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グローバルフィットネスブランドのリーボックから、「INSTAPUMP FURY」のアッパーにデニム調のテキスタイルを施した秋冬モデル「DENIM PACK」が登場しました。 アッパー全面にデニム調のテキスタイルを採用した「DENIM PACK」は、空気が入るブラッダー部分とミッドソールにアッパーと同色系のカラーを配し、どんなコーディネートにも合わせやすいシンプルなトーナル配色のカジュアルな1足になっています。 パーツごとのつなぎ目にあたるステッチのカラーも、デニムウェアを意識したデザインとなっています。 また、ヒールタブは、ヴィンテージデニムの特徴でもあり、デニム生地の端、通称「耳」と呼ばれる”セルビッチ風”のディテールを採用している点がポイントです。 インディゴブルーとブラックの2色展開です。 ビジュアルには、櫻井海音さんと、「アンジュルム」のメンバー 佐々木莉佳子さんが登場しています。
リーボックのグローバルアンバサダーを務め世界的に活躍する新進気鋭のラッパーCardi B(カーディ・B)とのコラボレーションコレクション「Reebok x Cardi B」より、新たなウィメンズモデル「CLASSIC LEATHER CARDI(クラシックレザー カーディ)」が登場します。 人気女性ラッパーCardi Bとの今シーズンのコラボレーションは、ブランドを代表する定番シルエット「CLASSIC LEATHER(クラシックレザー)」をベースにした新モデル。 クラシカルなビジュアルが愛される「CLASSIC LEATHER」に、ブランドのアーカイブデザインを現代的にアップデートしたレトロランスタイル・スニーカー「LEGACY 83(レガシー83)」の厚底ミッドソールを融合した斬新なデザインです。 アウトドアなディテールを取り入れたボリューム感のあるソールと、スエード素材にオーバーレイ
グローバルフィットネスブランドのリーボックから、日本を代表するガラス細工「江戸切子」からインスパイアされたユニークなグラフィックデザインを配した「TOKYO PACK」が登場しました。 登場したモデルは、空気が入るブラッダー部分には「江戸切子」を模した六角形のパターンを配し、90年代のリーボックのクッショニングテクノロジー“ヘキサライト”とも通ずるデザインとなっています。 日本が誇る職人の技と芸術性に敬意を表し、リーボックのテクノロジーのヘリテージも織り交ぜた、独創的な1足です。 さらに、同時に発売するTシャツやショーツのアパレルラインにも、同様に「江戸切子」をモチーフにしたグラフィックをデザインし、日本らしいユニークなアイテムとなっています。 この「TOKYO PACK」は日本のみで発売される限定モデルです。
東京・青山のアニエスベー ギャラリー ブティックで開催されていた『TARA OCEAN展』をみてきました。 世界中の著名な科学者や研究所と協力し海洋科学探査船タラ号で世界中の海を調査、気候変動や環境破壊が海洋にもたらす影響を研究をおこなっているTara Ocean財団協力の下で、海洋科学探査船タラ号に同船した4人のアーティストの作品で構成されるグループ展です。 海洋科学探査船タラ号で科学者が調べて解明して発信することとは別に、アーティストが感じた海の状態、様子など、実際に海で体験したことを作品にして発表する取り組みをみることができました。
ニューバランス「2002」のオリジナルからインスパイアされた重厚なアッパーデザインと、高い衝撃吸収性と反発性を誇るハイスペックソールを組み合わせ、昨年秋にアジア製にて初復刻を果たした「2002R」シリーズに廃材を組み合わせたかのようなインパクトのある外観をヴィンテージ加工で表現した3色が登場しました。 新色3モデルは、アメリカ・ボストンの街中でお年寄りがニューバランスを履いて歩いていたところからインスピレーションを得て、長きにわたり愛用していたため劣化し、所々摩耗の兆候が見受けられるシューズに触発され時代を超え深く愛され続けるブランドの伝統とエネルギーを落とし込込んだデザインとなっています。
東京・六本木の六本木蔦屋書店 ギャラリースペース「BOOK GALLERY」で開催されていた康夏奈さんの作品展 「100 miles climbing “you are here to enjoy yourself“」を見てきました。 康夏奈さんは、自然のなかで山に登り海に潜り、自身の体験から生まれる感情や感覚を作品に描き出していきます。 – – AD – – 展示作品 関連リンク 六本木蔦屋書店
冴えない夫が映画から得た知識を駆使?して家族を守ろうと警察と対峙する頭脳戦。 意外にもハラハラドキドキして気づくとのめり込んでいるストーリー。 面白かったです。 ちょっと間の抜けた、ひょうひょうとしたキャラクターが、キレキレの頭脳で家族を守ろうと戦略家になっていく変化にもぐっときます。 カメラを使ったアリバイ工作、友人たちを使った心理テクニック、ムエタイ会場やホテルなど瞬時の判断で自分たちの存在を残してく巧妙さなど、単純でわかりやすいけど“ほー、なるほど”っと小さく唸ってしまう作り込みすぎていない絶妙なトリックがよかった。 まあ、普通の警察だったらあっという間に隠蔽工作がバレて終わってしまうとは思うけど、ツッコミすぎるとつまんなくなるので、この作品を見るにあたってはリアリティを求めず楽しむのが吉です。 また、サスペンス要素だけでなく、政治や警察の負の部分を描いていたり、中国系移民の歴史もあ
東京・渋谷のNANZUKA UNDERGROUNDで、東京都在住のアーティスト Haroshi さんの個展「I versus I」が開催されます。 Haroshiさんは、スケートボードデッキの廃材を使った彫刻作品、インスタレーションを制作しているアーティストです。 2018年には、Art Basel Miami Beach の NOVA セクションにおける個展、2019年から2020年にかけて、Jeffrey DeitchのNYとLAを巡回した「Tokyo Pop Underground」にて、この展覧会を象徴する 5m 四方の大作のインスタレーションを発表しています。 個展は、「己との戦い」をテーマにした渾身の新作を集めた展覧会です。 展示される作品は、大きく分けて3つのシリーズから構成され、使い終わったスケートデッキを刻んで平らに並べ直し、スケーター1人1人の個人史とスケートボードカル
1980年代のニューバランスのアーカイブモデル「420」「1300」「Gator」から着想を得たスリム&ロープロファイルなシルエットをモダンデザインに落とし込み誕生した「237」の日本限定カラーが登場しました。 「237」は、人気モデルとなった「327」に続く2021年にデビューした全く新しいモデルです。 80年代に登場したニューバランスのアーカイブモデル「420」「1300」「Gator」からインスピレーションを受けた「237」は、レトロな雰囲気でありながら、新鮮さを感じさせる現代的なデザインが特徴です。 スエード、メッシュ、ナイロンを組み合わせたアッパー、切りっぱなしのタン、巻き上がりのアウトソールに加え、70年代モデルから着想を得た前作「327」と同じくインパクトを放つビッグ N ロゴや切込みのアイレットなどのディティールが採用され、レトロなムードを受け継ぎながら様々なスタイリングで
東京・渋谷の渋谷ヒカリエ 8/CUBE 1, 2, 3で開催されていた展覧会「9人の眼−9人のアーティスト」を見てきました。 アーティスト、キュレイター、アートコレクターの9人が選んだ、注目のアーティスト9人が集う展覧会です。 西武渋谷で見た神楽岡久美さんの個展「美的身体のメタモルフォーゼ」をきっかけにして足を運びました。 どの作品も素敵で、各アーティトの推薦者の言葉とともに楽しめました。 さらに、会場で神楽岡久美さんご本人ともお話ができてとても嬉しかったです。 展示作品
東京・六本木の六本木ヒルズA/Dギャラリーで開催されてたヒロ杉山「ドローイング1995-2020」を見てきました。 1995年から2020年の間に描いた2000点以上のドローイングの中からセレクトしたヒロ杉山さんの作品集『Drawing leads to another dimension』の出版記念展です。 会場では、300~400点のドローイングを見ることができました。 展示作品 – – AD – – 関連リンク 六本木ヒルズA/Dギャラリー
東京・渋谷のPopularity Gallery&Studioで花モト・トモコ さんの個展「dreamlike」を見てきました。 花モト・トモコさんは、カッシーナ・イクスシー、三越伊勢丹、高島屋、アトレなどの広告、FIGARO japonなどのファッション誌など、幅広く活躍されています。 個展では「dreamlike」をテーマにしたGARASUE(ガラス絵)と水彩による新作イラストレーションを見ることができました。 展示作品 – – AD – – 関連リンク 花モト・トモコ Popularity Gallery & Studio
映画「空白」の最速試写を見てきました。 海沿いの気持ちよさそうな通学路を通り、母に工作を手伝ってもらう和やかなシーン。 厳しく娘に当たる父親(古田新太)の存在や、学校で先生(趣里)から叱られている場面など、すこしモヤモヤっと心がざわつく箇所もありながらも、日常の生活がゆっくりとながれていく。 そこから、青柳(松坂桃李)が店長を務めるスーパーへ場面がうつり、起こってしまう不運な事故。 そして、追い込まれていく登場人物たち。 凄まじく重い作品で、いろいろなことを考えさせる作品でした。 映画「空白」予告動画 娘を失った父(古田新太)の怒りと悲しみ。 いなくなってから娘と向き合い始める父の思い。 万引を正そうとした正義と、それによって命が失われる機会をつくってしまったという罪悪感。 苦情や捻じ曲げられた報道による風評被害で苦しくなる経営と、自己嫌悪。 少女をひいてしまった女性ドライバーの苦悩と、葬
ニューバランスを象徴する名作が集まる900番台のMade in U.K.ニューモデル「920」にシルバーをベースに、レッドとネイビーのアクセントカラーでスポーティに仕上げたモデルが登場しました。 「920」は、異なる2つのモデルを開発する過程で昨年誕生したモデルです。 モダンとクラシックの融合をテーマに、ニューバランスのクラシックなアッパー構造ではなく現代的なシルエットでアッパーを構築しつつ、M990v3のソールユニットを採用し900番台らしさが表現されています。 ピッグスキンスエード、シンセティックレザー、メッシュ素材を組み合わせたマルチパネルデザインで、レトロとフューチャリスティックの境界線を曖昧にした外観が特徴です。 ピッグスキンスエード・シンセティックレザー・メッシュを組み合わせたアッパーに、シルバー、さらにアクセントとしてレッドとネイビーを配しスポーティな印象です。 – – AD
スカッと爽快! 能力は高いが高卒とういだけで出世できないでいるOLたちが、会社の不正を暴き会社を救っていく痛快エンタメ作品。 それは「ショムニ」のような「ハケンの品格」のような印象もありつつ、池井戸潤作品のようにも思えてくる気持ちの良い逆転劇があります。 映画「サムジンカンパニー1995」予告動画 去年この作品の情報が映画系サイトや韓国系ニュースで目にしたときは「サムジングループ英語TOEICクラス」という作品名だったはず。 TOEICクラス?なんだろう?と思いながら作品をみたら終盤でタイトルの意味がわかりました。 これは「英語TOEICクラス」って入っていない邦題のほうが個人的には良かったなと思いました。ちょっとタイトルでプチネタバレしてるところもあるし。 1995年というタイトルのとおり、舞台は90年代。 制服の感じや私服ファッション、髪型や化粧など、レトロだけど新鮮に感じる時代の香り
東京・渋谷にあるファッションブランド「マーク ジェイコブス」が手掛けるブックストアBOOKMARCで、画家の下田ひかりの個展「天国にいる君へ」が開催されます。 – – AD – – 開催概要 会期:2021年7月2日(金)– 7月28日(水) 時間:12:00 – 19:30 場所:BOOKMARC(MAP) ■オープニング・レセプション 日時:7月2日(金)19:00 ~ 場所:BOOKMARC(MAP) 関連リンク BOOKMARC
ニューバランスとブランドアンバサダーであり活動家でアーティストのジェイデン・スミスによるコラボレーションモデル「New Balance Jaden Smith Vision Racer」コレクションからニューバランスブランドを象徴するグレーを纏った新色が登場します。 「Vision Racer(ビジョンレーサー)」はニューバランスのライフスタイルカテゴリーのシューズ「X-Racer(エックスレーサー)」とジェイデン・スミスのお気に入りのモデルである「1700」からヒントを得て誕生したコラボレーションモデルです。 動物由来の素材を一切使わないことにこだわったビーガンにも優しいスニーカーです。 – – AD – – 関連リンク New Balance
2020年8月よりスタートし、新型コロナウイルスの影響で休止し2021年3月に終了したテレワーク時代の健康増進とアクティビティ&コミュニティ「7-9PARK」が2021年6月26日より復活しました。 昨年度は平日と土日祝日の開催でしたが、今季は平日開催はなく土日祝日のみ。 朝7時から新宿御苑の新宿門、千駄ヶ谷門を開門し、ヨガ、ストレッチ、ランニング、英会話などのアクティビティが実施されます。 デスクワークによって起こる肩こり・腰痛などの悩みを解決する「ファンクショナルトレーニング」をはじめ、アクティブストレッチや、ストレッチ、ヨガ、瞑想などコンテンツ提供者の方々の数だけプログラムがあり、運動習慣が減っている時代でも自分にあったプログラムを選択することが可能です。 また昨年も好評だったキッチンカーも予定されています。 今季のスタートにあたり企画に賛同し、コンテンツ提供者としての事業者もやモー
ニューバランスを象徴する名作が集まる900番台のMade in U.K.のニューモデル「920」とMade in U.K.を代表する「1500」に新色登場しました。 新色は、砂漠の風景からインスピレーションを受けたカラーです。 Made in U.K.のニューモデル「920」は、ピッグスキンスエード、シンセティックレザー、メッシュ素材を組み合わせたマルチパネルデザインで、レトロとフューチャリスティックの境界線を曖昧にした外観が特徴です。 Made in U.K.を代表する名品番「1500」とともに、砂漠の風景からインスピレーションを受けたナチュラル感溢れるカラーリングで登場します。 – – AD – – 関連リンク New Balance
ルイ·ヴィトンから新作のホワイトスニーカーが登場しました。 ボリューム感のあるホワイトラバーソールが特徴的な「タイムアウト・ライン スニーカー」、ランニングシューズを再解釈した「ランアウェイ・ライン スニーカー」、テニスシューズからインスパイアされた「フロントロー・ライン スニーカー」などタイムレスなモデルを今シーズン風にアップデートしたモデルです。
ニューバランスとシューズデザイナーとして活躍するサレへ・バンバリーとのコラボレーションモデル第2弾のML2002Rが登場しました。 第1弾は昨年10月に登場し、サレへ・バンバリー個人として初めて取り組んだコラボレーションとして注目を集めました。 ニューバランスを代表する「1000シリーズ」から「2002」が選ばれ、第1弾はアンテロープキャニオンの砂岩に囲まれた大自然からインスピレーションを得たカラーリングで登場。 第二弾となる新作はグランドキャニオンのハバス滝からインスピレーションを受けたブルーが印象的なデザインとなっています。 デザインの元となった大自然をイメージしたスペシャルボックスに入っています。 – – AD – – 関連リンク New Balance
Daisuke Yokota, Untitled, 2020, Archival Pigment Print 東京・銀座の銀座 蔦屋書店アートウォール・ギャラリーで、写真家・横田大輔の新作個展「Sludge」が開催されます。 横田大輔さんは、昨年写真界の芥川賞と称される第45回木村伊兵衛写真賞を受賞されています。 2011年に制作した自費出版の作品集「Back Yard」が欧米を中心に大きな話題となり、2014年にFoam Museumでの個展「Site/Cloud」を開催しています。 – – AD – – 開催概要 会期:2021年6⽉26⽇(土)〜7月16日(金) 会場:銀座 蔦屋書店アートウォール・ギャラリー ⼊場:無料 関連リンク 銀座 蔦屋書店
1985年にニューバランスランニングシューズの最高峰として誕生し、ブランドの礎を築いてきた1000シリーズの初代モデル「1300」のクラシックなアッパーに新たなテクノロジーで開発された「ENCAP REVEAL(エンキャップリビール)」のソールユニットを融合させたハイブリッドモデル「MS1300」に上質なスエード・メッシュアッパーにヘリテージカラーを配した新色が登場します。 オリジナルの「1300」に採用されたソール構造「ENCAP(エンキャップ)」は、安定性とクッション性を両立するため、衝撃吸収性に優れたEVA素材を頑丈なPU素材に封入した構造で、クッション材であるEVAはシューズの外側から見えない構造でした。 「MS1300」に採用したプラットフォーム「ENCAP REVEAL」はクッション材を高度な衝撃吸収・反発弾性を誇る「ABZORB(アブゾーブ)」にアップデートし、着地時に足が受
パイ インターナショナルから、広告・チラシ・装丁・パッケージの文字デザインを330点以上掲載された書籍『アレンジ・オリジナル・組み方で差がつく! タイトル文字のデザイン』が発売されました。 『アレンジ・オリジナル・組み方で差がつく! タイトル文字のデザイン』は、文字デザインの中でも、一番目を引くことが求められるタイトル文字のデザインにフォーカスを当て、手法別に紹介している書籍です。 『アレンジ・オリジナル・組み方で差がつく! タイトル文字のデザイン』の中で取り上げられている作品は、既存フォントの直線や曲線をデフォルメし、太さを整えて美しいフォルムを作り上げた書体です。文字のディテールに着目し、「とめ、はね、はらい」や濁点などに個性をもたせ、パーツに特徴をつけた文字や、フォントに頼らずコンセプトに沿って一から作り上げた文字、組み方や文字を再構築することでグラフィカルに表現したものなど、アイデ
ニューバランスMade in U.S.A.「990」 過去のバージョン「990バージョンシリーズ」が来年40周年のアニバーサリーイヤーを迎えることに先立ち復活します。 「990」は、ブランドを象徴するモデルとしてタイムレスな人気を誇ります。 1982年にニューバランスの最高技術を結集したランニングシューズとして初代「990」が誕生し、以降その時代の最新技術を搭載したフラッグシップモデルとしてv5まで進化を遂げました。 「990バージョンシリーズ」は、ヘリテージのデザインをもとに、バージョンと製造年月日が記されたシュータン、ルビーレッドのタグ、マサチューセッツ州ローレンスのニューバランス工場にある時計塔のイメージが採用されたインサート、シューズバッグなどスペシャルな仕様で登場します。 シックなグレーのアッパーに、40周年記念を象徴するルビーレッドがアクセントとして映える40周年限定カラーです
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