2026-01-22

伊藤詩織擁護派のコロコロ変わる論理 町山智浩

伊藤詩織擁護派はチンピラの如く噛み付く。

話す論理コロコロかわる。

たとえば町山智浩

ドキュメンタリー映画の許諾問題はケースバイケースと今は言ってる。

当初はドキュメンタリー映画は許諾なんて必要ない、過去作品を見ても明らかという論立て。

で、ドキュメンタリー監督の異議が出た後に方針が変わり、許諾は全て取れないのが当たり前、今までも問題あるが伊藤詩織だけ攻めるのはおかしい、これはドキュメンタリー映画監督の首を絞めるし、辞めなよ。とか言い出す。

ケースバイケースと言い始めたのは後付で、もとから持ってる論理なんてないよこの人。

こんなのばっかで議論にならないよ、あの辺。

叩ければいい、叩き続けて黙らせれば良い。

俺方を押しつけ続けて呆れられても良い、黙らせれば。

いずれにしても俺たちの妄想を止めるな!て感じ。

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