知念実希人氏のTLを数年分遡ってみたのだけど、著作情報と猫が中心の平和だったTLが、コロナ禍で医療情報ツイートがバズる→野党や政権批判者へのマウンティングがバズる→ツイート過激化→李琴峰氏に対するヘイトに至るという「急激におかしく… https://t.co/tNPtq42oGP
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OGPは、WebサイトのSNSからの流入を増やすためには欠かせない存在ですが、意外とWebサイト公開時に忘れがちになってしまいます。 ただしくOGPが設定されていないと、せっかくSNSでURLがシェアされてもアクセス数が伸びず、大きな機会損失に繋がってしまう可能性があります。 今回は、WebサイトにおけるOGPの正しい設定方法や、適切な画像サイズ、OGPが正しく設定されているかの確認方法をご紹介したいと思います。 OGPとは? OGPとは、「Open Graph Protcol(オープングラフプロトコル)」の略称で、TwitterやFacebook、LINEやSlackなどでWebサイトをシェアした時に表示されるタイトルや画像を設定するためのものです。 例えば、TwitterでWebサイトをシェアすると上記の画像のようにリンクがカードで表示されますね。 このように、OGPが正しく設定されて
JX通信社シニア・エンジニアの@shinyorke(しんよーく)です. 最近は色んなエンジニアリングをしつつ, イベントの司会業をしています(詳細は最後の方を見てね). 開発しているサービス・プロダクトの要件で, TwitterやLINE, FacebookでシェアするOGP*1コンテンツ(タイトル・本文・画像)が欲しい コンテンツはユーザーさんの操作で動的に変わる テキストだけじゃなくて, 画像も変えたい←これ なんて事は非常によくある話だと思います. 私はちょっと前に開発したAIワクチン接種予測でそれがありました. こういうやつです 例えば上記画像のテキスト(地域・年齢・接種可能時期)は予測の結果を動的に画像テンプレートに入れて都度作っています. 上記のOGPを生成するために必要なことはこういう感じだろうなー, と以下の絵の通り整理し, やったこと 結果的に, OGPを生成するためのサ
最近、個人の技術ブログをリニューアルしました(パンダのプログラミングブログ)。 リニューアルの際に、念願だった OG 画像の自動生成を実装してみたところ、意外と簡単にできたのでその方法を紹介します。 OGP画像とは何か OGP 画像の OGPとは Open Graph Protocol の略語で、ある URL のページをリッチなコンテンツで紹介できるというものです。 サイトのタイトルやページのコンテンツをイメージさせる画像などを meta タグを使って HTML に埋め込みページの内容を表現できます。 Twitter や Slack、Line で URL を貼り付けると URL とは別に表示される物がこれにあたります。サイトのページが増えるとページ一つ一つに OGP 画像を用意することは手間がかかります。そこでこの記事では、OGP 画像を自動生成する方法を紹介します。 OGP 画像の作成方
こんにちは、クックパッドでエンジニアをやっている @morishin です。入社してわりと長い間 iOS アプリやそのバックエンドの開発を中心にやってきましたが、最近は専らウェブフロントエンドとその基盤をいい感じにするというのをやっています。先日クックパッドウェブサイトのレシピページの OGP 画像を素敵に刷新したのでそのお話をしたいと思います。 ※ ここで OGP 画像と呼んでいるのは Open Graph Protocol で定義されている og:image プロパティに指定する画像のことです。 ※ OGP 画像と呼んでいますが厳密には今回変更したのは Twitter Card (twitter:image) 用の画像のみなので、その他の SNS に表示される画像 (og:image) は変わっていません。 できたもの これまではレシピ作者さんがアップロードされた料理写真を単にクロップ
吉川@広島です。 案件でCloudFront+S3なSPAに対してOGP対応が必要になってきそうなため、Lambda@Edgeを使った対応について検証しました。 現状、FacebookやTwitterのBotは基本的にクライアントサイドJSを解釈できず、SPA単体でのOGP対応は難しいとされています。OGPメタタグはSSRで返してあげる必要があるため、「UserAgentでBot判定し、その時だけOGPメタタグ入りのHTMLをエッジサーバでレンダリングして返す」というのが基本戦略になります。 SPAをホスティングするCloudFront+S3を作成する S3バケットを作成する バケット名だけ入力し、後はデフォルト値で作成します。 そして、本来であればSPA用のHTML/JS/CSSリソースをアップロードするのですが、今回はLambda@Edgeの動作確認ができれば良かったためパスしました(
2023年10月5日頃、X (Twitter) でOGP画像が設定されたWebページの URLをツイート(ポスト)しても従来のようにページのタイトルや概要が表示されなくなり、OGP画像とドメイン名だけが表示されるようになりました。 このままでは、画像の投稿 なのか、リンクの投稿なのかが分かりにくくなり、「画像だと思ってタップしたら外部のページに遷移してしまった」とか、逆に「リンクだと思ってタップしたら画像だった」ということで困っている方もいらっしゃるようです。 Webメディアを運用している方や、 私のようにブログを運用している場合などは、 このままではサイトへの流入が減少するため困ると言う方もいらっしゃると思います。 そこで、この記事では、「閲覧者側」と「メディア運営者側」と「ツイート(ポスト)投稿者側」それぞれにできる対策をまとめました。 投稿者側の対策については、閲覧者側の対策の下に書
こんにちは、ピクシブでエンジニアをしているnamazuです。 ピクシブ株式会社ではpixivを始めとする複数のサービスにおいてDDoS防御やBotへの対処としてCloudflare CDNを利用しています。 この度Cloudflareの提供するCloudflare Workersをマンガ家デビューを目指すクリエイターと出版社の編集者が繋がるサービス pixivコミックインディーズ にて利用しました。 本inside記事ではコミックインディーズの開発チームが取り組んだCloudflare Workersの活用事例についてご紹介します。 課題 pixivコミックインディーズはReact (+ vite)を用いて作られたウェブアプリケーションです。 CSR(ClientSideRendering)のSPAであり、コンテンツ配信用のNginxサーバーからindex.htmlを静的コンテンツとして配
Nuxtだと、Nuxt SEO Kitのnuxt-og-imageを使えば、 vueコンポーネントとかHMLTをOG画像にできるけど、 unjs/nitroでもできないかなと思い、 いろいろ調べてみたときの備忘録(*´ω`*) nuxt-og-imageの中をのぞいてみたら、 satoriとsharpを使ってたので、それを参考に実装してみた satori+sharpを使った画像生成 この3つのライブラリを使うと、HTMLをPNGに変換できるっぽい vercel/satori ... ReactNode(VNode)をSVGに変換 lovell/sharp ... SVGをPNGに変換 natemoo-re/satori-html ... HTMLをVNodeに変換 satoriはVercel社が出しているライブラリで、JSX形式で利用するっぽい。 なので、HTMLといってもReactNod
【いきなりまとめ】各SNSにオールマイティーなOGP画像のサイズは1200✕630px 1200✕630pxの画像をOGPサムネイル画像としてアップした場合、各SNSでトリミングされる位置 いきなりまとめると、SNSにはX(旧Twitter)、Facebook、LinkedIn、LINE、Googleマップ、Threadsなどいろいろあるが、これら全てのSNSに最適なOGPサムネイル画像のサイズ、それは1200✕630px。形式はJPGまたはPNG。OGPサムネイル画像は各SNSごとに何点もアップできるわけではなく、またブログ記事を書くたびに各SNSに合わせリサイズした画像を作るのも面倒である。それを解決するには1200✕630pxのものを1点作りそれだけをアップすればOK。 ただし各SNSで実際に表示されるOGP画像にはアスペクト比(縦横比)がある。詳細は以下で解説するが、1200×63
tl;dr OGP 画像を satori (@vercel/og が内部で利用しているもので、JSX を SVG に変換するなんかすごいライブラリ) で生成していたが、運用上微妙だったので Playwright を使った生成に変えた 生成の所要時間は伸びてしまったが、挙動が安定しているため安心して運用できるようになった モチベ satori のテキスト周りのスペーシングの挙動がコロコロ変わりすぎて、安心して使い続けるのが難しかった 具体的には改行を含む右揃えテキストで最終行以外の末尾が変に空いてしまう事象などが発生した 特に困ることに、このような挙動変化が patch リリースでしれっと引き起こされ、リリースノートで特に言及されることもなくまた patch リリースで修正されたり、また別の挙動に変わったりする 実際前述の事象関連では v0.10.x 台だけ(つまり patch リリースのみ
この OGP は "Draw open graph protocol by AI." っていう言葉で作った OGP だ。graph に引っ張られすぎだろ... ブログの OGP このブログの入稿は のようにフォルダに visual.png という名前でフォルダに保存して、 --- path: /draw-ogp-by-ai created: "2022-08-24" title: OGP の生成をAIですれば楽な気がしてきた visual: "./visual.png" tags: ["OGP"] userId: sadnessOjisan isFavorite: false isProtect: false --- の visual でパスを visual.png に指定すれば適用できるようになっている。 なので日頃は ユーモア ある画像を入稿するようにしている。 が、最近はそれがめんど
OGPは、記事がSNSでシェアされたときに、適切なぺージのタイトルやアイキャッチ画像、説明文を表示するために必要な設定です。 SNSでのシェア・拡散を狙っている方はもちろん、少しでもSNS経由のアクセス流入を増やしたい場合、OGPの設定は欠かせないものとなります。 本記事では、各SNSに対応した最新のOGPの設定方法と、最適な画像サイズについて解説しています。 OGPとは OGPとは「Open Graph Protocol(オープン・グラフ・プロトコル)」の略称で、HTML要素の1種です。 OGP設定がされていないと、画像が表示されなかったり、SNS側が勝手に画像や説明文を表示したりしてしまうので、意図しない画像やテキストが抜粋されてしまいます。タイトルと画像のミスマッチが発生し、ユーザービリティにネガティブな影響を与えるでしょう。 また、各SNSでOGPの仕様が異なります。特に画像サイズ
OGP(Open Graph Protcol の略)とはFacebookやTwitter、LINEなどのソーシャルメディアの投稿などでリンクURLを貼り付けて紹介されたときに表示されるリッチオブジェクトを設定できる仕組みです。集客コンテンツやランディングページ、TOPページなど、「人が紹介してくれる」ことが発生するページは常に意識しておく必要があります。設定方法や、タグの書き方、人気CMSのWordPressにおいてプラグインで設定する方法など、詳しく解説していきます。コンテンツマーケティングやSNSマーケティングご担当も必見です! OGP(Open Graph Protcol)とは OGP(オー・ジー・ピーとそのまま読みます)はOpen(=公開)Graph(=図式)Protocol(=約束事)、直訳すると「公開される図式に関する約束事」という意味になります。言葉の意味は覚えなくても大丈夫
はじめに フロントエンドが SPA のプロジェクトで OGP 対応した際に、割と大変だったので備忘録としてまとめます。結論から言うと、Lambda@Edge を使って User-Agent で bot かどうか判断し、HTML を返すというお決まりの手法で行いました。 その中でも、今回は REST API から画像 URL を取得する必要があったので Lambda@Edge 内で API へアクセスする処理も実装しました。 前提 今回は、AWS 環境上で S3 + CloudFront によって構成されています。 SPA(シングルページアプリケーション) では、単一の Web ページがあたかもページ遷移するかのようにコンテンツの切り替えが行われます。それらのコンテンツの切り替えは、ブラウザ上で JavaScript によって処理されます。 しかし、SNS などでシェアされた際に OGP を
はじめに 最近vercelからリリースされた@vercel/ogですが、exampleにシンプルな例しかなく、実用する上で困ったことがいくつかありました。 簡単なOGP画像を生成するところから始めて、表示する文字を動的にしたり、背景画像を設定したり、カスタムフォントを設定してみてOGP画像がいい感じになることを目指します。 ↓完成形 @vercel/ogとは 以下公式ドキュメントから引用した文章です。 Performance: With a small amount of code needed to generate images, Edge Functions can be started almost instantly. This allows the image generation process to be fast and recognized by tools like
Cloudflare WorkersのHTMLRewriter を使って超簡単に他サイトのOGPを取得し自ブログに表示してみた! 初めに Zennで記事を書いていると、外サイトのurlを入力するといい感じにOGPが表示されます。 ↑こんな感じです。ちなみにこれは僕の個人ブログです。よかったら来てください! そういえば、自分のサイトにOGPを設定する記事とかはよくあるけど他サイトのOGPを表示する方法とかあんまり見ないな・・・と思うようになりました。 ていうか自分のブログだとできてないじゃん・・・ よし!実装しよう! 超簡単だと思ったら・・・ (o'ω'o) < OGPデータを手に入れるにはとりあえずhrefに設定しているサイトのhtml取ってくる -> htmlのパースをする -> metaタグのogpに関する情報を取ってくればええってことやろ。それならapi作らなくてもクライアントからf
はじめに はじめまして!!! 結.JAPAN でみんなで共同編集できる旅行計画アプリnicody のiOSアプリとWebアプリの開発を行なっている、にーの(@n_shhhin)といいます! 元々、nicodyのiOSアプリの方をメインで開発してたのですが、最近になってWeb周りも担当することになり、初Reactサービス開発ということもあり苦戦しつつ勉強しながら開発しているところです...!👨💻 そんな中、最近 「既存ReactサービスをOGP対応する」 という初心者にはなかなか重めの要件が降ってきて、Web周りは右も左もわからない状態だったのでかなーーーり苦戦しました...!!! そこで本記事では、今後自分みたいなWeb見習いエンジニャーがOGP対応を苦しまずにサクッと実装できるように、OGPを動的に変える方法をつまづいたポイントなどを含め解説してみたいと思います。 この手のOGP
$ curl -s https://ogp.me | og +-----------------+-----------------------------------------------------------------------------------------+ | property | content | +-----------------+-----------------------------------------------------------------------------------------+ | og:title | Open Graph protocol | +-----------------+-------------------------------------------------------------------------
こんにちは。野崎です。 前回は、imgixの入門記事「pictureタグでレスポンシブ対応を行う」を書かせていただきました。 https://blog.microcms.io/imgix-picture/ 今回は少し発展させて、imgixを用いて動的に画像を生成する方法を紹介します。この手法を用いることで、動的なOGP画像を生成することができます。 なお今回はSSGフレームワークとしてNext.jsを使用します。 Next.jsの使用方法について詳しく知りたい方は、以下の記事をご覧ください。 https://blog.microcms.io/microcms-next-jamstack-blog/ https://blog.microcms.io/next-pagination/ フレームワークに依存する部分はほとんどありませんので、Next.js以外のフレームワークにも転用できるかと思い
SNSでシェアしたときにちゃんと画像出てる?タイトルは大丈夫?確認したいけどどうしたらいいの?っていうお話需要あるかな…。 OGPとはFacebookやTwitterなどでWebページのURLをシェアした際に表示される画像やタイトル、概要文を表示させるためのしくみです。 HTMLのheadタグ内に指定します。 OGPを設定する理由とかはデジタルアイデンティティさんのYoutubeやブログにわかりやすくまとまってたのでこちらをどうぞ…!(丸投げ) 参考:OGPを設定しよう!SNSでシェアされやすい設定方法とは? https://digitalidentity.co.jp/blog/seo/ogp-share-setting.html#i サイト公開前のチェックOGPは各SNSのクローラーがシェアしたURLの情報を読み込むことで表示されます。FacebookのシェアデバッガーやTwitterの
Webサイトを運用する上で必須のOGP画像をいちいち自分で生成するのは面倒なので、Next.jsでいい感じに作成することができたので解説します。 OGP画像とは OGP画像の「OGP」とは「Open Graph Protcol」の略で、FacebookやTwitterなどのSNSでホームページのURLをシェアした際に表示される情報のことです。 ホームページのタイトルやURL、概要に加えて、OGP画像として設定されている画像を表示させる仕組みです。 引用元:https://onca.co.jp/column/design/p9242/#:~:text=OGP%E7%94%BB%E5%83%8F%E3%81%AE%E3%80%8COGP%E3%80%8D%E3%81%A8,%E3%82%92%E8%A1%A8%E7%A4%BA%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E4%BB%
OGPチェッカーとは?指定した URL から OGP と Twitter Card のメタデータを取得し、X と Facebook での見え方を確認できるツールです。og:title、og:description、og:image などの値を一覧で見ながら、シェアカードのプレビューも確認できます。 公開前の OGP 確認、画像差し替え後の見え方チェック、タイトルや説明文の調整確認をしたいときに便利です。 使い方確認したいページ URL を入力します。チェックを実行します。抽出されたメタデータ一覧を確認します。og:image がある場合は、X と Facebook のプレビューを確認します。プレビューは X では複数のカード表示とテーマ、Facebook では PC / モバイル表示を見比べられます。 確認できる主な項目titledescriptionog:titleog:descript
私は一応、WordPressでプライベートカンパニーのサイトを運営している。 アイキャッチが現在のファーストビュー。 サイトは自分で作っていて、 awstatsというノイズだらけのログを読み解くと、 月のPVはおそらく5〜10程度。ほぼ、このブログからのお情け流入だろう。 このサイト経由の受注は無く、 このブログが活動といったところ。 1年程前に作成したこのサイト。 改めてみるとなかなか絶望的なファーストビューだ。 「整理します」の前に、お前が整理しろと言いたい。 月に10PVあるかどうかとはいえ、 この絶望的なファーストビューにより、 大事なご縁を無くしているかも知れない。。 ファーストビューのコンセプト ゴールの条件 自分が見て「これなら納得できる」と思えること プライベートカンパニーとして、何をしている人かが伝わること チャッピーだけでは厳しかった 非デザイナーにとってはAIでの画像
Reactスターターキットの続きです。前回はfavicon画像の作成、推奨サイズ、スマホ向け設定などを行いました。今回はSNSにシェアした時に表示されるOGPを設定します。helmetを使ってルーティングのページごとにOGPを設定しましたが、SPAでは動的なOGPはうまくいかず。。静的なOGPなら設定できました。それではいきましょう! 【目次】 前回のおさらい OGPとは OGP画像の作成 HelmetでOGP設定 動的OGPの挙動確認(失敗) SPAでは動的OGPできない。。 index.htmlに静的OGPを直書き 静的OGPの挙動確認(成功!) 下層ページもMainページ扱いにしたいが難しそう メモ:動的OGPを解決する方法 最後に ※参考:前回記事 【React】favicon画像の作成、推奨サイズ、スマホ向け設定など(Reactスターターキット) - クモのようにコツコツと ※参
X(Twitter)、リンク付きポストから見出しを削除 画像とドメインのみの表示に変更 10月5日までにX(Twitter)での外部リンクの表示方法が変わった。画像とドメイン名だけが表示される仕様に変わり、見出しは非表示となった。 29 users 68 ITmedia NEWS narumi @narumi Twitterカードからタイトルが外されたことで、もはやクリックできる感もなくなった。これから外部リンクへの流出をどんどんなくしていくんだと思うと、メディアはますますきびしくなりそう。ここに4000字書き込んでマネタイズできりゃいいけども ほんとにただの写真だな ↓ note.com/narumi/n/n9639… 2023-10-05 14:09:11
と比較すると、後半が省略された形になっています。 しかし、正確でわかりやすいページタイトルを付与することは、検索エンジン用にサイトを最適化するのトップ項目に挙げられており、また他の検索エンジンでの検索結果にもよい影響を与えると考えられます。 2. 支援技術の利用者がページを識別する手段としての利用 例えば、視覚に障害のあるユーザーがWebサイトを利用する場合には、スクリーン・リーダーと呼ばれる、画面情報を音声で読み上げて操作を支援するソフトウェア(支援技術)が利用されます。 ブラウザーで表示させたページをスクリーン・リーダーで読み上げた場合、まず最初にtitle要素の内容が読み上げられることが多くあります。 MDNによると 支援技術を使用するユーザーのためのナビゲーション技術として、ページの題名を読んで、どのようなコンテンツが含まれるかを知るというものが良く使われます。これはコンテンツを特
現在開発しているアプリで外部サイトのOGPを取得して以下のようなカードを表示する機能を実装しました。 今後また別のアプリで使うかもしれないのでアプリ本体と切り離してCloud Functionsにデプロイしました。 コード import * as functions from 'firebase-functions'; import axios from 'axios'; import { JSDOM } from 'jsdom' export const getOgpFromExternalWebsite = functions.https.onRequest(async (request, response) => { const targetUrls = extractUrlParams(request, response); if (!targetUrls) return; con
OGP画像を表示させたい 「よし、Webサービスを作ったぞ」 「プログラミングに関する記事を投稿できるWebサービスだ」 「このサイトの記事をTwitterとかでシェアしてもらって、人気が出るといいな」 「シェアしてもらったときに、やっぱりOGP画像が表示された方がいいよな」 「よくあるような、記事のタイトルとかサイト名が入ったサムネ画像みたいなのを表示したいな」 「よし、そのためには、HTMLのmetaタグに、OGPの情報が入るようにしないとな」 Next.jsでheadタグの中をいじる 「今回のWebサービスでは、フロント部分をNext.js[1]で実装したから」 「Next.jsでheadタグの中をいじって、metaタグにOGP情報を埋め込もう」 <Head> <meta property="og:title" content="記事タイトル" /> <meta property="
『OGP』とは Open Graph Protocol(オープングラフプロトコル) の略で、SNS(X/旧Twitter、Facebook、LINEなど)でURLを共有したときに表示されるタイトル・説明文・画像をコントロールするための仕組み です。 この記事では、2025年時点の最適なOGP画像サイズと、制作時の注意点を、実際の制作事例をもとに分かりやすく解説します。 C3 Design.でもOGP設定は新サイトリニューアル時の必須項目のひとつ。 調査・検証しながら進めた結果を、これから設定する方にも役立つようにまとめました。 ※本記事は2025年に内容を確認・一部更新しました。 OGP仕様はSNSごとに微妙に変わるため、最新情報もあわせてチェックしてください。 OGPって重要なの? つい後回しにされがちなOGP設定ですが、SNSでのシェアや拡散を考えると非常に重要です。 OGPが設定され
冒頭でも解説したとおり、OGPとはWebページをTwitterやFacebookなどのSNSでシェアする際に、SNS上にWebページのタイトルやアイキャッチ画像などを表示させる仕組みのことです。 OGPを設定することで、以下の画像の赤枠内に示されているように、Webページのタイトルやアイキャッチ画像、メタディスクリプションなどが表示されます。 仮にOGPが設定されていない場合には、SNS側でOGPが自動で設定されてしまいます。 また、OGPとSEOの関係性ですが、OGPを設定することに関して、SEOに直接的な効果はありません。 しかし間接的にSEOの効果が生まれることは十分に考えられます。 というのも、OGPを設定することでSNSでのシェアを最大化できるかもしれないからです。 SNSでシェアが増加すると、サイテーションや二次拡散の機会が増え、結果的にSEOに影響がある可能性はあります。 次
OGP 画像とは、Twitter などの SNS などでシェアされる際に表示されるサムネイル画像のことです。例えば、ブログなどの場合には以下のようにタイトルを画像として表示しているのを見かけたことがあるのではないでしょうか? このような OGP 画像を表示したい場合、記事ごとに対応する OGP 画像が必要になるわけで、新しい記事を投稿するたびに新たな画像を生成しなければいけません。都度画像を生成する手間は取れないわけで、この OGP 画像を生成する工程を自動化する仕組みが必要となります。 Satori はこのように記事のタイトルなどをもとに動的に OGP 画像を生成するユースケースのために使用できます。OGP 画像を生成する場合、画像を生成する API を用意していおいてクエリパラメータでタイトルなどを指定して動的に生成する方法がよく上げられています。 例えば、Vercel の提供する O
こんにちは、Webサイト作ってますか? Webサイトを作ってると、SNSやSlackにURLが貼られた時の見栄えを良くするために、OGP画像(og:image)を設定したくなりますよね。 筆者はCloudflare PagesとRemixでサイトを作ることが多くなってきたのですが、OGP画像を動的に生成する上手い方法を調べていたら一定の成果が出たので、共有しておこうと思います。 要点としては次のとおりです。 Cloudflare Pages向けの @vercel/og ラッパーを使う できたらURLの末尾を .png にする(Cloudflareのキャッシュを効かせるため) VercelのOGP画像生成ライブラリ @vercel/og OGP画像を動的に生成する分野には一定の需要がありますが、簡単に実現する方法というのはあまり多くありません。そんな中、Vercel社が提供している @ver
@masuP9のブログ記事「BudouXを使ってフレーズ単位で改行する」にインスパイアされて、本ブログのOGP画像にBudouXを適用してみた。 結果 適用前 適用後 よさそう。 実装 まず、ローカルにテンプレートファイルを用意する。パフォーマンスを考慮する必要がないので、Tailwind CSSのPlay CDNを使っている。 <!doctype html> <html lang="ja"> <head> <meta charset="UTF-8" /> <meta http-equiv="X-UA-Compatible" content="IE=edge" /> <meta name="viewport" content="width=device-width, initial-scale=1.0" /> <script src="https://cdn.tailwindcss.com
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