1904年3月8日、ニューヨークで女性労働者が婦人参政権を求めたデモを起源とし、1910年にコペンハーゲンでの国際社会主義会議で「女性の政治的自由と平等のために戦う日」を提唱したことから始まりました。 1975年に国連が3月8日を国際女性デーと定め、女性への差別撤廃と女性の地位向上を訴えています。「ミモザの日」としても知られ、黄色いミモザの花がシンボルとして親しまれています。

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