オルクセン王国史ってよく知らないのでwikipediaでざっとあらすじだけを眺めたけれど
「白人中心の祖国で白人に迫害されている黒人の救援要請を受けてアジア人の国が白人中心の国を滅ぼそうとする」という、現実をカリカチュアした話だと受け取った。
白エルフ=白人、ダークエルフ=黒人、オーク=アジア人。
異なる有色人種同士が手を取り合って白人中心主義に立ち向かおうという、凄くポリコレっぽいんだけどな。オークの国は現実で言う所の中国に近い。なのにコミカライズの人はあんな発言しちゃうのか…。
コミカライズの人の思想は排外主義っぽいけれど、原作者の人の思想はどうなんだろう?
Permalink | 記事への反応(2) | 12:59
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オルクセンのモチーフはドイツやで
世の中バカのほうが多いからね 未だに国の借金を国民の借金だと思っている連中も多いし