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QuickSightの検索結果1 - 40 件 / 41件

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QuickSightに関するエントリは41件あります。 awsAWStechfeed などが関連タグです。 人気エントリには 『AWS、自然言語でデータベースに問い合わせ、データ分析ができる「Amazon QuickSight Q」正式リリース』などがあります。
  • AWS、自然言語でデータベースに問い合わせ、データ分析ができる「Amazon QuickSight Q」正式リリース

    Amazon Web Services(AWS)は、インメモリBIツールの「Amazon QuickSight」の新機能として、自然言語で問い合わせができる「Amazon QuickSight Q」を正式リリースしたと発表しました。 Amazon QuickSight Qのベースとなっている「Amazon QuickSight」は、さまざまなデータソースに接続することで、データの分析とビジュアル化を行うBIツールです。 Amazon RDSのデータベースやAmazon Aurora、Amazon Redshift、HadoopのAmazon EMR、Amazon S3内のフラットファイル、MySQL、Oracle、SQL Server、PostgreSQLをはじめとして、オンプレミスのデータソースやSalesforce.comなどの外部データソースを含む、さまざまなデータソースに対応します

      AWS、自然言語でデータベースに問い合わせ、データ分析ができる「Amazon QuickSight Q」正式リリース
    • AWS Config + Athena + QuickSightによる複数AWSアカウント横断でのセキュリティ状態の可視化 - メドピア開発者ブログ

      CTO室SREの侘美です。最近は社内のセキュリティ対策関連を生業にしております。 今回は最近進めていた社内のAWSアカウントのセキュリティ可視化がある程度形になったので記事にしたいと思います。 課題:多数のAWSアカウントのセキュリティをチェックしたい サイバー攻撃が増加している昨今、AWSなどのPaaS環境においても構築時にセキュリティの観点で注意すべき点がいくつもあります。 例えば、不必要なサーバー/ポートがインターネットに公開されていないか、アカウントにMFAが設定されているか、等々実施しておきたいセキュリティ対策は多岐にわたります。 弊社では、AWSを用いてインフラを構築する際にセキュリティ上守るべきルール集を、インフラセキュリティポリシーというドキュメントを定義しています。 しかし、あくまでドキュメントベースなので、実際にこのドキュメントに書かれたルールに準拠した構成になっている

        AWS Config + Athena + QuickSightによる複数AWSアカウント横断でのセキュリティ状態の可視化 - メドピア開発者ブログ
      • VPC Flow LogsをAthena + QuickSightで
分析してデータ転送料金の内訳を調査する 〜 実践的なコスト最適化の洞察 〜 - Uzabase for Engineers

        こんにちは。ソーシャル経済メディア NewsPicksのSREチームで仕事をしている安藤です。 NewsPicks Advent Calendar 2023 の1日目ということで、日常の業務風景から軽いコスト最適化TIPSをご紹介します。 qiita.com AWSコストを最適化したいよぉ〜 NewsPicksはおかげさまでサービス10周年を迎え、ユーザー数も事業も伸びておりますが、 事業の成長やエンジニア組織の拡大に比例してAWSコストが増え、円安でさらに日本円での負担が増え、となると事業の利益率にも少なからず影響がでます。 私が所属するSREチームでは、「売上に対するAWSコストの割合は、規模が拡大するほど減っていくべき」という考えを持っており、 積極的にAWSサービスの使い方を見直して毎年コストを削っていくつもりで仕事をしています。 AWSが提唱するCloud Financial M

          VPC Flow LogsをAthena + QuickSightで
分析してデータ転送料金の内訳を調査する 〜 実践的なコスト最適化の洞察 〜 - Uzabase for Engineers
        • AWS Configコスト上昇の原因を調査:QuickSight + Athenaの分析ツールを活用 - Uzabase for Engineers

          ソーシャル経済メディア「NewsPicks」でSREをしている美濃部です。 NewsPicksのSREのミッションの1つに「コストを適正化する」というものがあります。サービスの規模拡大に比例してインフラコストが増えないようにし、売上に対するコストの割合を低く維持していくのがミッションになります。 今回はAWSコスト削減の中でもConfigの料金に注目して紹介したいと思います。 コストモニタリング定例について Configのコスト分析をどうやって行なったか ConfigのレポートをQuickSightで可視化 構成 手順 QuickSightで可視化する事でわかった事 コスト増加の要因となったリソースタイプがわかったので対応する まとめ まず、SREでは週次でコストモニタリング定例を実施しているのでその内容について簡単に触れさせて頂きます。 コストモニタリング定例について 週次で主に以下のよ

            AWS Configコスト上昇の原因を調査:QuickSight + Athenaの分析ツールを活用 - Uzabase for Engineers
          • Amazon QuickSight がリブランディングされ「Amazon Quick Suite」になり、AI 機能が追加されました | DevelopersIO

              Amazon QuickSight がリブランディングされ「Amazon Quick Suite」になり、AI 機能が追加されました | DevelopersIO
            • ビジネスインテリジェンスの再解釈 : Amazon QuickSight から Amazon Quick Suite への進化 | Amazon Web Services

              Amazon Web Services ブログ ビジネスインテリジェンスの再解釈 : Amazon QuickSight から Amazon Quick Suite への進化 本記事は、2025 年 10 月 9 日に公開された Reimagine business intelligence: Amazon QuickSight evolves to Amazon Quick Suite を翻訳したものです。翻訳は Solutions Architect の守田凜々佳が担当しました。 ビジネスインテリジェンス (BI) の領域は、変革期を迎えています。データ活用が進み、AI が日常生活におけるデータとの関わり方を大きく変えている今、顧客は重要な岐路に立っています。つまり、ビジネスを加速させるために AI の可能性を受け入れる必要がありますが、それを慎重かつ安全に行わなければなりません。多く

                ビジネスインテリジェンスの再解釈 : Amazon QuickSight から Amazon Quick Suite への進化 | Amazon Web Services
              • Amazon Quicksightを利用する上でのTips集

                こんにちは! スターフェスティバルでインフラエンジニア/データ基盤エンジニアをやっております @koonagiです。 最近弊社をご利用していただいている飲食業者様向けに、これまでスターフェスティバルで溜めてきたデータを提供し、ビジネスに活用していただこうと検証を進めています。 BIツールとして、Amazon Quicksightの利用を検討しており色々触っていたのですが、ドキュメントが見当たらずハマったことや困ったことが幾つかあったので、書き起こして行こうと思います! Amazon QuickSightとは Amazon QuicksightはAWSが提供しているシンプルなBIツールです。 TableauやSplunkなどの有名なBIと比べると機能は少ないですが、AWS上にあるデータと簡単に連携できるため、AWS上にデータがあれば簡単に分析環境が作れます。 また、金額的にも他のBIと比べて

                  Amazon Quicksightを利用する上でのTips集
                • CloudFront設計についてとAmazon QuickSightのユーザー/アクセス管理~NRIネットコム TECH AND DESIGN STUDY #21~ - NRIネットコムBlog

                  こんにちは!ブログ運営担当の小嶋です。 当社主催の勉強会「NRIネットコム TECH & DESIGN STUDY」についてのお知らせです! 1/30(火)19:00~20:00「CloudFront設計についてとAmazon QuickSightのユーザー/アクセス管理~NRIネットコム TECH AND DESIGN STUDY #21~」が開催されます!! 今回のTECH & DESIGN STUDYは、当社クラウドエンジニアからOriginlessを目指すCloudFront設計とAmazon QuickSightのユーザー管理とアクセス管理についてお話します! 【1本目】オリジン負荷軽減の観点で見る CloudFront - オプション機能から Originless 設計まで - Amazon CloudFront をはじめとする CDN はキャッシュ技術によってコンテンツ配信を

                    CloudFront設計についてとAmazon QuickSightのユーザー/アクセス管理~NRIネットコム TECH AND DESIGN STUDY #21~ - NRIネットコムBlog
                  • Amazon QuickSightのBIダッシュボードで小売りデータを分析する | Amazon Web Services

                    Amazon Web Services ブログ Amazon QuickSightのBIダッシュボードで小売りデータを分析する 社内に眠っているデータを一か所に集約(=データレイク)したら、次はそれを全社員で活用します。データからインサイトを抽出するための可視化・分析サービスとしてBusiness Intelligence(BI)がありますが、データは年々増加していきますし、その速度は加速しています。そういった規模の増加に自動対応でき、かつコストパフォーマンスが高い環境が求められます。そんな時代のニーズを満たすのがAmazon QuickSightです。大規模なデータ量・ユーザー数に対応するサーバーレスなセルフサービスBIです。 BIから効果を得るには、もちろん使い方の習得もありますが、どのような可視化・分析を通じてビジネスインサイトを得るかの計画が大切です。数字が羅列している集計表に慣れ

                      Amazon QuickSightのBIダッシュボードで小売りデータを分析する | Amazon Web Services
                    • Amazon QuickSight の Generative BI 機能を発表 | Amazon Web Services

                      Amazon Web Services ブログ Amazon QuickSight の Generative BI 機能を発表 データはビジネスの成長を加速させます。しかし、データ分析に多額の投資を行っているにもかかわらず、組織はデータに基づくインサイトをビジネス上の意思決定に活用していないことが多いです。なぜでしょう?従来の Business Intelligence (BI) ツールでは、インサイトを発見するために時間のかかるプロセスと専門的なトレーニングが必要だからです。インサイトが利用可能な場合、ビジネスユーザーは、BI システムからデータを抽出し、他のツールにインポートして、他のユーザーが情報に基づいた意思決定を行うために必要な説明を作成するために、貴重な時間を費やす必要があります。このような障壁により、インサイトがデータ内に閉じ込められたままになることはよくあります。 AWS

                        Amazon QuickSight の Generative BI 機能を発表 | Amazon Web Services
                      • Amazon SageMaker と Amazon QuickSight による自然言語処理ダッシュボードの作成 | Amazon Web Services

                        Amazon Web Services ブログ Amazon SageMaker と Amazon QuickSight による自然言語処理ダッシュボードの作成 インターネットやスマホ、SNS の広がりによりテキストデータなどの非構造化データの分析のニーズが急増しています。企業内の大量の文書、メール、SNS のテキスト、コンタクトセンターのログ等、テキスト情報には多くの知見が埋もれており、これらを活用することで、より正確な意思決定が行えると考えられます。このような分析を目的としたテキストマイニングのツールは数多く存在しますが、高価であったり、処理の拡張性に課題があるものも少なくありません。この記事では AWS のクラウドサービスを活用し、簡単、迅速に構築可能な自然言語処理ダッシュボードを紹介します。オープンソースの形態素解析ツールである GiNZA を Amazon SageMaker ノ

                          Amazon SageMaker と Amazon QuickSight による自然言語処理ダッシュボードの作成 | Amazon Web Services
                        • QuickSightデモサイトのTips&Tricks解説する - Part 1 - Insight Edge Tech Blog

                          こんにちは!Lead Engineerの筒井です!ここのところ業務でQuickSightを触っています。BIツールって一般的にそういうものなのか、結構癖があるものの、慣れてくると色々なことが実現できて面白さを感じています。 QuickSightには非常に良くできた デモサイト(後述)があるのですが、 QuickSightで表現したいことをどうやったら実現できるのかわからない時、ググったりQuickSightのForumを漂ったりした結果、最終的にこのデモサイトの「Tips & Tricks」に行き着くことが多くありました。そこで、どんなテクニックがそこで紹介されているのかを、あらかじめここにまとめておきたいと思います。 目次 デモサイト DemoCentralの紹介 Tips & Tricks解説 Interactivity - Dynamic Dimensions and Measure

                            QuickSightデモサイトのTips&Tricks解説する - Part 1 - Insight Edge Tech Blog
                          • [アップデート]AWS Billing and Cost ManagementからAmazon QuickSight を利用したコストと使用状況のダッシュボードを作成できるようになりました | DevelopersIO

                              [アップデート]AWS Billing and Cost ManagementからAmazon QuickSight を利用したコストと使用状況のダッシュボードを作成できるようになりました | DevelopersIO
                            • 【イベントレポート】Amazon QuickSight Roadshow!に行きました - Qiita

                              はじめに QuickSightとは、AWSが提供するBIサービスです。 いちユーザとしてより知見を深めるべく、去る2023年8月4日、タイトルのイベントに参加してきました。 イベント概要 Amazon QuickSight Roadshow | 東京 AWS目黒オフィスでのオフライン開催、しかも丸一日かけてという結構大規模なイベント。 サブタイトルの3大テーマに基づく14セッション構成でした。 セッション情報 セッション数も多かったので、どれも興味深かったのですが今の自分にとって特に着目だったセッションについてまとめます。 今後のアップデート予定というパートもあり、欲しかった機能!というものもありましたが、当該パートはブログ掲載NGとのことで割愛します。 AWSによるセッション:運用環境系 Dive Deep パート2:フォルダと API を活用したシングルアカウントでの複数環境運用 Qu

                                【イベントレポート】Amazon QuickSight Roadshow!に行きました - Qiita
                              • Amazon QuickSight の新しいフリーフォーム・レイアウトモードにて、見事でピクセル・パーフェクトなダッシュボードを作成 | Amazon Web Services

                                Amazon Web Services ブログ Amazon QuickSight の新しいフリーフォーム・レイアウトモードにて、見事でピクセル・パーフェクトなダッシュボードを作成 本記事は Amazon Web Services, principal product manager for Amazon QuickSightであるJose KunnackalとSenior Solution Architect for Amazon QuickSightであるArun Santhosh によって投稿されてものです。 Amazon QuickSightの最新の更新では、新しい自由形式のダッシュボードレイアウトオプションに加えて、ビジュアルごとのきめ細かなインタラクションコントロールと条件付きレンダリングオプションが導入され、ダッシュボード作成者にさまざまなクリエイティブな可能性を広げます。こ

                                  Amazon QuickSight の新しいフリーフォーム・レイアウトモードにて、見事でピクセル・パーフェクトなダッシュボードを作成 | Amazon Web Services
                                • QuickSight向けデータマート構築術 ~ 1:Nカーディナリィ対策編 ~ - KAYAC Engineers' Blog

                                  この記事はAWS Analytics Advent Calendar 2023の7日目の記事です。 こんにちは、SREチーム所属の@mashiikeです。 皆様はAmazon QuickSightを活用していますでしょうか? QuickSightで言うところのデータセット。一般的にはデータマートとも呼ばれるものの設計・構築おけるTipsな話です。 他のBIツールにも応用できるとは思いますが、主にQuickSightをターゲットにした話になります。 データマートについて AWSのサイト上ではデータマートについて以下のように書かれています。 aws.amazon.com データマートは、組織のビジネスユニットに固有の情報を含むデータストレージシステムです。これは、会社がより大規模なストレージシステムに格納するデータの小規模で厳選された部分を含みます。企業は、部門固有の情報をより効率的に分析する

                                    QuickSight向けデータマート構築術 ~ 1:Nカーディナリィ対策編 ~ - KAYAC Engineers' Blog
                                  • AWS Quicksight Q で Generative BI(生成系 BI)機能 を使ってみる - Qiita

                                    基本的な使い方 トピックの選択 ページ上部にあるQバー(検索窓)でトピックを選択します。 サンプルを作った状態では「Software Sales」が選択されています。 質問する Qバーに質問を入力します。 対応するのは基本英語のみです。(一部日本語が可能で後述します。) 例として「What country did we make the most sales last year?(昨年最も売上が多かった国はどこ)」と入力すると、数秒でグラフがビルドされます。 解釈の確認 Qがどのように文章を解釈したかQバーの下で確認できます。 質問の主要用語にアンダーバーで強調され、解釈したフィールド名とマッピングされていることが分かります。 例では以下のようにマッピングされています。 sales = sum of sales(salesフィールドの合計) country = countryフィールド y

                                      AWS Quicksight Q で Generative BI(生成系 BI)機能 を使ってみる - Qiita
                                    • Amazon QuickSight で RLS を有効化したデータセットから子データセットが作成出来るようになりました | DevelopersIO

                                      いわさです。 Amazon QuickSight には Row Level Security (RLS) という機能があり、同一のデータセットでもテナントやユーザーに応じて表示可能なデータを制御する機能を使うことが出来ます。 そして QuickSight でデータセットを作成する際には既存のデータセットを継承した子データセットを作成することが出来ます。 従来は RLS が有効化されたデータセットから子データセットを作成することは出来ませんでしたが、先日のアップデートで RLS を有効化したデータセットから子データセットを作成することが出来るようになりました。 早速試してみます。 行レベルセキュリティ (RLS) の親データセットから子データセットを作成 まずは適当な表示用のデータセットを用意します。 CSV をアップロードします。 HogeGroupName,HogeUserName,Ho

                                        Amazon QuickSight で RLS を有効化したデータセットから子データセットが作成出来るようになりました | DevelopersIO
                                      • AWSは生成AIをどう取り込んでいるのか?「QuickSight」「Bedrock」「Titan」など

                                        AIプラットフォーム「Bedrock」にAIエージェントを導入 AWS Summit New Yorkでは、同社が4月に発表した生成AIプラットフォーム「Amazon Bedrock」を拡張することも発表された。 Bedrockとは、生成AIのファンデーションモデルを活用して、AIアプリケーションを構築・スケールするためのプラットフォーム。このプラットフォームでは、アマゾンが同じタイミングで発表した自社開発のファンデーションモデル「Amazon Titan」のほか、AI21 Labs、Anthropic、Stability AIなど、複数のAI企業が開発する生成AIモデルにアクセスでき、それらを活用してAIアプリケーションの開発・スケールが可能となる。 たとえば、AI21 Labsが開発するJurassic-2ファミリーの多言語対応・大規模言語モデルでは、スペイン語、フランス語、ドイツ語、

                                          AWSは生成AIをどう取り込んでいるのか?「QuickSight」「Bedrock」「Titan」など
                                        • [アップデート] Amazon QuickSight のダイレクトクエリモード + カスタム SQL での柔軟性が向上するデータセットパラメータ機能が追加されました | DevelopersIO

                                            [アップデート] Amazon QuickSight のダイレクトクエリモード + カスタム SQL での柔軟性が向上するデータセットパラメータ機能が追加されました | DevelopersIO
                                          • 【寄稿】TableauからAmazon QuickSightへの切替に対する技術検証 | Amazon Web Services

                                            Amazon Web Services ブログ 【寄稿】TableauからAmazon QuickSightへの切替に対する技術検証 この投稿はアクセンチュア株式会社 テクノロジーコンサルティング本部所属のエンジニア 杉本 優里 氏、金 敬源 氏、 マネージャー 竹内 誠一 氏に、TableauからAmazon QuickSightへの切替に対する技術検証の結果について寄稿いただいたものです。 本ブログは、2022年5月ごろにあるお客様でTableauからAmazon QuickSightへの切り替えを提案した経験から得られた、Amazon QuickSightへのダッシュボード移⾏のHints&Tipsをご紹介します。 このお客様では、Tableauダッシュボードをプロジェクトの開発⽣産性向上に活⽤しています。具体的にはプロジェクト管理ツールやコードレビューツールのデータを収集・蓄積し、

                                              【寄稿】TableauからAmazon QuickSightへの切替に対する技術検証 | Amazon Web Services
                                            • Amazon QuickSight now supports running queries as an IAM role for Redshift data sources

                                              Amazon QuickSight now supports connection to Redshift data with an IAM role. By connecting to data in QuickSight with an IAM role, administrators can enhance data security by using fine-grained IAM access policies for Redshift data sources. Administrators can get started by creating an AWS Identity and Access Management (IAM) role with permissions that will be applied when a QuickSight user or API

                                                Amazon QuickSight now supports running queries as an IAM role for Redshift data sources
                                              • [アップデート] Amazon QuickSight Embedding SDK 2.0.0 がリリースされ、埋め込みダッシュボードのメッセージフックなどカスタムアプリ側で様々なことが出来るようになりました | DevelopersIO

                                                いわさです。 先日 QuickSight Embedding SDK がメジャーバージョンアップされ、2.0.0 になりました。 今回のアップデートでいくつか新機能が使えるようになっており、ダッシュボードを埋め込んだカスタムアプリケーション側で様々なコントロールが出来るようになっています。 QuickSight Embedding SDK って何?という方もいるかもしれないので、カスタムアプリへの埋め込み方法などをおさらいしつつ、SDK 2.0.0 の新機能を紹介します。 QuickSight をカスタムアプリへ埋め込む 通常は QuickSight のコンソールからアクセスして分析やダッシュボードを作成・閲覧することが多いと思いますが、QuickSight ではオブジェクトを外部 Web ページへ埋め込む機能がサポートされています。(QuickSight Enterprise Editi

                                                  [アップデート] Amazon QuickSight Embedding SDK 2.0.0 がリリースされ、埋め込みダッシュボードのメッセージフックなどカスタムアプリ側で様々なことが出来るようになりました | DevelopersIO
                                                • [アップデート] Amazon QuickSight の S3 データソース作成時にカスタムロールを指定して、権限をオーバーライド出来るようになりました | DevelopersIO

                                                    [アップデート] Amazon QuickSight の S3 データソース作成時にカスタムロールを指定して、権限をオーバーライド出来るようになりました | DevelopersIO
                                                  • Amazon Q in QuickSight の新ユーザーロールとAmazon QuickSight Enterprise Editionの新価格について | Amazon Web Services

                                                    Amazon Q in QuickSight の一部として提供される新しい Generative BI 機能の詳細については、 Amazon Q is now generally available in Amazon QuickSight, bringing Generative BI capabilities to the entire organizationをご覧ください。 ユーザー価格設定 AWS re:Invent 2023 で、新しい Pro ユーザーロールの価格が発表されました。Author Pro ロールは 1 人あたり月額 $ 50、Reader Pro ロールは 1 人あたり月額 $ 20 です。また、QuickSight Enterprise Edition 内で Admin Pro ロールも利用できます。Admin Pro ロールを使うと、フルにGenerativ

                                                      Amazon Q in QuickSight の新ユーザーロールとAmazon QuickSight Enterprise Editionの新価格について | Amazon Web Services
                                                    • QuickSight のデータソース接続構成に AWS Secrets Manager が使えるようなりました | DevelopersIO

                                                      いわさです。 API だけ更新されていてまだアップデート履歴が出ていないのですが、どうやら QuickSight でデータストアを構成する際に Secrets Manager を使えるようになったようです。 本日はこれまでどういう状況だったのかを確認と、新しい機能を試した結果を共有したいと思います。 今回の機能は QuickSight でもセキュリティのベストプラクティスを適用しやすくなるアップデートなので、運用環境でご利用されている方は是非ご検討ください。 いままで 前提の知識として、QuickSight で「ダッシュボード」を作成するためには「分析」を作成する必要があります。 また、「分析」を作成するためには「データセット」を作成する必要があります。 そして「データセット」を作成する際には「データストア」を構成します。 S3 などをデータストアに指定する場合は QuickSight が

                                                        QuickSight のデータソース接続構成に AWS Secrets Manager が使えるようなりました | DevelopersIO
                                                      • AWS SSOとGoogle Idpのおいしい関係 ~ QuickSightに楽してログインしたい ~

                                                        BigData-JAWS 勉強会#18 登壇資料 https://jawsug-bigdata.connpass.com/event/215161/

                                                          AWS SSOとGoogle Idpのおいしい関係 ~ QuickSightに楽してログインしたい ~
                                                        • RedshiftとQuickSightの間にあるちょっとした隙間を埋めるツール 『redshift-data-set-annotator』 - KAYAC Engineers' Blog

                                                          この記事はAWS Analytics Advent Calendar 2022の13日目です。 こんにちは、SREチーム所属の@mashiikeです。 皆様 Amazon RedshiftとAmazon QuickSightを使ってますでしょうか? こちらの記事はこの2つのサービスの間に存在しているちょっとした隙間に関しての記事になります。 それは、カラムコメントとデータセットのフィールド名にまつわる話になります。 メタデータ と QuickSightのデータセット 皆様、Amazon Redshift上にデータマートをたくさん作っていると思いますが、そのデータマートのメタデータをどうやって管理していますか? 最近のデータカタログ製品は非常に便利で、そういった製品を使って管理しているという方もいると思います。 筆者は実はデータカタログ製品に疎く、今まで『えっ? 必要ならDWHのテーブルコメ

                                                            RedshiftとQuickSightの間にあるちょっとした隙間を埋めるツール 『redshift-data-set-annotator』 - KAYAC Engineers' Blog
                                                          • QuickSightでの分析の幅が広がるレベルアウェア計算(LAC)を理解する | DevelopersIO

                                                            データアナリティクス事業本部コンサルティングチーム・新納(にいの)です。 低コストでシンプルに可視化が行えることが強みのQuickSightですが、「もう少し踏み込んで分析をしたい…」と思う方もいらっしゃるのではないでしょうか。そんな方に朗報のレベルアウェア計算(level-aware calculations - LAC)について解説していきます。 レベルアウェア計算(LAC)を理解する 実際に試してみる前に、まずはレベルアウェア計算について理解することで今回のアップデートの嬉しさを100%フルパワーで享受できるようになります。 レベルアウェア計算とは レベルアウェア計算とは、ウィンドウ関数と集計関数を使う際に関数を適用する粒度を指定できるQuickSightの機能です。集計関数に使えるLAC-A関数とウィンドウ関数に使えるLAC-W関数の二種類あります。LAC-W関数はこれまでLAA(

                                                              QuickSightでの分析の幅が広がるレベルアウェア計算(LAC)を理解する | DevelopersIO
                                                            • Amazon QuickSight タイルレイアウトで枠線や余白を削除して全体の見た目をスッキリさせる方法 | DevelopersIO

                                                              Amazon QuickSight のレイアウト設定はタイルレイアウトをよく使用しています。私は QuickSight を触りはじめた頃から長らく「タイルレイアウトは見た目がなんか野暮ったいな」と感じていました。そんな中タイルレイアウトでも見た目をスッキリさせる設定を見つけたので紹介します。変化の様子はキャプチャを載せてありますので本文をご確認ください。 設定方法 編集からテーマをクリックします。 適用中のテーマを編集します。または、テーマを一度別名で保存してから編集します。 ここからレイアウトの編集が可能です。 境界、余白、側溝のチェックのオフ・オンするとプレビュー画面にリアルタイムに反映されます。 設定例 サンプルダッシュボードを例に各チェックのオフ・オンした様子を紹介します。 デフォルトの状態 個人的にはビジュアルの枠が野暮ったい印象のある見慣れたダッシュボードです。 境界: オン

                                                                Amazon QuickSight タイルレイアウトで枠線や余白を削除して全体の見た目をスッキリさせる方法 | DevelopersIO
                                                              • Amazon QuickSightを用いて社内SEの貢献・負荷を可視化してみた。 - Qiita

                                                                背景 弊社では生産性管理ツールを導入しているが、いまいち活用されていない よって貢献度と負荷が客観的にわかりずらい なんかそれっぽいの作ってやってる感を出したい 正直3つめの理由が8割なので、肩ひじ張らずにゆるーくやっていきます。 データ構想 とはいえせっかく作るからには実際に役立つものを作りたい。 まずは可視化する項目を考えてみる。 貢献度 売上 生産性 負荷 稼働時間 残業時間 その他 学習時間 こんなもんかな? これくらいなら使用してるツールやシステムからとってこれそうだ データ活用方法 分析する項目が決まったところで、どのように魅せるか考えてみる。(見せるのではなく魅せる←ココ大事) Amazon QuickSightでは以下のようなビジュアルが用意されているよう。 ふむふむ 少しずつイメージが湧いてきたぞ まずは 「KPI」 で個人の実績、月間、年間の進捗を出す。 次に 「水平積

                                                                  Amazon QuickSightを用いて社内SEの貢献・負荷を可視化してみた。 - Qiita
                                                                • 分析基盤BIツールにQuickSightを選んだ理由 - エス・エム・エス エンジニア テックブログ

                                                                  医療・介護・ヘルスケア・シニアライフの4つの領域で高齢社会に適した情報インフラを構築している株式会社エス・エム・エスのAnalytics&Innovation推進部( 以下、A&I推進部)でデータ分析基盤開発を担当している長谷川です。 A&I推進部はエス・エム・エス社内のデータを横断的に収集し、データの分析や加工から、データに基づく施策までを行う部門で、現在は介護事業者向け経営支援サービスである「カイポケ」や、介護職向け求人情報サービスである「カイゴジョブ」のデータ分析やレコメンドシステムの開発を行っています。 エス・エム・エスは多くのサービスでAWSを採用しており、A&I推進部においてもAWSのマネージドな機能を活用してデータ分析やサービス開発を行っています。 A&I推進部とは エス・エム・エスは主に医療・介護領域を事業のドメインとしていますが、それらのうち特に介護領域は労働集約型の事業

                                                                    分析基盤BIツールにQuickSightを選んだ理由 - エス・エム・エス エンジニア テックブログ
                                                                  • Amazon QuickSightの予測機能が最大3つのメジャーに対応出来るようになっていました | DevelopersIO

                                                                    いわさです。 QuickSightではチャートのメジャー(測定数値)の予測機能が備わっています。 予測機能を使うことで、SPICEにロードされているデータのディメンションより先のデータをQuickSightが機械学習の機能を用いて予測してくれます。 これによって将来の売上の予測を簡易的に行うことが可能です。 また、What-if分析オプションが用意されており、将来値を変更した場合にどのようにチャート全体が影響するのかを可視化することも出来ます。 こちらの予測機能が最大3つまでのメジャーに対応したというアップデート履歴を確認しました。 しかし、本日時点で日本語ドキュメントにはまだ記載はありませんでしたが、英語ドキュメント側は更新されています。 マネジメントコンソール上はまだ実装されていないけどドキュメント上はフライングで更新されるケースが稀によくあるのですが、今回はどうなのか。確かめてみまし

                                                                      Amazon QuickSightの予測機能が最大3つのメジャーに対応出来るようになっていました | DevelopersIO
                                                                    • Amazon QuickSight 2022年 アップデートまとめ | DevelopersIO

                                                                      まず、これまでは AWS のベストプラクティスを実現しようとしても QuickSight に限っては実現不可だったり妥協しなければいけない項目がありました。例えばセキュリティや監視周りです。 セキュリティ 2022 年のアップデートでは CloudWatch メトリクスがサポートされたり、KMS での暗号化の範囲が広がったり、データストアへの接続時に Secrets Manager が利用出来るようになるなど、AWS の他のサービスとの連携部分がかなり強化されました。 さらに直近の re:Invent 2022 期間中にはダッシュボードや分析をコードで定義出来るようになりました。 これらによって AWS のセキュリティや運用ベストプラクティスを QuickSight にも以前よりも当てはめやすくなっています。 監視 SPICE 使用量は料金に直結していたり、あるいは上限に達して更新に失敗す

                                                                        Amazon QuickSight 2022年 アップデートまとめ | DevelopersIO
                                                                      • 【初心者向け】Amazon QuickSightとは(QuickSightシリーズ)

                                                                        【初心者向け】Amazon QuickSightとは(QuickSightシリーズ) 2021年09月30日 2022年03月31日 コラム QuickSight担当 hiro みなさん、こんにちは。 SunnyCloudでは、先月Amazon QuickSightの「サービスデリバリープログラム」認定を日本国内で初めて取得しました。(こちらの記事をご参照ください) このサービスデリバリープログラムの認定は、株式会社アイディーエスが提供しているAWS導入支援サービスである「サニークラウド(Sunny Cloud)」において、AWSのデータ分析サービスである「Amazon QuickSight」の導入実績や技術力が評価されたもので、日本のAWSパートナーネットワーク(以下、APN)のコンサルティングパートナーとしては初めての認定取得です。 今後は「QuickSight」に関連することを情報発

                                                                        • [新機能]Amazon QuickSight Paginated Reportsでページ分割したレポートを作成・共有できるようになりました #reinvent | DevelopersIO

                                                                          アライアンス統括部の兼本です。 現在開催中のAWS re:Invent 2022、AWS CEOであるAdam Selipsky氏のKeynoteにて、新機能 Amazon QuickSight Paginated Reports が発表されました。 Amazon QuickSight Paginated Reports 組織や顧客ごとにページ単位で作成したダッシュボードやレポートを作成して共有する仕組みはビジネスインテリジェンス(BI)において古くから望まれている機能のひとつですが、近年のBI製品ではダッシュボードを画面上で確認するダッシュボードが主流となり、レポート形式のPDFデータを顧客ごとに作成して配信することは少なくなりました。 まさにこの機能を Amazon QuickSight に追加したのが、本機能となります。Keynote内ではあまり詳しい説明はなかったのですが、AWSの

                                                                            [新機能]Amazon QuickSight Paginated Reportsでページ分割したレポートを作成・共有できるようになりました #reinvent | DevelopersIO
                                                                          • AWS、クラウドBIサービス向け自然言語クエリツール「Amazon QuickSight Q」を一般提供

                                                                            Amazon Web Services(AWS)は2021年9月23日(米国時間)、「Amazon QuickSight Q」(QuickSight Q)の一般提供を開始した。 QuickSight Qはクラウド向けに構築されたスケーラブルでサーバレス、組み込み可能な機械学習(ML)ベースのビジネスインテリジェンス(BI)サービス「Amazon QuickSight」の自然言語クエリツール。QuickSight Qは2020年12月に発表されており、現在は英語にのみ対応している。 QuickSight Qを利用すると、ユーザーは検索バーに自然言語(英語)でビジネスに関する質問、例えば「what is the year-over-year sales trend?」(前年比の売り上げ動向は?)を入力すると、数秒で回答を得ることができるという。回答には、ユーザーが洞察を得るのに役立つグラフやテ

                                                                              AWS、クラウドBIサービス向け自然言語クエリツール「Amazon QuickSight Q」を一般提供
                                                                            • [アップデート] Amazon QuickSight のアカウント作成フローが変わり、なんとスタンダードエディションが選択できなくなってました | DevelopersIO

                                                                                [アップデート] Amazon QuickSight のアカウント作成フローが変わり、なんとスタンダードエディションが選択できなくなってました | DevelopersIO
                                                                              • 【1/3】マルチアカウント環境のリソース情報を可視化してみる(AWS Config + Athena + QuickSight) - サーバーワークスエンジニアブログ

                                                                                こんにちは。AWS CLIが好きな福島です。 はじめに 第1弾 第2弾 第3弾 参考 可視化のイメージ 概要図 前提 ①ConfigSnapshotの出力設定(各アカウントで実行) ConfigSnapshotの確認 ConfigSnapshotの設定 設定ファイルの作成 設定ファイルを基にConfigSnapshotの設定 ②AWS Config用S3のバケットポリシー更新(ログアーカイブアカウントで実行) ③AWS Config用のテーブル作成(可視化アカウントで実行) ④AWS Config用のテーブルを更新するLambdaの作成(可視化アカウントで実行) ⑤Lambdaのリソースベースポリシーの設定(可視化アカウントで実行) 変数定義 Lambdaのリソースベースポリシー設定 ⑥S3イベントの設定(ログアーカイブアカウントで実施) 変数定義 S3イベントの設定 動作確認 終わりに

                                                                                  【1/3】マルチアカウント環境のリソース情報を可視化してみる(AWS Config + Athena + QuickSight) - サーバーワークスエンジニアブログ
                                                                                • Amazon QuickSightにサインアップしてみた | DevelopersIO

                                                                                  みなさん、こんにちは。 明るい笑顔がトレードマーク、ルイボスティーが大好きな芦沢(@ashi_ssan)です。 直近でふと、QuickSight使ってみたい!となる出来事があったので、QuickSightにサインアップしました。 誰かの役に立つと信じて、初めてのサインアップの様子をブログにしてみます。”サービスの有効化”ではなく、”サインアップ”というところがミソです。 Amazon QuickSightとは? Amazon QuickSightは、AWSが公開するクラウドBI(ビジネスインテリジェント)ツールです。 AWSのサービスとネイティブに統合されるため、AWS上のデータの可視化や分析が簡単に行えます。また、ダッシュボードのログインにAWSの認証情報が利用できるところも便利です。 初回サインアップの場合はユーザー4人までの30日間の無料トライアルも提供されています。 サインアップし

                                                                                    Amazon QuickSightにサインアップしてみた | DevelopersIO

                                                                                  新着記事