なぜ日本の漫画の主人公はアメコミの主人公と比べて悪人を殺すことが多いんですか?
なぜ日本の漫画の主人公はアメコミの主人公と比べて悪人を殺すことが多いんですか? なぜ日本の漫画の主人公はアメコミの主人公と比べて悪人を殺すことが多いんですか? アメコミの代表的なヒーローである、スーパーマンやバットマン、スパイダーマンはどんなに極悪の犯罪者でも故意に犯人を殺したり せずに法律を守り、悪人を法の裁きに委ねます。 しかし、日本の漫画の主人公は法律などに従わずに、躊躇なく悪人を殺す主人公が多いです(バトル漫画は特に) アメコミの世界を見ると、化け物みたいな犯罪者でも、裁判所で裁判を受けて、刑務所で服役している者がいますが、 日本の漫画では不殺を貫いている主人公は少なく、極悪人は地獄に堕ちろと言わんばかりに殺しまくる主人公が多いです(北斗の拳など)。 この辺は文化の違いというものなんでしょうか?
言い忘れていましたが、パニッシャーというアメコミのヒーローは、家族をギャングに殺された過去を持ち、悪党を処刑するためにパニッシャーとして生まれ変わったキャラです。このキャラは他のアメコミヒーローと違い、悪党を躊躇なく殺しまくる凄いキャラですが、アメコミではパニッシャーみたいなヒーローは異端なんでしょうか?
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