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GWの過ごし方
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画像はコネチカット州連邦検察当局のサイトよりコネチカット州連邦地方検事は5月11日、33歳の男が「マリオ」の顔そっくりな違法薬物の錠剤を所持していた罪で、懲役72か月(6年)と3年間の保護観察処分を言い渡したと発表しました。 釈放後すぐ、再び薬物犯罪に関与か2024年5月に身柄を拘束された際、男はフェンタニル、メタンフェタミン、コカイン、ヘロインを販売目的で包装・所持しており、その中に「マリオそっくりで、子供がキャンディと間違えそうな」メタンフェタミン錠剤も含んでいたとのことです。 連邦検察当局によれば、男は2022年1月にも麻薬密売と銃器所持の罪で懲役3年1か月の判決を受け、釈放後まもなく再犯に及んだ形となります。
インディークリエイターのDaikichi_EMP氏は自身の開発する『WIRED TOKYO 2007』について、Steam審査を通過した結果、デモ版リリースの目途が立った旨を報告しました。 自身にライセンス許可をした書類も公開―衣装チェンジでアクション変化の上昇型3Dアクション本作は少女「夏空花火」を主人公とした、衣装チェンジでアクションが変化する上昇型3Dパーティカル・アクションゲームです。
本作『Mixtape』は、2026年5月7日に発売されたアドベンチャーゲームです。プレイヤーは高校生となり、友達3人で高校生活最後の冒険に旅立ちます。若さゆえの無分別、いたずら、音楽、思春期の喜びと悲しみ、成長、変化、旅立ちのほろ苦さをひとつにしたと謳っています。
Mega Critは早期アクセス中の『Slay the Spire 2』にて、ベータパッチv0.105.0を配信しました。多くの批判を集めていたボス「ドアメーカー」が新ボスへ差し替えられたほか、待望のモンスター図鑑が実装されています。 調整が続いた「ドアメーカー」が削除、新ボス「Aeonglass」が追加今回のベータパッチでは、第3層のボス「ドアメーカー」が削除され、新ボス「Aeonglass」へと差し替えられています。 ドアメーカーを巡っては、前回のメジャーアップデートでベータ版からメインブランチへ統合された際、プレイヤーの戦略を強く制限するギミックが「プレイングの自由度を奪っている」として、国内外で多くの批判を招いていました。
今回Game*Sparkでは、この問題に対するひとつの回答として「Eternity」システムを提唱する開発者にインタビューを実施しました。 Apocalypse Studiosで同システムを導入した『Deadhaus Sonata』を開発中のデニス・ダイアック氏は、かつて『ケイン・ザ・バンパイア』やゲームキューブの『エターナルダークネス』やゲームを手掛けた業界ベテラン。“理論上永遠に”遊べるようにするというその構想、そしてゲーム業界が見失ってしまったものについて、詳しく話を訊きました。 「Stop Killing Games」は、ゲーマーの権利を取り戻す運動――「Stop Killing Games」運動について、どのように考えていますか? ダイアック氏:私は「Stop Killing Games」運動を強く支持しています。ゲームクリエイターとして、私たちの仕事はゲーマーのために働くことで
先日、『アーマード・コア』シリーズへの独自の視点からの言及をきっかけに、多くの日本人から「ロボゲー・ロボアニメ詳しすぎな外国人」として知られるようになったオリー・バーダー氏。実は、氏はゲームやアニメを中心として日本サブカルを海外に長年伝えてきた記者であり、様々なタイトルにかかわってきたゲームクリエイターでした。 『アーマード・コア』議論を日本語で繰り広げる海外ゲーマー。その正体は『AC』全作日本版でプレイ&『バーチャロン』筐体所有歴もあるロボット愛溢れる人物だった | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト 弊誌の取材に対して、そんな氏がこぼした最近の悩みと言えば「ロボゲーを作らせてくれるスタジオが見つからない!」ということなのだそう。そこで、本稿では、氏の文章を通じて、氏のもつ「ロボゲー・ロボアニメ」への視点や美学の一端をお伝えしていきたいと思います。 先週のコラムで『マク
というわけで不定期連載「ゲームみたいに錯覚する現実の場所」第3回は、そんな図書館が促す “ある体験”のお話です。 現実の空間は人の “行動”に合わせて設計される。ゲームの空間は人に “行動”させる設計をしている。さて太田市美術館・図書館とは、群馬県の太田駅北口のすぐそばに建設されている、名前の通り図書館と美術館が複合した施設ではあります。 一見すると、他よりも小さいけれど普通の図書館のようではあるし、普通の美術館のようでもある。ですが、ひとたび足を踏み入れてみると何かが違うのです。よくある図書館の印象から外れていくような空間が広がっていますから。 なにしろ入り口を通るといきなりカフェが広がっており、友達や恋人同士で来た人たちがテーブルで談笑している光景が目に入ります。単純にこれだけでも「ただの図書館とは違う」感覚があるのですが、本格的に太田市美術館・図書館が異質なのはほんのすこし奥へ進んだ
2000年発売の不朽の名作が現行機向けにリマスターか『テイルズ オブ エターニア』公式サイトより『テイルズ オブ エターニア』は、2000年にPS1で発売された『テイルズ オブ』シリーズのオリジナル(本編)3作目となるRPGです。インフェリアとセレスティアという2つの世界を行き来する壮大なスケールの物語と、個性的なキャラクターたち、そしてテンポや快適さが増した「アグレッシブ・リニアモーションバトルシステム」は高い評価を得ました。 そんな同作のリマスターが、PEGIの審査を通過したことが今回判明しています。記事執筆時点(2026年4月30日午前10時)では、同作はPEGI 12レーティングであり、暴力と汚い言葉遣いが含まれていることが確認できます。 プラットフォームはニンテンドースイッチ版となっていますが、今までの『テイルズ オブ』リマスター作品(『テイルズ オブ グレイセス エフ リマスタ
本作はSteamにおいて実写によるフルモーションビデオ(FMV)作品をジャンルとして確立させた恋愛アドベンチャー『しまった!美人に囲まれた!』の開発元による完全新作です。 世界設定は香港を舞台にしたシリアスな警察ものへと一転。香港が中国へ返還される前の激動の時代を描きます。 往年の香港映画さながらの、容赦のない描写が本作では行われます。麻薬取引や暴力衝突などが描かれ、限界なしの過激な描写がストアページではアピールされています。 物語を彩る美女たちも本作には多数登場。はたして彼女たちはプレイヤーの運命をどのように変えていくのでしょうか。 多数の選択肢やミニゲームも健在です。プレイヤーはこの混沌とした香港の地で、さまざまな物語を体験することとなるでしょう。本作には、「唯一無二の真のエンディング」が用意されているとのことです。 『アンダーカバー』は、PC(Steam)にて1,900円(5月12日
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