• 批判派が疲弊・離脱し発言が減少
• 論点整理が一段落する
• 本質論から外れた話題を新たに持ち出す
• 抽象的な危険性や想定被害を拡張する
• 別件の人物・事象を接続して語り始める
• 問題解決ではなく議論の再点火
• 緊張状態の維持
• 界隈内の結束確認
• 当初の争点が再検証されない
• 修正・改善の話に進まない
• 可視化や語り直しが目的化する
• 議論は循環し前進しない
• 外部からは関心を失われる
• 内輪向け言説だけが増殖する
• 批判が静かになると
問題解決ではなく話題生成が優先される
• そのため
本質的議論が継続的に回避される
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高橋健太郎、岡美穂子あたりが仮定や妄想を語り、minakoあたりが同意して純度を高める。
ほんと問題解決の意思はゼロ。
Permalink | 記事への反応(0) | 15:38
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