【選挙運動妨害 維新が法整備検討へ】
これ見て思うのは、
はてさって一時期、
選挙妨害をほぼ表現の自由みたいなノリで擁護してたよなってこと。
演説潰しも、
怒鳴り散らすのも、
候補者追い回すのも、
「権力への抗議!」
「市民の声!」
みたいな感じで正当化してた。
でも冷静に考えて、
有権者が政策聞く機会を物理的に潰すのって、
民主主義そのものへの妨害だろ。
自分たちが嫌いな相手なら、
選挙妨害すら“正義の行動”に見えちゃうの、
かなり危ういと思うわ。
しかも多分、
これが逆の立場だったら
「民主主義への攻撃だ!」って大騒ぎしてたでしょ。
結局、
表現の自由を守りたいんじゃなくて、
自分たちに都合のいい妨害だけ守りたいように見えるんだよな。
Permalink | 記事への反応(1) | 15:52
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たぶん自民党や参政党へのヤジとかで絶対そういうのあったんだろうけど、 はてさって一時期、 選挙妨害をほぼ表現の自由みたいなノリで擁護してたよなってこと。 ちゃんとソース...
まず自分で調べたか?