carpeaqua: Check Off – Mac OS X Check List!
MacでToDoを管理するツール。
リンク先のスクリーンショットをみてもらえれば分かると思いますが、なかなか良い感じです。
以前にターミナルでToDo管理するtodo.txtというツールで、メッセンジャーを使う方法を書きましたが、CheckOffのようなアプリケーション(しかも多人数で共有出来るとか)と連携するようなツールがあると面白いかもしれませんね。
carpeaqua: Check Off – Mac OS X Check List!
MacでToDoを管理するツール。
リンク先のスクリーンショットをみてもらえれば分かると思いますが、なかなか良い感じです。
以前にターミナルでToDo管理するtodo.txtというツールで、メッセンジャーを使う方法を書きましたが、CheckOffのようなアプリケーション(しかも多人数で共有出来るとか)と連携するようなツールがあると面白いかもしれませんね。
ターミナルでToDoを管理する todo.sh のメモ
ターミナルでToDoを管理する todo.sh のメモ(その2:メッセンジャーを使ってみる)
ターミナルでToDoを管理する todo.sh のメモ(その3:メッセンジャーから日本語でタスクの追加・編集・表示)
今回はTodo.sh Tab Completion を設定してみます。
コマンドの途中でタブキーを押すと、候補を表示してくれるというアレです。
ダウンロード後、解凍して
mkdir ~/.bash_completion.d
cp todo_completer.sh ~/.bash_completion.d/
chmod 755 ~/.bash_completion.d/todo_completer.sh
.bash_profileに記述
alias t=’todo.sh -d ~/.todo’
source ~/.bash_completion.d/todo_completer.sh
complete -F _todo_sh -o default t
todo.shの設定ファイルをちょっと修正
(※ファイルパスを${HOME}/.todorc/***とかしてなかったらエラーが出まくりだったので)
TODO_DIR=${HOME}/.todorc
TODO_FILE=${HOME}/.todorc/todo.txt
DONE_FILE=${HOME}/.todorc/done.txt
REPORT_FILE=${HOME}/.todorc/report.txt
TMP_FILE=${HOME}/.todorc/todo.tmp
これで、t list +でタブを押すとプロジェクトの一覧がずらり。
t list @でコンテクスト、t aとかt lとかでもコマンドの一覧がずらりと。
使い勝手が向上しました。
ターミナルでToDoを管理する todo.sh のメモ
ターミナルでToDoを管理する todo.sh のメモ(その2:メッセンジャーを使ってみる)
前回はメッセンジャーでtodo.shを使用出来るところまでやったのですが、日本語がダメだったので改善してみました。
ちなみに環境は、
todo.shを、OSXとLinux(Red Hat Linux9)
クライアントが、OSX(Adium,iChat)、WindowsXP(GoogleTalk)
で試してみました。
簡単に。
todo_jbot.py内にある、
msg.getBody()とmsg.getFrom()の部分を、それぞれ
unicode(msg.getFrom()).encode(‘utf-8’)
unicode(msg.getBody()).encode(‘utf-8’)
に書き換えたら日本語でもメッセンジャーでやり取りできるようになりました。
Linuxとかのeuc-jp環境でも’utf-8’を指定しておいたらできました。
これでどこからでもどのPCからでもtodoが確認出来る!
(もう、ターミナルうんぬんとか関係なくなってきちゃったよ。。)