キタニタツヤの曲をこんにちは谷田さん時代から度々聞いていたのだが、ボカロに典型的な「生きずらさを感じてきたアーティストによる陰鬱ソング」だと自分の中でジャンル分けしていた。(これをボカロに典型的っていうの語弊があるかも。ごめん)
最近キタニタツヤとしてヒットするようになって、彼のルーツを耳にするようになったところ、「学生時代は超陽キャ」だの「東大出身」そういう話ばかり出てくる。
正直あまりキタニタツヤに詳しくないのだが、ファンの方的にはどういう成り行きでああいう音楽になっているのか分かったりするのだろうか。
いやまあ、属性に関わらず人それぞれの苦しみがあるというのはそりゃそうなんだけど、それにしてもああはならんだろという気持ちがある。
太宰治の、「裕福なのが辛かった」みたいなのにうーん…ってなるような、そんな感じ。
悲しいよなあ。弱者の感情はインテリ達に攻略される
攻略なんだとしたら本当にタチが悪い。そんなことある?
意図はともかく、キタニタツヤとか星野源って視聴者にこう感じてほしいこう聞いてほしいの圧が強い作家ではある 感想は皆さんの自由ですよ、をあまり許さない囲い方をしてくる
星野源って大して才能なくて顔がいいからアイドル的に女にチヤホヤされてるだけなのに勘違いしてるよな
星野源って顔いいのか? むしろ才能だけで食ってないか?
元増田だけどこれは分からん。星野源の曲は「生きづらさ」がぎゅっと詰まってる曲も多くて好きだよ。生きづらいなりに、理不尽には中指立てて泥臭く生きてくような。
ガッキーと結婚できて勘違いしない男はいないと思う
ガッキーいつまでも子供産まないし本当に契約婚なんじゃないか 星野源から童貞臭消えないし
SAKE ROCKの頃から追ってるけどむしろ逆じゃないのかな 俳優としても当たっちゃったからそう思われても仕方ないのかもしれないけど
あんまりそういう聴き方したことなかったけど、そうなのか…? たしかに星野源は、メッセージ性がはっきり本人の中にあって、それを分かりやすく書くような歌詞が多いからそう感じ...