TL;DR git worktreeを使う機会が増えてきたので、さっと切り替えられるようにしました。 fzfでブランチ選択→gwqでworktree作成→tmuxでセッション作成/スイッチ ↑を行うスクリプトをtmuxのpopup windowで実行してます (ちょっと現実味がないぐらい忙しないですが、greet.sh, fizzbuzz.shをClaude Codeを用いて並行で開発するようなシナリオで撮ってみたデモです) gwqとは git worktreeって作るときも消すときもパスちゃんと指定しないといけないんですね。これが結構面倒です。 リポジトリ名やブランチ名から一意な命名規則で作れば良い話なんですが、ブランチ名には/が入っていたりしてなかなか一筋縄では行きません。 ところがgwqなら、gwq add <branch name>だけでよしなにworktreeを作ってくれます。g