適性検査サンプル 資質概要シート

自己分析診断テスト「ポテクト」【無料版】とは

①潜在している自分の強み・弱みに気づく

  • 普段の何気ない癖・習慣・行動から、潜在している強み・弱みを分析します。
  • 自己評価と客観評価を見比べることで、自分理解との「ズレ」を発見できます。
  • 心理学ではなく、蓄積された数万件の統計データからあなたの傾向を分析します。

②無料ですが、分析内容は本格的

  • 企業向け適性検査「ポテクト」の分析方法をそのまま採用しているため、無料ですが分析結果は本格的です。
  • 〇〇診断、〇〇メーカーといった簡易診断とは違い、統計に基づいた精度の高い結果を出すためテスト実施に20~30分ほどかかります。
  • 個人の利用者にかぎり、自己分析ライトプランを無料で提供しております。

③自己分析ワークシート付き

  • 分析結果に紐付いた自己分析ワークシートで理解を深めることで、さらなる自己分析・自己理解に繫がります。
  • 「強みストーリー作成」「自己PR作成」ワークシートを使うことで、就活などで活用できる伝わる自己PRが作成できます。

④就活生向けメディアで多数紹介の定番ツール

  • 10年以上選ばれ続けている就活生向け自己分析診断の定番ツールです。
  • 利用者の声だけではなく、X(旧ツイッター)検索してポテクトの評判をご確認ください。
ポテクト紹介記事一覧(就活生向け)

ポテクトを就活生向けの自己分析ツールとして紹介してくれたメディア(Webサイト)一覧です。

無料で取得できる分析結果

「自己分析ライトプラン」

  • 結果の概要を1枚のシートで表現しています。
  • 大きく傾向が出ている「注目すべき資質」の確認ができます。
  • 気軽に強み・弱みを確認したい方におすすめです。
プラン名自己分析ライトプラン
分析結果診断結果が記載されたPDFファイル1枚
・資質概要シート
付属ファイル強み棚卸しや自己PR文を作成できるPDFファイル2種類
・強みストーリー作成シート ・自己PR作成シート
価格無料(個人利用にかぎり無料)

診断テストのやり方

実施要項

実施方法Webアプリ(インストール不要)
動作環境インターネットブラウザ(Chrome,Edge,Safariなど)
動作端末パソコン,タブレット,スマホ
推奨年齢13歳~(常用語彙がある方)
対応言語日本語、英語、ベトナム語(分析結果は日本語のみ)
実施形式Webアンケート(適性検査:150問 + 自己評価:50問)
実施時間20~30分程度
結果取得時間15~30分程度

実施方法

個人情報の扱いについて

診断テスト実施にあたり、メールアドレスやお名前などの記入が必要となります。
下記目的のために利用させていただきますが、それ以外に利用することはございません。
また、個人が特定できるデータの開示、および、外部企業・機関にデータを許可なく提出することはございません。
詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。

取得内容と利用目的

  • 氏名、生年、性別、設問への回答 → 分析結果を出力するため
  • メールアドレス、氏名 → アカウント登録・ログインのため
  • 地域、業種、設問への回答 → 実施者の統計分析のため
さぁ、ポテクトを始めよう!

※利用種別を「個人」としてお申し込みください。

分析結果のアップグレート方法

系統別評価シート

結果の無料アップグレート

X(旧Twitter)やFacebook、その他SNSでポテクトの感想を紹介していただけた方には、ベーシックプランの結果(ベーシックプランをDLできるチケット3枚)をプレゼントしています。

>> 詳細はこちら

よくある質問

Q. 分析結果が本格的とありますが、それは本当ですか?

  • この診断テストの通常版は、様々な企業の採用や人材育成の場面で導入されております。

Q. 他の診断テストとの違いは何ですか?

  • 自己評価と客観評価を比べることで自己理解との「ずれ」に気づくことができることです。

Q. テストの設問数が多いのですが、もっと簡単なテストになりませんか?

  • 本格的な分析結果を出すことにこだわっているため、問題数を減らすことは考えておりません。

Q. 申し込み後、何日以内にテストを実施すればいいですか?

  • 期限はございませんので、落ち着いてできるタイミングで実施してください。

Q. テスト実施後、分析結果はどのくらいで出ますか?

  • 30分程度で分析結果がダウンロードできます。

Q. なぜすぐに分析結果が出ないのですか?

  • 本格的な分析結果を出すために、専用ソフトウェアで処理をしています。

Q. 分析数値が高いのか低いのかよく分かりません?

  • 偏差値表示となっているため、70以上はかなり高く、30以下はかなり低いと読み取れます。50を中心に山なりで広がる正規分布となります。