まずアニメ1話でフュージョンの成功確率99.9%に対して冷や汗たらたらで承認した
次にファイナルフュージョンの成功確率が限りなく0%であることに対して、長官が勇気で補えば良いとして押し切るように承認した
都合の悪いことは勇気を盾にして目をそらす
悪い大人の見本だと思いました
Permalink | 記事への反応(1) | 23:36
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Xだと、やれることを全てやり切った後の最後の一押し、的なイメージが主流っぽいけど、スパロボ第三次αだとむしろ逆の解釈で語ってたんだよね。碇ゲンドウ相手に。 なにかを為すた...
まずアニメ1話でフュージョンの成功確率99.9%に対して冷や汗たらたらで承認した 次にファイナルフュージョンの成功確率が限りなく0%であることに対して、長官が勇気で補えば良いと...
勇気とかフワっとした概念と少年漫画的インフレーションは相性が悪い スカウター的な定量指標を出すべきだった