『みにくいアヒルの子』という童話があるが、あの話にものすごくモヤモヤするのは自分だけ? 具体的には、みにくいアヒルの子は自分が美しい白鳥に成長して幸せになるけど「結局ル...
みにくいアヒルの子が実は白鳥だったから いじめてたアヒルたちが「白鳥さまとは存じずとんだ失礼な真似を」 と土下座したって話じゃないよね ちりめん問屋の御隠居だと思ってたら...
うえきの法則ってアニメ知ってる? 主人公は努力する善人、弱いのに善と努力で突破、という設定だったが、途中から天界人であることが判明し、結局才能かよとなる。
少年漫画ってそういうの多いね 引き延ばし(テコ入れ)の犠牲者かなあ・・・
アンデルセン「みにくいアヒルの子」の主人公は、幼いころイジメられていたアンデルセン自身がモデルとされている。
現状抜け出せている人誰もいないからいいんじゃない?
「他の子と外見が違うせいで、多数派の価値観に従って醜いといじめられた子が、大人になって環境が変わると、同じ価値観同士の白鳥の仲間としていじめられることもなく幸せに過ご...
「辛くても頑張ればいつか幸せになれる(≒勝てる)」 が主張であって 辛くしてくる社会がおかしいとか、 そんなに頑張らなくてもいいよ、とか 人生に勝ち負けはない、とかは 別...
白鳥になったのは頑張ったからじゃなくて生まれ100%じゃね?
それもそうだ。 つまり、努力が必要とすらも言ってなくて、 「いま辛くても生きろ」 が主題でしかないんだ。
生きた結果、100%アヒルであることが確定したあげく焼かれて食われることもある 焼かれるより楽な死に方があったとしても誰も責任を取らない
それはそう。 でもやってみなければわからんのも事実。 生存バイアス全開の作家先生が言ってるとしても事実は事実。
毎日くだらない増田を書き込むだけのうんこ製造機になったらさすがにもう逆転は無理じゃない? アンデルセンもさすがにここまでの底辺は想像してないだろう
うんこ製造業楽しすぎ
快便のコツを教えてくれよ
3食レンチン野菜をボウルいっぱい食べるといいよ、太らないし健康だしうんち出る 米よりじゃがいも、さつまいも、にんじん
雨露をしのげる家で文字を読み書きできてパソコンを打ってる増田を見たら、1800年生まれのアンデルセンは何と裕福で可能性に満ちているのだろうって思うんじゃね
アンデルセンには、マッチ売りの少女を代表に、死は救済を地で行くお話もたくさんありましてね
白鳥は白鳥に生まれたってだけで、全く頑張ってないじゃん アヒルが整形して白鳥と結ばれましたってストーリーじゃないぞ
人生において白鳥になるまで付き合う人より軽く触れあう程度の他人の方が多いわけで、その他人に対してどんな印象を抱いたとしても「白鳥かもしれない」と思って接することは良い...
最初から最後まで美醜のみが判断基準になっているという問題はあるかもしれないが「美しい=優れている」というのは事実では
なろう追放物の原型だな。
ここはやはり、現代の価値観に合わせて『おいしいアヒルの子』にアップデートするべき
原作は、アヒル社会に馴染めずにいじめられて追い出され、七面鳥社会でもいじめられて追い出され、 もうボクを殺してくれって頼みに言った白鳥社会で、自分が白鳥だったことを知っ...
アヒルの美しさと白鳥の美しさは違うというだけの事なんだが だがそれでは醜いと苛められたぶんだけ損したままになってしまう なので嘘でも白鳥>アヒルと言い張らねばならんのだ
世界に一羽だけのトリ 一羽一羽違う色の羽毛を持つ その羽を咲かせることに 一生懸命になればイイ!
美しい=優れている この価値観から離れたらもう終わり
美人はそりゃ優れてるよ。 美以外にも価値はあるし、美醜の感覚は人それぞれだけど。 おれはハシカンみたいなお目々パッチリの子や北川景子みたいな凛々しい美人より、細目の子とか...