2026-04-21

1990年代まれゆとり世代だけど

直接自分に害があったことがないままなんとなく「共産党って昔は特に過激だったけど今もまだなんかやべーんだよね?」というふわっとした共通認識(親とか祖父母に昔の話とかを聞かされて育った感じ)のまま、でも実際に自分の身近な実体験としてのものがないので、でもわりと耳障りのいい公約を言う党だなぁという印象だった。

これはまぁ長いこと野党に居続けているせいで叶うか叶わないかはまた別として、とりあえず公約として上げているだけだろと思っていた

なのでまぁ、選挙前になるとあなた主義や主張を紐解くとこの党になりますよ~みたいなサイト各所でも2,3番目に共産党が入ってくることもあって、けどなんかやばい党なんでしょ?っていう、いわゆる脳死ではっきりとした理由はないままなんとなく投票や支持は避けていただけなんだけど、今回の辺野古事件や起こった後の共産党員のツイートや主張を見ていてなるほどね~~~~になった

あの事件においては右翼がどうとかいう隙もなく粛々と反省改善していくべきであったのに、なんかずっとうだうだ言ってるし、変すぎる

人が一人死んでんのにね

ガードマンのおじさんが同じように活動家によって巻き添え食らってひき殺された事件違和感を覚えるべきだったんだな

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