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口座開設・取引方法を知りたい
口座開設からオンライントレードでのお取引までの流れ
STEP1 口座開設(総合取引口座)
3つの口座開設方法3つの口座開設方法
「インターネットでかんたん申込み」なら、最短1日で口座開設できます。申込書類を郵送でやりとりしたい場合は「インターネットで入力後 郵送で申込み」が便利です。
「ダイワ・コンサルティング」コースをご希望の場合は「お店で申込み」をご利用ください。全国にお店があり、最短即日で口座開設できます。
口座開設と同時にNISA、大和ネクスト銀行の口座もお申込みいただけます。
じっくり検討したい方は、口座開設の資料一式をご請求ください。
※お住まいの地域やお申込状況等により、口座開設完了まで上記の期間よりも時間を要する場合があります。
※口座開設に際し、当社所定の審査をさせていただきます。審査には日数を要する場合があり、当社の口座開設基準に合致しない場合、口座開設いただけない場合がございますのでご了承ください。
STEP2 ご入金
ご入金には、ダイワのオンライントレードのほか、ATM、銀行振込がご利用いただけます。
ダイワのオンライントレードの入金取引サービスのご利用が大変便利でお勧めです。
お取引スタート!(ダイワのオンライントレード)
ご入金が完了したら、いよいよお取引開始です。
株式のお取引
株式のお取引をはじめるにあたり、お取引の流れとご注文について覚えておきたい用語を解説いたします。
注文 | ご注文の際、銘柄名、株式数、売買の別、株価などを指定します。 |
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取引の成立(約定) | 取引の成立(約定)後、取引報告書が郵送されます(もしくは電子交付されます)ので、ご自身が出された注文と相違がないか確認しましょう。 |
受渡し(決済) | 取引の成立日(約定日)を含めて3営業日後に行なわれます。例えば、月曜日に取引が成立したら受渡し(決済)は水曜日に行なわれます。 |
銘柄コード
上場企業に割当てられる4ケタの数字のことを『銘柄コード(証券コード)』と言います。
ダイワのオンライントレードの銘柄コード欄に『会社名』を入れると調べることができます。
株式注文画面
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市場
ダイワのオンライントレードでは、東京証券取引所と名古屋証券取引所の株式の取引が可能です。 - 2
注文数量
銘柄ごとに売買単位が異なりますので注意してご入力ください。 - 3
注文条件
指値(さしね)注文 成行(なりゆき)注文 概要 売買値段を指定する注文方法
(例)
「○○会社の株式を指値500円で1,000株買付」売買値段を指定しない注文方法。いくらでもいいからその時の株価で売買したいという方法です
(例)
「○○会社の株式を成行で1,000株買付」メリット 希望どおりの値段で売買ができます 値段の動きが激しい時でも売買の機会を逃しにくいです デメリット 僅かな値段の差で売買できないことがあります 売買された数量が少ない銘柄や市場価格の変動が大きいときは想定外の高値や安値で注文が成立することがあります - 4
執行条件
ダイワのオンライントレードでは指値注文、成行注文に、さらに条件を加えてご注文いただけます。
指値注文の場合は「寄付」、「引け」、「不成」のいずれか、成行注文の場合は「寄付」、「引け」のいずれかをご指定の上、ご注文いただくことになります。寄付(よりつき) 前場(午前の株式売買)または後場(午後の株式売買)の寄付き(最初の売買)のみ有効とする注文方法 引け(ひけ) 前場引け(午前の最後の売買)または後場引け(午後の最後の売買)のみ有効とする注文方法 不成(ふなり) 指値注文で注文し、取引が成立しなかった場合、引け時(最後の売買時)に成行注文とする注文方法 - 5
注文単価
取引所では、値幅制限といって、1日の価格の変動幅を上下一定範囲に制限しています。注文単価の入力は値幅制限の範囲内で行なってください。 - 6
有効期限
ご注文をいつまで有効とするか決定します。「当日限り」と「期間指定注文」からお選びいただけます。当日限り 当日の取引終了時まで有効な注文 期間指定注文 20営業日先まで指定することができ、注文期間中、当日注文を繰り返し発注します
株式・投資信託の売買方法(操作ガイド)
お取引にあたっての手数料等およびリスクについて
当社の取扱商品等へのご投資には、商品ごとに所定の手数料等をご負担いただく場合があります。(国内株式委託手数料は約定代金に対して最大1.26500%(税込)、ただし、最低2,750円(税込)、ハッスルレートを選択しオンライントレード経由でお取引いただいた場合は、1日の約定代金合計が300万円までなら、取引回数に関係なく国内株式委託手数料が3,300円(税込)、以降、300万円を超えるごとに3,300円(税込)が加算、投資信託の場合は銘柄ごとに設定された購入時手数料および運用管理費用(信託報酬)等の諸経費、等)
また、各商品等には価格の変動等による損失が生じるおそれがあります。商品ごとに手数料等およびリスクは異なりますので、当該商品等の上場有価証券等書面または契約締結前交付書面、目論見書、お客さま向け資料等をお読みください。