンバー ししかわとゆかいななかまたち/ SSKW and good fellows ししかわ/Shinya Ishikawa @meganetaaan 機械設計 電子回路設計 ソフトウェア開発 関連イベント ヒーローズ・リーグ 20212021-09-06 開催 M5Stack Japan Creativity Contest 20212021-07-15 開催 「Maker Faire Tokyo 2022」の出展作品まとめ(一部だよ|非公式だよ)2022-09-03 開催 ProtoPediaの時間:紹介作品②(第51回〜100回まで)2021-12-01 開催 「Maker Faire Tokyo 2023」の出展作品まとめ(一部だよ|非公式だよ)2023-10-14 開催

                                                                              スタックチャン(Stack-chan) | ProtoPedia
                                                                            • 携帯ゲーム機風の音楽ガジェット「かんぷれ -KANTAN Play core-」が登場!

                                                                              電子楽器の開発を行なう InstaChord株式会社(インスタコード)(東京都目黒区)は、中国のベンチャー企業M5Stack(エムファイブスタック)と協力して、ポケットサイズの電子楽器「かんぷれ -KANTAN Play core-」を共同開発し、6月8日 午前10時からクラウドファンディング(CF)サイト「Kibidango(きびだんご)」で予約受注を開始します。 この製品は、音楽経験の無い人や、様々な障害で演奏を諦めていた全ての人が楽器演奏を楽しめることを目指して開発されました。またプログラムをオープンソースにすることで、製品が進化・成長するという従来の電子楽器にはない特徴があります。 演奏には「コード記号」を「数字」に置き換えた楽譜を使います。 ほとんどの曲は主に6種類の基本コードでできているため、1~6の数字を選ぶだけでたいていの曲を弾くことができます。もちろん基本コード以外のコー

                                                                                携帯ゲーム機風の音楽ガジェット「かんぷれ -KANTAN Play core-」が登場!
                                                                              • M5StackでCO2モニターを作って、Teams通知で換気を促すものを作ってみた - Qiita

                                                                                背景 暖かい日の昼過ぎに眠くなってくるので、二酸化炭素濃度のせいではないかと思ったのが作ったきっかけです。 普段それほど広くはない部屋で仕事していることが多いのですが、昼過ぎになんだか眠気を感じることもたまに。人数自体は少ないので、狭く感じるということはないのですが、そういえば、二酸化炭素濃度ってどうなのだろ?と思って作り始めたものです(まぁ、ただの思い付きですね)。 作ったもの これです! M5Stackにガスセンサユニットを取り付けて、ケースに入れてものです。二酸化炭素濃度は、eCO2(二酸化炭素相当値)なので厳密なものではありません。ただ、今回の用途ではこれで十分。 材料 ・M5Stack https://www.switch-science.com/catalog/3648/ ・TVOC/eCO2 ガスセンサユニット(SGP30) https://www.switch-scienc

                                                                                  M5StackでCO2モニターを作って、Teams通知で換気を促すものを作ってみた - Qiita
                                                                                • 切手サイズでWi-Fi対応!開発ボード「M5Stamp Pico DIY Kit」がマルツに入荷、セキュリティを高めた「M5Stamp C3」も

                                                                                    切手サイズでWi-Fi対応!開発ボード「M5Stamp Pico DIY Kit」がマルツに入荷、セキュリティを高めた「M5Stamp C3」も

                                                                                  新着記事