2026-01-23

鬼滅と呪術の反応が日本語圏と英語圏真逆になってて面白い

呪術3期の4話がちょっと原作演出が違い過ぎて話題になってるんだけど、鬼滅の時と日本人外国人の反応が真逆で興味深い。

まぁようするに感情的アクション的かで分かれてるってことなんやけど、やっぱ日本人にはエモーショナルなシーンを重要視するタイプの人がかなり多くて、そこを犠牲にすると不満が出てくる人がいるね。

キャラ感情的機微が描かれてないのも不満を言ってる人が居るし。

反対に英語圏の人はとにかくアクション作画でほめちぎってる人が多い。

鬼滅の時と理屈は同じだわ。鬼滅の映画は、エモーショナル人間ドラマアクションシーンが寸断されることに不満を言ってる外国人勢が多かった。

これは、今後海外展開が加速してく業界でかなりフォーカスされるテーマになるだろうね。

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