神奈川なら江ノ島や三浦半島、千葉なら館山とか勝浦のような観光地的な海沿いの街って日本全国にあるよね。
観光客はランチに魚介類を食べることが多いと思うけど、こういう観光地で海鮮丼を食べる意味がよくわからない。
観光地の海鮮丼の具材ってサーモン、マグロ、イクラ、ウニ、ホタテ、甘エビ、みたいなラインナップなんだよね。これって全て地元で取れた魚じゃないよね?
江ノ島でシラス、三浦でマグロはありだけどそれ以外は明らかにどこか他の場所から仕入れたやつじゃん。下手したら解凍物だったりするわけで旅行で海沿いの街に来てそれを食べる理由がわからない。
それとも海沿いの街だと輸送の関係で新鮮だったり魚の扱いに慣れていて美味しかったりするんだろうか。
グルメサイトの投稿写真が二郎系ラーメンのようなサーモン山盛り海鮮丼だったりするとその店は避けてしまう。
そういう人達は海沿いの街で海鮮丼を食べたという事実が大事なのか。おそらく中華街で食べ放題のお店に入ってしまう人種なのかもしれない。
自分はその地域で取れた旬の地魚を食べたいと思ってるんだけど そんなこと通りすがりの旅の恥は掻き捨て旅行客のオマエにわかるものかよ 厄介客じゃん
ワイは日本で中華料理やインド料理を食べるやで。
でもインドカレー屋に入ったらナンが無くてバーモントカレーが出てきたらいや、そりゃ違うだろってなるよな?
🍛「ナンでしょうなぁ」
そもそもマグロは冷凍船が帰港した場所がそこだっただけで、三浦半島でマグロが地魚なわけやないで