子ども家庭庁名称の件、私のブログやYouTube番組等で立憲民主党が未だに子ども家庭省を主張していると発言をいたしました。が5月末より同党は子ども省に名称を子ども家庭省より変更しています。私の事実誤認であり立憲民主党の皆様に大変ご… https://t.co/I2S5jGDw7g
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PIC32MZ を使って、ハイレゾ対応の USB Audio I/F を作ることができました。 TQFP-64pinのハンダ付けさえできれば、USB(USB Audio Class2.0)からハイレゾのI2S信号へ変換して、好きなDACへ流し込んでやることができます。 標準で動作するレートは、44.1kHz/48kHz 16/24/32bit ~ 176.4kHz/192kHz 16/24/32bit のPCM(I2S)。(DDSはPICでは無理なので非対応) 外付けのOSCなどを追加すれば、352.8kHz/384kHz 24/32bit でも動作します。 ちなみに、Harmony は使っていません。使わないで正解でした。 小型高性能なデスクトップ向けUSB Audio DACを作っている過程でできたものですが、同様の自作オーディオに挑戦される方の参考になるのではないかと思います。 ※本
Raspberry Pi PicoのSocである RP2040 は、専用のプログラムによってさまざまなI/Oインターフェースをソフトウェアで実現できる PIO (Programmable I/O)という機能ブロックを2つ搭載しています。 NuttX for Raspberry Pi PicoでPico Audio Packを使う で実装したI2Sインターフェースも、このPIOを使用して実現しています。ここでは、このPIOでのI2Sインターフェースの実装について説明します。 RP2040 PIO (Programmable I/O) について PIOの機能詳細は、RP2040 Datasheet の「Chapter 3. PIO」や Raspberry Pi Pico C/C++ SDK の 「Chapter 3. Using Programmable I/O (PIO)」などで説明されてい
ラズパイ全般が売切れで購入しにくい状況が続いていますが、昨年登場したRaspberryPi Picoもオーディオ系の遊びに使えそうな雰囲気を感じましたのでちょっとテストしてみました。 Picoは潤沢に在庫があるようで、今現在でも手に入ります。というか不人気?? 公式のpico基板ではなく、サイズが小さいSeeed社のXIAO RP2040という基板を使ってみました。秋月電子で690円です。公式のpicoはIOを沢山使う場合には良いと思いますが、I2Sなどシリアル通信を使うだけならIO5~10本あれば十分です。 ラズパイ公式のgithubには、picoをUSBオーディオとして認識させるソフトウェアが公開されています。16bitのI2S出力で44.1kHzと48kHzに対応していることになっています。 I2S-DACとして、SabreberryDAC ZEROを使ってテストしてみました。この基
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