大学教授のトリセツ【実践編】転身前に知るべき「4つの実態」、シビアな業績至上主義と狭き門を突破する秘訣&年収事情 | 就職・転職 | 東洋経済オンライン
18歳以上という成人たちに対して人間教育をしないといけないようなレベルが大量に入ってくるので、その対応が必要。
(もちろんマトモなのもいるが、ごくごく少量、放置しててもぐんぐん育つのでヨシ)
さらに学科(分野)により留学生がなだれ込んでくることになる。特に近年その傾向が強い。
すると、マトモに日本語も話せないので意思疎通ができず、さらに在留管理なども入って授業どころではなくなる。
こんなとこへ今更行くのはMか?というレベルです。絶対やめとけ。
大学だとまだ「個人の選択」や「履修管理のミス」などがあっても本人の責任となるが、専門学校だと就職率(卒業できない、進級できないと内定が取り消しになる)に響くし、なぜか専門学校では小中のような個人の成長、発達を求める親が多い(近年事さらにふえてる感じがある)。