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以前、静岡出身の方とお話した時に、静岡県内の就職事情について次のようなことを話されました。学生が静岡の地元企業に就職する時、面接で家の出自について次の様に言われることがあるそうです。 「君の家は、反徳川方だよね。この会社に入っても絶対に出世はできないけど、それでいい?」 この実例を話された後に、中京東海地域は今でも徳川家のご威光が強く、江戸時代と全く変わらないと語っておられました。 写真1:静岡駅前、駿府城跡にも近い「葵タワー」。ここの15階がナニです ■徳川支配体制は続いている 大政奉還・明治維新と共に徳川家の権力は失墜したと見るのが世の通例ですが、最近になって明治維新そのものが、朝幕共謀の偽装革命ではなかったのかとの説が出ており、落合莞爾氏の著書などがその背景について詳細に暴き出しています。 私は、明治維新という朝幕共謀の計画的社会革命により、海外勢力流入による国内の流血を最小限に留め
今回は、原発に関しての記事ですが、原発そのものでなく、送電にフォーカスします。福島第一原発で発電された電力は、大都市東京を支える電気エネルギーだったと一般に言われますが、果たしてどうなのでしょうか?ここでは、大電力送電という教科書にも書かれている常識が、実は神話や都市伝説の類と同じ、根拠のない話であることを説明します。原発を擁護する方も反対される方も、まずは発電所からの電気がどのように分配されているのか、電力会社発表を鵜呑みにするだけでなく理論的に押さえるところから始めるべきです。 今回の記事は少々長く、ご理解頂くには高校物理レベルの知識が必要かもしれません。読んでて頭が痛くなる方は、どうぞ終りの方の結論だけお読みになってください。今回に限り記事内目次を作りましたので、ぜひご活用ください。なお、複雑な内容なので、後で気付いた誤りや説明が不十分な点などは適宜修正しております。悪しからずご容赦
03/31/2018 枠内追記です ※一部地域でこのページへのアクセスがウィルスサイトへ転送されるケースが報告されました。データ経路内で悪質なフィルタリングが行われているようですので、こちらでも調査します。調査結果は実名で公表します。 新たに注意を要する地下原発の情報をお知らせします。埼玉県最北部、熊谷と高崎の間にある上越新幹線の駅前です。原子炉は3基。これで注意対象となる原子炉数は計27基となりました。情報によると、駅に隣接する写真のガスタンク内は1次冷却水用の重水である可能性が高いとのこと。本地下核施設に関してはかなり詳細が入っており、原子炉は東芝製、燃料は三井化学、搬入口は近所の総合病院であるとのことです。当然ながら、これ以外の多数の企業と自治体が関わっているでしょう。 三井化学の核開発疑惑についてはかつて記事にしています。 認めたくない、日本の憂うべき現状 この記事を書いた当時は兵
-------------------------------------------------- 読者の皆様へ 本日は日航機123便が御巣鷹の尾根に墜落し、多数の乗客乗員がお亡くなりになった日です。520名の乗客乗員の他、軍関係者を中心に知られざる多くの命が失われたことが、これまでの調査により判明しています。 墜落推定時刻は18時56分。僅かでよいので、この時刻にお心を御巣鷹の尾根に向けてください。そして二度とこのようなことが繰り返されないようお祈りください。 どうぞ、よろしくお願い申し上げます。 ブログ「(新)日本の黒い霧」 管理人 日月土 ------------------------------------------------------- 31年前の8月12日、私は小型バイクに乗り東京から長野県松本方面に向かい甲州街道を北上していました。夜少し暗くなり始めた頃に目的地に到
今回の記事は1冊のタネ本を元に展開します。まずその本を紹介します。著者は元米軍情報部に勤務していた経験があり、多くの非公開文書を目にしたことから、戦争の真実に疑問を持ち、今回の調査に至ったと述べています。 図1:「原爆と秘密結社」 デイビッド・J・ディオニシ(著), 平和教育協会(訳), 成甲書房 2015 この本の前半は著者が調べ上げた米国内の秘密結社の情報が記されています。その中には陰謀論の世界ではおなじみの「スカル・アンド・ボーンズ」「ボヘミアの森」「フリーメーソン」「イルミナティ」などが紹介されていますが、作者の考えでは、それらはその時代や場所でその都度使われる名称であり、それら組織の総体は「死の血盟団(Brotherhood of Death)」であると捉えています。もちろん当事者がその名を名乗っている訳ではなく、便宜上彼らのことをそう呼ぶという意味でこの名称が使われています。
(2015.8.25 13:35 追記があります) (2015.8.25 18:20 追記があります) 川内原発で何かあったようです。運用当事者の発表なので報道内容が事実かどうかは全く不明ですが。なお、報道写真に見えている地上部分の原発建屋は基本的に使用済み燃料の冷却・保管に使用されるものであり、実際に稼動させることはまずありません。もちろん、核燃料を扱うわけですから稼動させないから安全というものでもありません。 川内原発1号機でトラブル、冷却用の海水漏れか 2015年08月21日 22時41分 九電によると20日午後、2次冷却系で発電に使った蒸気を冷やす「復水器」と呼ばれる設備で、塩分濃度が上がったことを示す警報が出た。 復水器内で、海水を通す細管の一部に小さな穴が開いた可能性があり、九電は損傷が疑われる部位を特定する点検を行っている。 外部への放射性物質の漏れはなく、原子炉の熱を取り出
■事故現場を訪れた最初の民間人、M氏の証言 それでは、お約束とおり、1985年の8月12日から翌日の8月13日にかけて、JAL123便の事故現場となった御巣鷹の尾根に向かった、M氏の証言をご紹介します。なお、この証言は、本年6月、当ブログ管理者が講師を務めた小グループのセミナーにM氏をお招きし、その席上で証言いただいたものを筆録・編集したものです。発言主旨に誤りはないと思いますが、予めお断りしておきます。 -----------------------------(ここから)------------------------------- 司会:それでは、Mさんよろしくお願いします。Mさんは事故当夜、現場に向かわれたそうですが、まず、そのいきさつを教えてください。 M氏[1]:私の実家は、事故現場から見て西側、長野県の方にあります。当時は大学を卒業して社会人になったばかりで、事故当日はお盆と
※追記があります('25.8.13) あの夏からもう40年も経過したのですね。私がこの事件を調べ始めてからも16年の歳月が過ぎようとしています。 毎年この日のお願いになりますが、日本航空123便がその機影を消したとされる午後6時55分頃、どうか少しだけお時間を頂き、同事件で失われた多くの犠牲者のために心を向けていただきたくお願い申し上げます。 * * * 最近123便関連の投稿が少ないと思われている読者様が多いと思われますが、16年この調査を続けてきた現在になっても、毎年新しい情報が入って来ます。 ただし、その新しい情報はこの事件の最深部に触れるものが多く、検証するのも大変ですが、皆様にどう説明したら分っていただけるのか、その表現に苦悩するものが殆どなのです。 そんな折、16年間使い続けてきたこのgooブログが本年11月を以ってサービス終了することになりました。 それに伴い新しいサイトを立
以下はすでにネットで出回っている福島第一原発4号機画像ですが、これについても私の信頼できる筋から情報がありました。もちろん、今の私にその真偽を確認する術はなく、あくまでも一伝聞情報としてお知らせする次第です。これが事実だとするとたいへん危険であり、周辺数10km圏内の住民は避難の必要があります。その意味で、裏取りが不完全ながらも掲載する必要があると判断しました。 写真1:福島第一原発4号機のチェレンコフ光 ■4号機燃料棒の数は公表値の倍、2870本 前回の記事で、4号機には大量の燃料が保管されており、そのほとんどがメルトアウトし地下500メートルに達していると書きましたが、保管燃料の具体的な数量が判明しました。その総数、実に2870本、政府や東電の公表値1545本のほぼ倍数です。 震災直後にメルトアウトしたのは2つの使用済み燃料プールの方で、未使用燃料プール内800本については、ひび割れな
※2012.10.01 追記が有ります 竹島や尖閣諸島を巡る最近の報道を見て、人を殺す戦(いくさ)を望む勢力がこの国に台頭してきていることを大いに憂います。本ブログを定期的にチェックされるような方なら、こんな稚拙なプロパガンダに騙されはしないと思いますが、123便事件同様、報道されているストーリーが現実の世界だと信じている大多数の人々は、これからも欺かされ続けるのでしょう。 123便事件を調べ続け、また、現在の狂ってしまった政治状況を見るにつけ、つくづく、日本の国体が骨抜きにされていることを実感します。私には、小手先の政治運動や情報開示ではもはやどうにもならず、フリーフォールのように、落ちるところまで落ちなければ大元に立ち返ることは不可能のようにすら思えます。 現状に不満を言っても仕方ありません。私も、今の日本が抱える原罪を背負った一人であることを十分に自覚しています。ですから、日本と命運
はじめに、最近更新が滞ってしまいご心配をおかけします。123便事件の情報が大量かつ複雑になってしまい、もはやブログという形式でこの難事件を紐解いていくことに限界を感じています。 現在は、読者様の理解のため、また自分にとっての情報整理のため、一般的なWebページの新設に時間を割いています。半完成でありますが、そのプロトタイプとなる英文サイトを公開しました。英文サイトを先に作成したのは、最近になって外国籍の方に123便事件を説明する機会が増えてきたこともありますが、それ以前に、海外在住者にとって123便墜落の事実認識自体がほとんどないことに、情報の偏りを強く感じたことがあります。 このブログを長く読まれてきた読者様には、123便事件が世界の主要国を巻き込み、今なお終止符が打たれていない重大事件(事変)であることは、すでにご理解されているかと思います。日本国内に留まらず、世界の識者にこの事件の真
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被曝治療の受け入れはしばらく中止と報告しましたが、縁があって1歳半の乳幼児と30代前半の母親を受け入れることになりました。放射化の連鎖反応対策(放射能の感染対策)として、現地に避難者受け入れ用の小さな住居を用意、私や現地協力者を含め、被曝治療に関わるスタッフ全員が一緒に泊り込むという隔離体制をとりました。 正直なところ、経済的にも肉体的にも大きな負担を強いられています。しかし、一人でも多くの日本人を放射能禍から救出する、できれば多くの子供たちをという方針で活動している以上、限界までやるだけやってみようと決断しました。 ■現地の人が感じるラジエーション 私が現在住居を構えているフィリピンの地方都市は、日本に比べてしまえばまだまだ開発途上、言い換えれば自然環境に恵まれ、生活習慣が現代文明に毒されていないと言えます。そして、そこに住む現地の方々の多くは、私たち日本人に比べるとはるかに研ぎ澄まされ
前回の記事「放射化した日本人」で、日本から避難してきた母子(YMさん)について報告をさせていただきました。この親子に続いて、現在受け入れている別の家族の身内の方が1名避難して来ましたので、この方の状況について簡潔にお知らせします。 ■予想を超えた放射化レベル この方(ANさん)は50代後半、千葉県八千代市に住んでいる主婦の方です。現在こちらに居る家族とは4月上旬に一緒にフィリピンに避難していたのですが、日本での所要がまだ終わっていないという理由で、治療を受けず4月半ばに日本へ帰国しています。 今月9日に再びフィリピンに到着し、隔離部屋が空くのをホテルで数日待っていただいてから被曝治療に入りました。治療前に感覚的放射化レベル(前回の記事を参照)をスタッフで測定したところおよそ6~7m。前の患者さんであるYMさん親子の倍以上の到達距離です。例えて言うなら玄関の外に立たれると、室内の炊事場で水仕
(3.16追記)おかげさまで、まだ生きてます。メディアが一斉にデマを流し始めました。いよいよ1985年、日航機事件の再来となってきました。本記事を一部加筆しました。大事なお知らせも含まれています。みなさん生き延びてください! * * * 本題については、具体例を示し、順を追って説明していこうと思っていましたが、現在の切羽詰った状況ではそうも言ってられなくなりました。非常に荒っぽい説明になることを予めお詫びするも、今の日本がいったいどうなっているのか、私見ではありますが解説します。 簡単に言えば、日本は今もって米国と交戦状態であり、同時に内戦が勃発しているのです。 1945年8月、表向き太平洋戦争は終結しました。しかし、これはまさしく表向きのお話なのです。これまで日航機シリーズで何度も"国営テロ集団"という、国内の秘密組織について述べてきましたが、彼らこそ旧帝国陸軍の残党であり、戦後も密かに
※ 2010-03-07 22:40 一部を加筆修正しました。文意に変更はありません 1985年8月12日、大阪伊丹空港行、日本航空123便を撃墜させた原因について考察する「そしてミサイルは発射された」シリーズの続編です。このブログを初めて読まれた方は、「ミサイル説って本当なの?」と思うかもしれません。本ブログにおいては、現場で採取した数多くの物証を示すことで、ミサイル発射の有無の議論は既に終了しており、今や、どの軍事勢力がどのミサイルで同機を撃墜したのかに論点が移っています。 ちょっと着いていけないと思われる方は、まず「そしてミサイルは発射された」シリーズ、および「オバマ大統領訪日によせて」をお読みください。できれば、全記事を読んでいただくとありがたいです。日航機事故の全容を簡単に説明すれば、「軍事物資を輸送していた123便を巡る、日米ソの軍事衝突」となります。こんなのでいいのか!?と思
不穏です、それもたいへんに不穏です。極寒の中、御巣鷹山周辺で定点観測を続けているS氏から気になる情報が入ってきました。長野県南相木村から群馬県上野村側に抜ける御巣鷹山トンネルを、軍仕様に改装された(*1)車両が頻繁に行き来しているとのこと。このトンネルは東京電力の私設トンネルで一般車の通行は許可されていません。 また、冬季は閉鎖されているはずの十国峠が今年は閉鎖されておらず、こちらも例年にない交通量だとのこと。昨年暮れ、早朝の5、6時台に物資を満載した大型トラックが数台、時間の間隔を空けて人里離れた十国峠に向かっている様子を、私も直に目撃しています。十国峠付近には目的不明の怪しげな建築物が、ここ数年で次々に建設されています。また、自然現象とは思えない崖地の激しい崩落なども、数箇所で確認しています。 まだ充分な調査が済んでいないので断定はできませんが、前回報告した円形の伐採痕を含め、あまりに
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