便利な世の中になったものだ。レポート執筆や研究に必要なコーディングも、人工知能がたたき台くらいは出してくれるし、もはやそのレベルを超えているかもしれない。クロードコードは使ったことがないが、使えばそう感じるのかもしれない。GitHubコパイロットではモデルからクロードを選べるので、クロードコードレベルを試せる可能性がある。GitHubプロのライセンスを持っているから、ある程度の機能は無料で使える。こうしてレポートや論文がどんどん量産される時代になりつつあるのか?
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