彼らの技術とかじゃなく、彼らが書いていた「指南書」的なものが、いかに杜撰で適当に書かれていたものか気付かれてしまった。
時にSE達はそれを相手の知識不足のせいにしたり、若しくは生得的な知能の問題にしたりしていたが、結局は彼らの知識不足と知能のせいだった。
SEの知識をいわば特権物として、むしろ相手に伝わらないように書いていたんじゃないか?と思えるほど。
オープンソースの気風などと言いながら、結局知識を独占したい奴がほとんどだった、と言うのが妥当な結論ではないだろうか。
Permalink | 記事への反応(1) | 11:19
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そんなもん顧客が本当に必要だったもののイラストが出てる地点でみんなわかりきってたのに生成AIが出てくるまで気付かなかったのか