コールドスリープにあたって、これまで活動を続けるためにたくさんの犠牲を払って我慢してきて…っていう風潮が界隈にあるけど、そのような言い方はあんまり好きじゃない。
確かに途方もなく大変な努力を惜しみ無く注ぎながら全力の活動をずっとしてきてくれたと思う。
夢が叶うと同時に周囲の人やファンたちからの期待値も上がってきて、重圧的なものも感じてきたとも思う。
本人たちが何を考え、思ってきたかなんてこちらには到底分かるはずもない。
でも結局は彼女たちの長年の活動にしたって彼女たちが望まなければできなかったことばかりだと思うし、奇跡的なめぐり合わせの連続でかつてない道を歩んできた彼女たちに、ファンが勝手に犠牲が…とか、我慢を…、とか言って感傷的になるのはなんかお門違いと言うか…。
拒食症レベルになったんだし犠牲と我慢は事実。
それすらも美談として美味しく戴けるのが ファンの鑑。
Q: 三人組のパフュームの何が良いのか分からない。 A: 1. 中田ヤスタカによる「唯一無二のテクノサウンド」 プロデューサー・中田ヤスタカが手掛ける楽曲は、アイドルソングの...
これくらいのかんじでたぶんちょうどいいよね