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30代前半です。 気持ちを消化出来ていないのか、未だに思い出す事があります。 小学校2年生の時。 授... 30代前半です。 気持ちを消化出来ていないのか、未だに思い出す事があります。 小学校2年生の時。 授業の間の休み時間。 教室の黒板に落書きしている2人の男の子。 それにつられて、他の子も落書きをして、その中に私も入っていました。 休み時間の途中、A先生に見つかり、 先に落書きしていた男の子2人は、バレず叱られないまま。 私は、男の子2人の名前を出し「あの子たちも、、、」と言いかけたところで、 A先生は「他の人がやってるからといって、やってもいいの?」と一蹴。 「落書きをした私がいけない。けれど、落書きをしていた男の子2人を私達は知っているのに、 何故、先生は叱らないのか。見つからなければ、何をやってもいいのか。」という意図を伝えようとするも、 A先生に話す機会を与えられず、叱られ続ける。 話を聞こうとしない大人という存在に対し、自分の考えを伝える術を持っていなかった私。 完璧で絶対的存在だ
2017/09/14 リンク