10年前に離婚して、年収が200万から300万くらいの底辺の暮らしをしてきた。
ただ、どんなに貧乏でも引き落としで積み立てをしていた。
貧乏すぎて何度も解約したけど、積み立てる習慣はついた。
500万貯まったときは、まだまだだと思った。
それから加速して2000万になった。一人の老後の目処は付いたかなと思った。
その後はもっと加速して、そろそろ3000万に届きそうだ。
ずっと自炊で、スーパーでも値引きシールを貼ってあるもの中心に買い物してきた。
最近、少し贅沢をしてもいいのではと思うようになった。
カフェで仕事してみたいと思いながら、無意識にマグにお茶を入れている。
帰りが遅い日は外食しようと決めたのに、作り置きのおかずが傷まないうちに食べなくてはと思う。
貧乏が身について贅沢できなくなった。
少しでもお金を残して増やしたいという気持ちが押さえられない。
このままだと、ずっと年収200万の暮らしのまま生きていくことになる。
月数千円なら使ってもいいと思う。ちょっとした贅沢の仕方を知りたい。
金のあることの良さは、金の残量を気にしないでいいこと 一時のハメ外しで、日々の節約が帳消しになるとおびえなくていいこと 何か高い物を買うのではなく、金が流れ出ている状態を...
何通りか計算してみたのですが、死ぬときにけっこう余りそうなので……
老後資金も大事だけど健康なうちにお金を使って作った思い出も大切なんじゃないかなぁ
出張の前後に時間があったので旅行してみたことがあります。 純粋な旅行もいいですね。ありがとうございます。
おっさんなら、温泉・スーパー銭湯・サウナあたりから入ってみたら?あとは、日常で食うものの値段をちょっと上げてみるとかだな。豆腐とか比較的安いものをちょっといいものにし...
住民向けの高くない温泉に行ったことがあるのを思い出しました。また行ってみます。食パンの値段を徐々に下げていって今100円のものを食べていますが、200円くらいに戻しても大丈夫...