2024-12-07

海沿いの街で食べる海鮮丼意味

観光地サーモン海鮮丼を食べる人が理解できない。

神奈川なら江ノ島三浦半島千葉なら館山とか勝浦のような観光地的な海沿いの街って日本全国にあるよね。

観光客ランチ魚介類を食べることが多いと思うけど、こういう観光地海鮮丼を食べる意味がよくわからない。

自分はその地域で取れた旬の地魚を食べたいと思ってるんだけど

観光地海鮮丼具材ってサーモンマグロイクラウニホタテ、甘エビ、みたいなラインナップなんだよね。これって全て地元で取れた魚じゃないよね?

江ノ島シラス三浦マグロはありだけどそれ以外は明らかにどこか他の場所から仕入れたやつじゃん。下手したら解凍物だったりするわけで旅行で海沿いの街に来てそれを食べる理由がわからない。

それとも海沿いの街だと輸送関係で新鮮だったり魚の扱いに慣れていて美味しかったりするんだろうか。

グルメサイト投稿写真二郎系ラーメンのようなサーモン山盛り海鮮丼だったりするとその店は避けてしまう。

そういう人達は海沿いの街で海鮮丼を食べたという事実大事なのか。おそらく中華街食べ放題のお店に入ってしま人種なのかもしれない。

  • 自分はその地域で取れた旬の地魚を食べたいと思ってるんだけど そんなこと通りすがりの旅の恥は掻き捨て旅行客のオマエにわかるものかよ 厄介客じゃん

  • ワイは日本で中華料理やインド料理を食べるやで。

    • でもインドカレー屋に入ったらナンが無くてバーモントカレーが出てきたらいや、そりゃ違うだろってなるよな?

  • そもそもマグロは冷凍船が帰港した場所がそこだっただけで、三浦半島でマグロが地魚なわけやないで

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