ジャージってスポーツマンのイメージというよりは、プータローのアイコンだったり身なりに無頓着な人間の選ぶだらしない服だったり、もしくはバンドマンやそれに憧れるフォロワーのファッションアイテムだったりして面白い。
オリジナルスとかのオシャレ着としての「トラックスーツ」にせよ、なんか安くてダサいダル着にせよ、いずれにしてもスポーツと対極に位置づけられがちな所にある気がする。
もはやジャージが運動着というのは、トレンチコートが軍人の服とかデニムが炭鉱夫の服とか、そういうのに近い扱いになりつつあるのかもしれない。
Permalink | 記事への反応(1) | 22:20
ツイートシェア
高校のジャージ、クソださかったんだけど今も変わってないんだろうか。 なんか中高一貫になるとかなったとか。 進学校だったから、女子のだと偽れば高値で売れたかもしれないな。あ...