左右対立のイデオロギーはとっくに壊れているし、国や地域のシステムも時代遅れのバージョンのままアップデートされていない
ならば壊れた思想は捨てて、現実的な課題を抽出して、少しでもマシな状態になるように改善するしかない
そうした考え方は、たぶん富裕層やエリート層ほど受け入れやすいものだろう
だから、左右問わずチームみらいへの異様な拒否反応を示す人たちがいるんだろう
自分たちの商売の種である「イデオロギーの対立」を奪われたら、存在意義が無くなってしまう人たち
それは既に時代遅れであることの証拠なのかもしれない
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