Xがコンパクト空間なら連続関数fについて最大値の定理が成り立つことの証明で
t∈XのUt={x|f(x)<f(t)}は開集合って言ってるんだけど、いやXの開集合系がXのべき集合全体でfの終域側の開集合系が空集合と終域自身だけだったら、
どうやったってfx<f(t)という条件では(f(x)<=f(t)ならともかく)開集合にならないから「連続関数の逆関数は開集合を開集合に写す」という定理が使えないから
Utが開集合だなんてのも当然言えなくね?ってなっててつまづいてる。
君は解説できる?
-----BEGIN PGP SIGNED MESSAGE----- Hash: SHA512 https://anond.hatelabo.jp/20250731192353# -----BEGIN PGP SIGNATURE----- iHUEARYKAB0WIQTEe8eLwpVRSViDKR5wMdsubs4+SAUCaItEOwAKCRBwMdsubs4+ SK2KAQC66PvtWuViXpB2GLVj7TKfaptxoc9N5PjsNFO7vYzxZAD9HyHn9sl3fE9y 1wwItdbgYlxPbCG/WaQ5tmzS50/2FgM= =UM+l -----END PGP SIGNATURE-----
スパムに負けてどうするの? もっとこう、あるだろ ドラームコホモロジーとかグロモフ・ウィッテン理論とかさぁ
Xがコンパクト空間なら連続関数fについて最大値の定理が成り立つことの証明で t∈XのUt={x|f(x)<f(t)}は開集合って言ってるんだけど、いやXの開集合系がXのべき集合全体でfの終域側の開...