「ジャンプは競争が激しいからどの漫画家も1発屋で終わる」とか言われるじゃん
例外は鳥山明とか限られた人しかいない
逆がサンデーで、高橋留美子がいい例だけど、小学館じゃなかったら大御所になれなかったみたいなことは言われる
青山剛昌、藤田和日郎、あだち充などなど、おなじみのメンツでずっと回してるイメージがある
新しい作家よりも、今あるヒット漫画家を大事にするその感じがサンデーって感じ
これって編集部の話で終わらず、それを許す社風が影響してると思うのよ
既存の漫画家とよろしくやろうっていう気質が今回悪い方向に出たんだろう
問題あってもドライに切れないで忖度というか癒着してる感じがある
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