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    tyoro1210
    『両論併記の片方に置くような論評がいまだにあるが、データの足りなかった初期段階ならいざ知らず、今それをするのは、健康問題を語るときに「呪術」と「医術」を両論併記するようなもの、と思ったほうがいい』

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    paravola
    (探すのが難しいらしい「科学万能主義」)「科学界の結論」「科学的には決着がついた」「増加することは考えられない」/いわば「学者の国会」。政府に対する政策提言から世論啓発までを役割としている

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    richest21
    自民党政権を批判したい連中にとっては福島県は未来永劫穢れたままでいてもらわないと困るんだろうなぁ

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    blackshadow
    『いまだに「フクシマ」などという差別的な表記とともに、単に感覚にすぎない「理論」で不安をあおる人がいるが、そういう説はもはや単なる「デマ」として切って捨てるべき段階に来ている』STSの役立たずっぷり

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    fuga_maito
    両論併記の弊害と言うか、欠点を上手く突いた比喩が良いなと思った

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    mitsuhi0909
    どうなんでしょう

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    salmo
    AERAといい6年経ってようやっとここまで来た。いい加減、デマや科学的な確からしさの低い情報で反原発を推し進めようとするのも限界だろう。

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    shimooka
    『この報告書はいわば、事故後6年たっての科学界からの「結論」。これを覆すつもりなら、同量のデータと検討の努力を積み重ねた反論が必要』

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    u4k
    “不安をあおる言説を、両論併記の片方に置くような論評がいまだにあるが、データの足りなかった初期段階ならいざ知らず、今それをするのは、健康問題を語るときに「呪術」と「医術」を両論併記するようなもの”

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    bros_tama
    内容はごく常識的で無名の多くの人が同じような意見を持っていた.それが坂村氏というネームバリューのある人の文章で初めて記事にされたというのは,毎日新聞がいかに硬直した視点で物事を捉えていたかということ.

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    furonu114
    [

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    d-ff
    2014年5月データに基づく15年3月の知見(その後判明する~185人、5歳以下2児については含まれぬ)を雑に纏めた分科会報告から17年現状で「結論が出た」と主張する「強く」政治的な言説(http://bit.ly/2jQfPwf以下を参照)。

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    ujimusi
    そもそもカタカナ表記は「ノーモア・ヒロシマ、ノーモア・ナガサキ」という核廃絶発信から連なってきたものだったのに、すっかり歪んでしまった……>”「フクシマ」などという差別的な表記”

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    yajifun
    ピンキリのおっさんがこの記事を黙殺してるんで(早野氏に促されて応答しているようだが)、毎日新聞は変わらないだろうなと思った。

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    David334
    科学界にだって異論はあるだろうし、それを排斥してまで「安全宣言」を出すのは愚の骨頂だ、日本学術会議には失望した

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    lets_skeptic
    まさに正論。憤りも正当。しかしこれに限らず正論が通らないのにはそれなりの背景があると考えなければいけない。事実、大抵の場合、正論がそのまま通ることはない。僕は事実を軽視する風潮が根底の問題だと思う。

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    tsupo
    『不安をあおる言説を、両論併記の片方に置くような論評がいまだにあるが、データの足りなかった初期段階ならいざ知らず、今それをするのは、健康問題を語るときに「呪術」と「医術」を両論併記するようなもの』

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    b4takashi
    "毎日新聞を含めて報道の少なさはなんだろう"

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    powerbreathing
    坂村健先生は、ニセ科学除染についてもいち早く警鐘を鳴らしていました。https://web.archive.org/web/20130313170944/http://mainichi.jp/opinion/news/20110731ddm002070064000c.html 福島県出身者の一人として感謝します。

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    shibuyan730
    この論説が毎日新聞から出てきたということがとても興味深い

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    ueshin
    「上記のような実証的結果を得て、科学的には決着がついたと認識されている」といわれていますが、この界隈、危なすぎて目をふさいできたしなあ。

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    munetak
    『この報告の題名に「今後の課題」とあるのは、既に決着のついた科学分野についてではない。科学的には結論が出ても無くならない不安、さらにそれをあおろうとする言説だ』

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    godmother
    三年後だったか、WHOの報告書でも甲状腺がんなどの発症は殆ど無いという結果だった。この時点でまだネット上で大騒ぎする識者や著名人がいた。日本は儒教と言うと石が飛んできたけど、「人への思いやり」の迷惑だった

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    SasakiTakahiro
    「今後もがんが自然発生率と識別可能なレベルで増加することは考えられない」。

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    tick2tack
    両論併記が問題となるパターンの一つとして。双方の意見の質に大きな差がある場合。

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    rzi
    某党の政治屋おまえらもだ

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    shimaguniyamato
    バッサリ

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    hamlet-r
    ざっと報告書に目を通した。チェルノブイリと比較して、食物摂取に伴う内部被ばくの少なさが、主な要因ならば、分科会でに終わらず、学術会議全体でその結果への社会状況的な起因を包括的に調査してほしい。

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    obsv
    “この報告書はいわば、事故後6年たっての科学界からの「結論」。これを覆すつもりなら、同量のデータと検討の努力を積み重ねた反論が必要だ。” 風聞や憶測を書き連ねてる新聞記者はしっかり頭に叩き込めよ。

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    mozzer
    歴史学や社会学や発達教育学でも、時々こういう報告出さんといかんのかも。

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