衆院選は重複立候補できるから新党にする必要がある 一方で参院選は重複できないから新党にする必要がないし立憲はしたくない これが理由 以下は解説 重複できない参院選だから新党...
参院比例で立憲民主が10以上とったことはない 去年は7議席 参院選も合流するとしたら公明が比例候補立てすぎなければいいだけだし 参院選も公明は選挙区撤退して立憲の候補支援する...
立憲の支持母体の一つは労組だけど、労組出身候補者を比例から選出できない状態にするわけがないし連合が認めるわけがない
公明が多めに当選するからと言って公明以外がゼロになるわけではない それに去年の参院選だって蓮舫が出ると労組の候補が当選しにくくなるという批判はあったが出た それに新進党時...
新進党はなんで持続できなかったのかって話になるし、そもそも新進党での参院選でも創価と連合で揉めている 創価や連合の後ろ盾がない候補者が当選しにくい状態も問題になっていた...
新進党は民進党→希望の党や今回の中道改革連合と同様に党幹部が勝手に続けるのやめただけの話だし 組織候補以外が当選しにくいのは公明党と合流しなくても起こる事なので話のすり...
立憲と公明党と合流したら参院比例は公明党が圧倒的に有利になって立憲のメリットがないって話なんだけど
今回衆院選で公明は比例区上位で選挙区は撤退ってしてるのと同じことを参院選でもやるわけだから選挙区の立憲候補にはメリットあるんだよ むしろ比例で多少公明に有利にするくらい...
衆院選と参院選では比例の選挙制度が違います