2025-10-30

anond:20251030221450

場所になるかどうかわからないけど、王谷晶とか李琴峰とか、そもそもあんまり男女恋愛っぽさなくて好きだな。フェミニズムクィア系だけどね。

少し前に話題になった『ババヤガの夜』とか、シスターフッド仁義なき戦いって感じだし。

それに、フェミニズム文学に分類されていない作品に居場所を感じるなら、それを言語化してフェミニズム解釈をしていっても全然いいと思う。

記事への反応 -
  • 当方彼氏いない歴=年齢の女である。今年からアラサーの区分に入った。 柚木麻子の「BUTTER」を読んでいる。今中盤に差し掛かったあたり。 フェミニズムの文脈でこの小説が語られる...

    • 居場所になるかどうかわからないけど、王谷晶とか李琴峰とか、そもそもあんまり男女恋愛っぽさなくて好きだな。フェミニズム+クィア系だけどね。 少し前に話題になった『ババヤガ...

      • 「ババヤガの夜」は気になってた、李琴峰がフェミニズム的なのは知らなかった。2人とも読んでみる。 フェミニズム批評的なことかな。北村紗衣の本がそんな感じだったか。確かにそれ...

記事への反応(ブックマークコメント)

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん