2026-04-02

バクマン。漫画家たちが生成AIにどうリアクションするか考えてみた

亜城木夢叶→作話にも作画にも生成AIを使わない方針を立てている。真城の方が生成AIに融和的で、高木含めて周囲の人には意外に思われている。

新妻エイジ→生成AIのことを何も知らない。説明されて面白い技術だと感心するが、自分で絵が描けるから自分には不要技術だと言い放つ。

福田真太→生成AIが気に食わない。生成AIには絶対負けないと思っている。生成AIモチーフにした敵キャラとか出しちゃう

中井巧朗→熱心な生成AI反対派。生成AI使用をめぐって平丸と喧嘩する。

蒼樹紅→生成AIが気に食わない。生成AIには絶対負けないと思っている。平丸が生成AI使ってて拗ねる。

平丸一也→正体を隠して生成AIマンガネットにアップし、それなりに人気を博す。それを材料にして連載にも生成AIを使えるよう吉田氏を説得しようとするが論破され、最終的には蒼樹の態度を見て生成AI使用を諦める。

高浜昇陽→生成AIを題材にしたマンガを描く。

岩瀬愛子→生成AIを使って自分マンガを作ろうとするが、今一つ上手くいかず諦める。

静河流→普段は生成AIについての意見を誰にも何も言わないが、キャバクラお酒飲んだ時だけ物凄い悪口を言う。

白鳥シュン→生成AIが気に食わない。生成AIには絶対負けないと思っている。

七峰透→生成AI作話担当にして自分作画をしようとする。序盤は面白いが、中盤以降見たことのある展開ばかりになってしまって面白くなくなる。

間界野昂次→熱心な生成AI反対派。声明文とか出しちゃう

石沢秀光→熱心な生成AI反対派。生成AI容認するような真城やエイジの発言拡大解釈してSNS投稿し、炎上させようとする。

川口たろう→面白い事を考える奴がいたもんだという感想を持つ。マンガ家は生成AIには絶対負けないと思っている。

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