国民民主党は半年前なら先日の参院選で60議席くらい取りそうな勢いで人気が鰻登りだったが、玉木雄一郎の不倫、ガソリーヌ山尾、反ワク強硬派の須藤元気、玉木の備蓄米失言などでバブルが崩壊。その後多少持ち直して今に至る
…という流れをわざと作ったのではないかと疑っている
もし国民民主党が参院選で大勝したら、政権取りまたは連立政権に参加という話が急に現実のものになる。まだ人材が揃いきれてない状態で政権党になったらあっという間にボロが出て「悪夢の国民民主党政権」扱いされて政党生命が終了しかねない
それを避けるためにわざと人気を落とす作戦をやったんじゃないかなあ。今回は第3党くらいのポジションに留めておいて、人材が揃う次の総選挙まで待とう、と。
これ以上、勝てる候補集まらないから、 知名度優先でかき集めたら自爆したって感じじゃない 地道にやってりゃよかったのに
そもそも候補者が足りないから変なのを立てざるを得なかったので人気が続いてても60はないよ