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活字本の中で、私が一番読んでるのは小説だけど一番値段を安く見積もってるのも小説だなぁと思う カラー... 活字本の中で、私が一番読んでるのは小説だけど一番値段を安く見積もってるのも小説だなぁと思う カラーページ満載の資料本が何千円もしてしまうのは仕方ない 子供向けの図録、図鑑はよく値段が抑えられてるなあと思う ハードカバー小説が2000円超えは高いなぁと思ってしまう 貴志祐介のさかさ星とか朝井リョウのイン・メガ・チャージとか ページ数が500ページ近い、500ページ超えなんだから、物価も上がってるんだからハードカバー2000円超えは当たり前なのよ 作者の執筆のための労力も半端ないし 小説の魅力は図書館で無料で読めること、漫画に比べたら値段が安いこと、描写が丁寧なことだと思う この無料で読める、値段が安いが私にとってはむちゃくちゃ重要 この間小説を立て続けに読んでからとある漫画を読んだら漫画の物語の展開があまりにも早くてビビってしまった 漫画を読みながら「そりゃ、そーだ。小説みたいに風景描写、人
2025/11/05 リンク