2026-01-24

anond:20260124004351

流派によるその批判は、MMT

財政拡張余地を大きく取るマクロ理論

として再定義した上で評価している点で、すでに失当です。


1.コア命題の固定

2.競合理論とズレる事前予測

3.負け条件の明文化

4.検証継続

まず1をやれ

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