たとえば町山智浩。
ドキュメンタリー映画の許諾問題はケースバイケースと今は言ってる。
当初はドキュメンタリー映画は許諾なんて必要ない、過去の作品を見ても明らかという論立て。
で、ドキュメンタリー監督の異議が出た後に方針が変わり、許諾は全て取れないのが当たり前、今までも問題あるが伊藤詩織だけ攻めるのはおかしい、これはドキュメンタリー映画監督の首を絞めるし、辞めなよ。とか言い出す。
ケースバイケースと言い始めたのは後付で、もとから持ってる論理なんてないよこの人。
こんなのばっかで議論にならないよ、あの辺。
叩ければいい、叩き続けて黙らせれば良い。
俺方を押しつけ続けて呆れられても良い、黙らせれば。
いずれにしても俺たちの妄想を止めるな!て感じ。