タグ検索の該当結果が少ないため、タイトル検索結果を表示しています。
本格的なホームシアターといえば設置場所も予算も必要で、気軽に始めにくいイメージがあるかもしれない。特に予算については、スピーカーを何本も揃える必要があることから、総額ではそこそこの価格になってしまう。 そこでたどり着いた発想が、「スピーカー数を極限まで減らしたミニマルなホームシアター」を構築できないかということだ。立体音響まで完全にフォローした9.2.4chのフル装備シアターも良いが、バランスを考えると5.1chくらいでも満足できるのでは。むしろ4chや2chなど、さらに数を減らしてみても良いかもしれない。では実際に検証してみようじゃないか。 今回はこの検証にちょうど良さそうなスピーカーとして、Polk Audio(ポークオーディオ)の中核であるSignatureシリーズを採用した。オーディオやホームシアター好きの方なら、このスピーカーブランドについて、「コスパが高い」というイメージがある
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く