・調子の悪い時のポンちゃん
・導入はテンポよくて惹き込まれたし
一番ラストの「そいつ個人がいなくなっても大衆が望む限り似たようなリーダーはいくらでも現れる」暗喩はよかったけどいかんせん監督のあのタイプのモンスターやりたい欲は受け取り手のワイの嗜好には全く刺さらん訳で…
・もう別個体では
・テレビインタビューシーンの信者の俳優さんチョイスが確実すぎて殺傷能力高い
・上映から日が経ってて周囲の評判あんまり良くなさそうだけど大丈夫か…?とヒヤヒヤしたが「う〜ん、順当な評価!」だった
・あからさまなトランプさん暗喩とか「生殖」あたりとか女性インセルに一瞬触れたりして面白くなりそうだったけどなんか途中からとっ散らかっていって??ってなった
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