まず、ちんこしか見えないので、基本的に他のものは見えない。
そのため、たとえばスマホを見るなら、ちんこ越しにスマホを見ることによりスマホにモザイクがかからないようにする、などの処置が必要となる。
スマホを見る時にも必ずちんこがチラチラ見えてしまうが、そのうち気にならなくなる。
ちんこが「ものを見るためのアイテム」になる。
それにより「ちんこはいかがわしい」という固定観念が消え失せる。
目の横にちんこをぶら下げるものも現れる。
ちんこを常に視界に入るようにすれば、通常の生活を送れるからだ。
ちんこはメガネのような役割を持ちはじめる。
ちんこショップが現れる。
全員が目の横にちんこをぶら下げる移植手術を行う。
そしてついに、生まれながらにして、目の横にちんこが生えている人間が現れる。
だがそれだけではなかった。
目の中にミニミニちんこが埋まっている者もいた。
目がちんこになった者もいた。
いや、もはや、「目=ちんこ」の世界となった。
実は、我々が生きているこの時代が、それである。
これが今まで隠されてきた歴史である。
Permalink | 記事への反応(1) | 15:23
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ちんそうこうとゲシュタルト崩壊しそう…😟