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GWの過ごし方
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「30年間、日本のルール守り頑張ってきた」。経営・管理ビザ更新されなかった元インドカレー店主、帰国余儀なく。子どもへの影響も
カルビーは5月12日、中東情勢の緊迫化に伴う一部原材料の調達不安定化を理由に、スナック菓子など主力14品の包装を白黒に切り替えて販売すると発表。ネットで広がる「原料不足以外にも戦争という現状への警告の意図があるのでは」「さすが広島発の企業としての反戦の姿勢」との反応。カルビーの見解は?
ジェンダーの公平性を研究する2人のZ世代女性が、「親になること」をめぐる男女の分断がどこから来ているのか、そしてどうすれば埋められるのかを分析した
「軍隊や武器の力で…」ちひろ美術館の“憲法9条”動画が話題に。「憲法を考える、優しい第一歩」「子どもと観ました」
ホワイトハウスの晩餐会に出席した英チャールズ国王。「アメリカがいなければヨーロッパはドイツ語と日本語を話していた」というトランプ大統領の発言を、歴史を絡めたジョークにした。
ロスジェネ世代は「65歳くらいになったら社会保障制度のお荷物とされ、その“始末”のために安楽死法案なんかが作られてそちらに誘導されるのではないか」という懸念を訴え続けてきた。今、その筋書き通りに道が整備されつつある気がして仕方ない。
「被曝で死亡」の福島映画、新潟日報も掲載。“宣伝記事”は10メディアに。取材に「市民の取り組みを紹介」 「被曝で死亡」などの情報や描写が盛り込まれた“福島映画”。新潟日報が同映画の宣伝を配信していたことが判明した。日経や毎日などに続き10社目。取材に「報道する意義がある」などと回答した【続報】
サイゼリヤは3月24日、レギュラーメニューの「若鶏のディアボラ風」と「柔らかチキンのチーズ焼き」(共に税込500円)のチキンステーキ2商品について、一時的な販売休止を発表していた。 理由は「鶏肉原料の供給不足」。同社は販売再開に向けて「原材料の安定調達に努めております」としていたが、4月27日までに多くの店舗で販売が再開された。
東映太秦映画村の「拷問屋敷」に批判殺到。没入型体験に「酷すぎる。倫理観を疑う」「拷問をエンタメにするな」の声
「生活保護は国民の権利」「ためらわず相談を」足立区がXで呼びかけ→「素晴らしい」と反響。投稿の背景を聞いた
『プラダを着た悪魔2』でアジア系女性のステレオタイプ表現に批判殺到。「人種差別的」「楽しみにしていたのに残念」の声
入学式の家族写真にThreadsでヘイト殺到。外国人やイスラム教徒への攻撃に「一線を超えている。非常に危険」と専門家
100人以上の退役軍人と家族が、ワシントンD.C.の議員会館で抗議。「イラン戦争を終わらせろ」と書かれた横断幕を掲げた。
脳科学者の中野信子さんが4月17日、出演した『大下容子ワイド!スクランブル』(テレビ朝日系)で、京都府南丹市の男児遺体遺棄事件について「見ている方は、このニュースを見て得られるメリットって何かしらと思ってしまう」と報道のあり方に苦言を呈した。
米国防長官、聖書を引用して祈る⇒実際は映画の殺し屋の台詞だった。大失態にSNSで「ピート・フィクション」など皮肉相次ぐ トランプ政権とカトリック教会の間で緊張が高まる中、ヘグセス国防長官の捧げた祈りが映画『パルプ・フィクション』に由来するものだったことが物議を醸している。
「被曝で死亡」描写の福島映画、9メディアが“宣伝”記事。問題描写に触れず拡散、「差別加担の可能性」の指摘も 「被曝で死亡」などの描写を含む福島題材の映画「こんな事があった」。少なくとも9メディアが宣伝に繋がる記事を掲載していたことが判明した。福島への差別や偏見の拡散に加担した可能性がある。【独自・続報】
“2ショット削除”の小泉進次郎、自衛官の党大会歌唱を「私人」いいわけ。首相もおそろい『論点すりかえ』とは? 自民党大会で陸上自衛隊員が国歌を歌い、自衛隊法への抵触が問題になっている関係で、小泉進次郎防衛相や高市早苗首相ら自民党幹部と防衛省が苦しい弁明を続けている。
布袋寅泰「日本の首相がロックンロールと交わったことがあったか?素晴らしい」に批判殺到で投稿削除。人気ミュージシャンも苦言 高市早苗首相と英国のロックバンド「ディープ・パープル」が面会したことを受け、布袋寅泰さんがSNSで「未だかつて日本の首相がロックンロールと交わったことがあったか?素晴らしいことなんだよ」と投稿し、その後削除。LOVE PSYCHEDELICO NAOKIさんは「芸術に政府のお墨付きなんていらない」と投稿するなど、賛否とも反響が大きい。
日本でインドカレー店が激減する?それだけではない深刻な影響。「経営・管理」ビザの要件厳格化、日本で育った子どもへの余波も 日本で事業を営む外国人のための在留資格「経営・管理」の要件が厳格化。各国出身の飲食店経営者やその家族、そこで働く日本・外国出身の従業員たちへの影響が出そうだ。
椎名林檎「ほんの20年前に敗戦した雰囲気」に違和感。「旭日旗が突然、問題視」主張で、見落としている“もう一つの深い事情”とは? 「文春オンライン」での椎名林檎さんと成田悠輔さんの対談における「ほんの20年ぐらい前に敗戦したみたいな雰囲気になってません?」や、国旗・旭日旗などについての発言が物議を醸している。
高須院長、人間ドックやめた宣言「僕の癌の原因」と主張。国立がんセンター「検査による被ばくの影響、過度な心配は必要ない」 高須クリニックの高須克弥院長が、自身のがんの原因は人間ドックでの放射線被ばくを受けたことにあるとSNSに投稿。国立がん研究センター等のがん検査のデメリットへの見解は?
ADHD当事者が作った“タスク管理アプリ”に「メチャクチャ良い」と絶賛の声。シンプルな使いやすさ、「まさに欲しかった」
復活祭の日曜日の朝に、大統領とは思えないような言葉遣いでイランを批判したトランプ氏。ニュース番組の司会者たちは、発言をどう伝えるかの対応を迫られた。
マクロン大統領は4月1日にこのイラストをSNSに投稿。『紅の豚』の主人公ポルコが描かれているほか、「マクロンさま!!ごめんね」というメッセージと、宮崎さんのサイン、2026年3月23日の日付が書き込まれている。
小学館が性加害事件を起こした元高校教員の漫画家を別名義で起用し問題化。東京未来大学の出口保行教授に、加害者更生支援と被害者保護のあり方について聞いた。
「東日本大震災から10年後の福島」と明示した映画「こんな事があった」に、根拠のない情報が複数含まれていた問題。松井良彦監督が取材に初めて応じ、描写は「事実」と明言した。福島県が国と情報共有したことも判明した【独自】
「なんか意地悪やなあ」…高市早苗首相とのTBS選挙特番でのやり取りをきっかけに、太田光さんへ批判殺到。ラジオ『爆笑問題カーボーイ』での猛反論が話題に。
トランプ大統領が高市首相との会談で真珠湾攻撃をネタにしたことについて、アメリカのテレビ番組司会者が信じられないといった表情を見せた。
アメリカとイスラエルによるイランへの攻撃に抗議する国会周辺でのデモに、1万1千人が集まりました。2024年末に韓国で始まったペンライトを使ったデモが、日本でも広がり始めています。
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