• 擁護の正当性が前提条件になっている
• 行為や判断の再検証が許容されない
• 仮説修正が起きず、議論が循環する
• 具体策や改善案が評価されにくい
• 強い擁護姿勢や攻撃的言説が称賛されやすい
• 建設的提案ほど疑念の対象になる
• 内部からの異論が裏切り扱いされる
• 批判と検証の区別ができていない
• 結果として同質的意見だけが残る
• 行動や修正より言説の継続が重視される
• 問題が解決すると語る理由が失われる
• 停滞が維持される構造になっている
• 判断主体や意思決定過程が曖昧
• 誰が止められたか、止めなかったかを検証しない
• 抽象論や感情論に逃げやすい
• 批判を内容ではなく属性で処理する
• 反対意見をバッシング構図に回収する
• 事実検証が進まない
• 内輪ですら建設的議論ができない
• 問題の核心が放置される
• 擁護活動が自己目的化する
• 欠陥は個人の資質ではなく構造にある
• 批判を受け止め、修正する回路が存在しない
• そのため議論も行動も前進しない
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でも、そこに浸かった界隈の人は素晴らしいとか発言しちゃうのよ、、
Permalink | 記事への反応(0) | 23:04
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