2026-02-11

電気工事施工管理ブルーカラーと称するのは違和感がある

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/business.nikkei.com/atcl/gen/19/00842/020600004/

関電の強電を扱う現場エリート採用ブルーカラーとするのはどうだろう。

技能職」としてるけど2種電工とったら1種もとるだろうし、1種の次は電気工事施工管理技士も取るよね。

欧米でいうブルーカラーとはこれらの資格を取れない人たちのこと、

家電を設置するとかコンセント増設するとか単純作業+αの人たちのことだよね。

もっというとエアコンの設置くらいまでの人のことで、給湯器までいくと必要資格が多くてブルーカラーというには無理がある。

そもそも日本電気の安定供給に全振りされてるので、電気関係はかなりレベルの高い勉強要求される。

ゼネコン住宅建設の中では地位が低い扱いされるけど、ブルーカラーではないと思う。

ちなみに知っての通り施工管理電気分野でもかなりきついので人気がない。

  • いや普通にブルーカラーだと思うけど。現場出るテクニシャンはブルーカラー ただ社会分類学的にそうなだけで、面と向かってそう言ったら揉める可能性があるから使わんけど 統計で話...

  • だいたいその二色で分けるのが強引なのだ もっと色数増やせよ

    • 高学歴と低学歴でくくる日本人には難しい 0と1以上を考えられない

  • のー

記事への反応(ブックマークコメント)

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