ノルウェーの旅 7、8日目 帰国

cam.hatenablog.com

帰国の日です。
名残惜しいです、本当に。

飛行機の時刻の関係で、早朝というより夜中の3時集合でしたが、(出発前にスケジュール見てびっくりでしたけど)心配無用でした。
眠れなかったり、不規則になったりしたので、普通に起きられました。

朝食サンドイッチ

ホテルが用意してくれた朝ごはんを、バス車内で食べます。
この他に、洋梨🍐とミニクロワッサン🥐2個ついてました!

外は暗いですが、路線バスを見かけました。
この時間(4時台)でも走っているのかな?

オスロ空港は雪

ホテルを出る時に、夜のうちにけっこう積もっていて、空港着いてもこんな感じで新しい雪がばんばん積もっていってました。
ちなみに標識撮ってますが、子どもの「撮ってきて」の要望に応えております。

空港内に展示

行きのオスロ空港は駆け足で乗り換えだったので、周囲を見る余裕がありませんでしたから、こんな感じで、オスロの観光スポットを紹介してるとは気づきませんでした。
写真は、歴史博物館にあるというバイキングの剣。

飛行機乗り込みます

まずは、コペンハーゲンまで行く飛行機に乗ります。
ちなみに、オスローコペンハーゲンを結ぶ1泊の定期船があるそうで、乗ってみたいなー。

コペンハーゲン空港のお土産屋さん

コペンハーゲンまで戻ってきました。
お土産屋さんをのぞくと、どういうのが有名なのか、推しなのかよくわかります。
そういえばデンマークの子どもの本を読んでいたので、あの子の国なんだなと思いながら空港内で過ごしてました。

帰りの飛行機

帰りの飛行機を待っていると、もちろん日本行きなので日本旅行を楽しみにされているだろう方々を見かけます。
日本のアニメのプリントがあるパーカーなどを着ていて、スペイン語で大声で楽しそうに話しているグループが近くにいました。
「スペイン語がちょっとわかる!」
「ても単語がぽつぽつなので話題がわからない、、、」
もっと語学やりたいと思いました。

機内食 久々のご飯

すき焼き風のおかずでした。
パンがあったかいのがなんか嬉しい。

帰りは黒海上空を通過

帰りのルートはなんと、黒海上空を抜けるルートでした。
これを書いている3月頭現在、イランでの戦争の影響で中東の空港がストップしてしまい、大変なことになってますが。
このとおり、ロシアもイランも避ける、ジョージアやアゼルバイジャン上空の細いルートをこちらの飛行機も飛んでるんだとわかります。

モニターに黒海

画面の右側がトルコ(海岸に雲)、左半分の海が黒海。
つまり、画面の左外側はウクライナ!
いろいろ想いを馳せておりました。

機内ではうとうとしたりしなかったり、今回は行きも帰りもあまり眠れなかった感じでしたね。
まぁ、緊張してるんでしょうがないです。
目をつぶっていたい時はそうして、あまり気にしないように過ごしました。

機内食2回目

エルダーフラワーのジュースありますよ!

富士山が見えました

日付変わって朝になった頃に日本上空に入り、富士山が見えてきました。
富士山が見えるアナウンスがあると、日本に旅行に来たであろう方々の顔がすごい嬉しそうになって、窓を見ようとしていたのが印象的でした。
中央の席の方が見えるようにちょっと避けてみるとそれだけで喜んでくださったり。
良い旅になったでしょうか。

何事もなく、飛行機はほぼ定刻8時前に羽田に到着。

私は都内で子どもにお土産渡して写真を見せた後、家まで帰ったのでした。

ノルウェーの旅 6日目 オスロ自由行動

cam.hatenablog.com

上記事のとおり、前日はツアーでオスロの主な観光スポットをめぐりましたが、今日は一日フリーです。
オプショナルツアーには申し込まずに、一人で行動してみることにしました。

朝食

その前にホテルの朝食です。
こんな感じでおいしいものを食べながらも、心の中はすごく焦っておりました。
なぜならば、今日の観光に使おうと思っていたオスロパスというアプリ(バストラム乗り放題、博物館等各所に入れる)でチケットが買えなかったのです。

朝食前、クレジットカードの情報を入力したはいいものの、認証の数字が日本のケータイ番号に届くことが判明。
esimを、今回初めて旅行用に切り替えていており、どうしたらいいかわかりません!
こういう時にAIに聞いたりするわけですが、焦りのせいで頭が働かず、何度か失敗したせいかアプリでもうまく次に進めず、
「詰んだ!?」
と思ったくらい。

とりあえず、食べ終わったところで駅のインフォメーションに行けば紙チケットが買えるのではないかと、一人でオスロ中央駅まで歩くことにしました。

寒い中、オスロの街、駅までたった一人で向かう私。
異国の地で何してんだって感じですが。
自分の左右に見える景色にいくらかでも「おぉ!」と思いながらも、ずんずん歩きます(30分ちょい?)。
駅に着いてインフォメーションを探してたどり着いたものの、そこには
「10時オープン」
の文字と、
「オスロパスはアプリで」
の案内の紙がペタペタ。
この時、まだ9時。
1時間待つのもつらいので、ホテルへと戻って添乗員さんに相談することにしました。
(いやしかし、駅見れてよかったとは思う)

オスロ大聖堂

駅からの帰り、ようやく写真を撮る心の余裕が出てきての、オスロ大聖堂。
昨日、王宮から見えた道を王宮方面に向かって歩きました。

通りを歩く

とりあえずホテルに帰ります。
(この写真の場所は後でgoogle map で見返して特定できました、迷ってた時のだー)

ホテルにいらっしゃった添乗員さんに状況を説明したところ、携帯のesimを2つとも有効にして(そういう使い方をされていた)、日本のものはモバイルデータ通信なしにすればいいということがわかり(自分の頭でもようやく理解)、設定して、認証コードも届き、クレジットカードでオスロパスを買うことができました!

ほっとしました。
オスロパスの画面と、esim2つ使いについては、別記事にまとめて書こうと思います。

10時、今ツアーのオプショナルツアーに出発するみな様をホテルで見送った後、ようやく、自分も一人観光に出発です!

ようやくトラム

やっとトラムに乗れましたー!!!
感動。
オスロパスを持っているので、何かにかざす必要もありません。
トラム新型でかっこいいです。

アーケシュフース城

まずは、昨日も見えたお城の方へ行ってみます。

お城の敷地に入る

敷地を歩いてみますが、雪道下り坂がなかなか怖くて、気を付ける分、時間がかかります。

大砲
オスロの海

船に乗りたかったなー。
船のツアーに申し込むことも検討して調べましたが、大雪だったりすると悲惨そうなので、今回は船はあきらめました。
この時、寒いですが、曇っているくらいで済んでます。

アーケシュフース城

お城の中に入るところを探しましたが、入れませんでした。
後でガイドブック確認したら、オープンは昼からだったということがわかり、準備不足を痛感(というかAIに相談したルートなので、やっぱり最後は自分で確認するの大事)。

馬に乗って警備

警察?
馬かわいい、かっこいい。

ヴィグドイ地区へ

連接バス

城周辺の散策を切り上げ、途中のお店で飲み物を買った後、今度は路線バスに乗ってヴィグドイ地区へと向かいます。
連節バス、乗りました。
今回バスたくさん見たのにいい写真がないという、これも心の余裕が少ないせいかも?
ちなみにバスはどんどん来るので時刻とか調べなくても大丈夫でした。

途中、黄色のビブスをつけた遠足らしいの幼稚園児たちと先生が乗り込んできて、車内は大混雑だけど、とってもかわいらしかったです。

フラム号博物館

ノルウェーの極地探検船、フラム号博物館へと入ります。
入り口でオスロパスのQRを見せればOKです。

Fram Museum Oslo | The best museum in Norway‎

船のデッキへ

船周辺の様々な展示についている説明パネルの言語は、選ぶことができていて、日本語もありました!
あまり予習をしないで行ったのですが、すごい圧倒されました。
その、船で冒険することへの、ノルウェー人の並々ならぬ情熱を感じました。
南極到達を競ったノルウェーのアムンゼンとイギリスのスコットの話はぼんやりとは知ってはいましたが。
長期間の旅と探検調査ですからいろいろ準備も生活も現地でやることもありますね。
(というわけで帰ってからの復習も忙しいのです)

コンティキ号

続いて、すぐ近くのコンティキ号博物館へ。
ここももちろんオスロパス。

Home | Explore Thor Heyerdahl’s Legacy at the Kon-Tiki Museum in Oslo — Kon-Tiki museet
「私はノルウェーに来たのに、なぜ、太平洋の島についての展示を見ているのだろう?」
と、頭の中「?」になりましたが。
ノルウェーの方は極地だけでなく大海原も探検してるということでした。
しかも、このような船(いかだ)で。
すごすぎ。

船もうひとつ ラー2号
イースター島から持ち帰ったもの?

なにげなく撮った1枚でしたが。
帰国して子どもに見せたら
「トンパ文字がある」
って言われて、これがイースター島の独自の文字だそうです(写真右下)。

モアイとフラム号博物館

コンティキ号博物館を出たところで1枚。
ノルウェーにモアイ像。

高級住宅地?

バスがしばらく来なそうなので、住宅地を歩きます。
立派な一軒家がたくさん。

ノルウェー民族博物館

ノルウェー民族博物館

ちょっとだけバスに乗って、ノルウェー民族博物館へ来ました。
ここもオスロパス。
ちなみにトイレとかはこういった場所は入場したら無料なので使わせていただきます。

Home – Norsk Folkemuseum
案内マップをもらってみて、知ってはいましたが土地も広大すぎてどこをまわるか迷いそう。

展示の入っていた建物

まずは、建物の中の展示を見ます(見きれないくらいたくさん)。

木造のスターブ教会
飾りも木造

そして、外へ出て、定番のスターブ教会を見学。
たくさん観光客の方もいらっしゃってました。
しかし、ここにきて風も冷たく雪も舞いはじめて外歩きはきつくなってきました。

漁師小屋

昨日まで、ノルウェー北部でたくさん見てきました。

小屋の中

北部では外観だけでしたが、中はこんな感じとのこと。

古民家がいっぱい

とにかく、敷地内にはこういった古民家がたくさんあって、昔の暮らしや家の造りを紹介しているようです。

サーミ人についての展示

サーミ人についての展示がまとまっている建物もあって。
ここのミニテーブルのあるところで遠足の子どもたちが何か描いてました。
かわいすぎる。

マートハーレン オスロへ

けっこう歩き疲れてるので何か食べたいところ。
観光スポットとして紹介されている、Mathallen Osloまで向かうことにしてました。
がんばるー。

さらにトラム

バスに乗って市内中心部に向かったあと、トラムに乗り換えました。
ちなみに、物乞いらしい方を初めて見かけました。
目を合わさないようにするのはもちろんなのですが、
小銭とか全く持ってないのでどうしようもありませんです。

川(凍ってる)を渡る

トラムを降りて歩いて川を越えたところ。

マートハーレン オスロ

Welcome to Mathallen Oslo!
中はものすごくにぎわっていて、お店も活気があり、どこを見てもオシャレ。
圧倒されて(人も多くて)撮れず、お店目移りしながらウロウロ。

カフェで一休み

結局、座れそうなところということで、カフェに入り、チョコクロワッサンとコーヒーをいただきました。
ほっとしました。
なにげに、海外でカフェに一人で入るのも初めて。

お店を後にし、トラム1本で中心部に戻るつもりでしたが、バスが見えたのでバスとトラムを乗り継いでみます(歩き疲れたとも)。
バスにはお客さんたくさんで、電動車椅子の方も乗ってきてました。
運転手さんが乗降ドアの床の板を広げるだけ。
本当に、普通にみんなが歩くお店の前の地上の歩道のすぐそばをこういった交通があるので、とても便利です。
ちなみに平日昼間、けっこう混んでましたが、首都中心部(繁華街)なんだからそんなものでしょう。

バスとトラムの案内

バスからトラムに乗り換えたところ。
バス(赤)とトラム(青)が同じ道を走り、案内は両方一緒に出ます。
目的の乗り物があと何分後に来るのか、とてもわかりやすいです。

ノーベル平和センター

そして、前日も建物を見た、ノーベル平和センターを訪れました。

Museum of the Nobel Peace Prize in Oslo, Norway | Nobel Peace Center

受付にてオスロパスを見せた時
「香港からですか?」
って聞かれて
「日本です」
って答えた時、昨年度の日本被団協の受賞を思い出しました。

入ってすぐの展示。
これまで、いろんなジャンルで平和賞を受賞された方の紹介を見て、涙が出ました。
なぜ、これまでこんなにたくさんの方ががんばって、平和、人権、民主主義などの分野で活動され、それらを世界中のみんなが見てきて、「すばらしい!」とこうして賞してきたのに。
どうして今もまだ問題は解決されないのだろう、戦争があるのだろう、って。

ノーベル平和センターの展示

問いかけのような展示もあり。
現代アート的な展示もありました。

忘れな草

奥には昨日見た、国立美術館が見えます。

順路の最後の方に、
「あなたがノーベル平和賞をあげたい人は誰ですか?」
ということで、紙と筆記用具があり、テーブルで書けるところがありました。
お友達と話しながら書いているグループもおりました。
書いたものは壁に貼ることができていて、
「お父さん、お母さん」
と書いてあるものや、推しのアーティストを書いてあるものも。

ここで、自分は書けなかったのですけど、「誰にあげたいだろう?」と考えました。
今も考えてます。

トラム待ちで港を見る

ここまでで午後4時。
朝っぱらから歩き疲れてへとへとでもあり。
多分氷点下、雪まじりの天気の下、トラムを待ちながら、港を見たり、隣に座る楽しそうな家族を見たりして、この不思議な感覚を楽しんでおりました。


ホテルに戻る前、スーパーでパンを買った後は、

晩御飯パンと持ってきたスープ

こんな感じで晩御飯。
右はヨーグルトなんだけど、お米入りだった!?


翌日の帰国日は超早いので、もう休みます。

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ノルウェーの旅 5日目 オスロへ

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北極圏のスヴォルヴァーで2泊した後、本日は早朝から、首都オスロへと移動します。

朝食はラップサンド

ホテル出発が6時より前ということで、朝食はホテルが用意してくれたBOXでした。
中はこんな感じでラップサンドとジュースとりんご。
パンは見た目どおり固そうなんだけど、それをがんばって噛んでいるとおいしくなってくるこの感じ好きです。
量も十分、りんごも甘かったです。

フィヨルドに映る雪山

まだ夜が明け切らない道を、バスは空港へと走ってゆきます。
途中、雪道でスリップしている車を見かけました(運転手さんが声かけたみたいですけど大丈夫だったみたい)。

休憩場所のコンビニ

トイレ休憩にも寄ります。
この雪まみれの山ともお別れかと思うと名残惜しいです。

少しずつ明るくなり
エヴェネス空港

エヴェネス空港から飛行機でオスロへと向かいます。
登場待ちの時に、預け入れ荷物を飛行機に積んでくださってる方のお仕事の様子をずっと眺めてました。
本当、いろんな方がいて旅(交通)が支えられているんだと、ありがたく思います
(先日、NHKの100カメの羽田空港編を見たばかりなので)。

2時間ほどでオスロ空港に着いたらまたツアーバスに乗り換えで、オスロ市内中心部へと向かいます。

空港へ向かう列車

今までいた北極圏とはまた違った景色です。
空港から合流した現地ガイドさん(日本人)のお話を聞きながら、バスは走ります。

真っ白になった木が美しい

幹から枝まで真っ白になった木々がとてもきれい
(上の含め、動画からスクショなので画質微妙ですが)。

オスロ中心部に到着

オスロ中心部に到着して(ヨーロッパの街並みステキ)、遅めのランチです。
ちなみにここに指(手)のオブジェがありますが。
Christian IV Hanske(クリスチャン4世の手袋)と呼ばれているそうで、クリスチャン4世が17世紀に「ここに都市を作る」と指差した、その場所を示すもののようです。

ランチのチキン
アイスクリーム

アイスクリームにベリーのジャム、おいしかったです。

そこから歩いて少し観光します。
街観光にテンションあがります。

アーケシュフース城

アーケシュフース城が奥に見えてます。

市庁舎

市庁舎のこちらから見て反対側でノーベル平和賞の授賞式が行われるとのこと。
ちなみにここにトラムの線路もあって、トラム通って大興奮でした。

ノーベル平和センター

ノーベル平和賞について展示しているところ(翌日行きます)。

国立美術館へ

このまま、国立美術館へと向かいます。
荷物をロッカーに預けてみんなで入場し、現地ガイドさんの案内をききながら、まずは主だった展示を見ます。

ムンクの叫び

ノルウェーといえばこちら、ムンクの「叫び」。
顔がおもしろい😱からそういうイメージで見られることもあるでしょうが、描いたご本人は何がどんなふうにつらかったんだろうか、というのを想像しました。
ちなみに「叫び」シリーズは他の美術館にも別作品があるそうで、翌日のオプショナルツアーではそちらも見たそうです(私は不参加)。

カディンスキー

カディンスキーの作品がありました。

musiclab.chromeexperiments.com
chrome music labでこちらの方の存在を知りましたが、ご本人の作品を見られるとは思ってませんでした。

他にも、ゴッホやピカソの作品、ノルウェーを代表するもの、現代アートまで、いろんな作品を見ました。
以前は美術にそれほど関心も知識もなかったのですが。
水戸に来て現代美術(水戸芸術館)を中心にいろんな作品にふれることがあったので、あまり気負わずに楽しく見ることができました。
正解の見方はないのです。
ムンクも見た人に「不安になって欲しい」とは思ってないと思います。

続いて、またツアーバスに乗ってヴィーゲラン彫刻公園へと向かいます。
いくらか日も傾いてますが、がんばります。

彫刻公園の怒りん坊

公園の中で一番有名だという「怒りん坊」。
めっちゃわかる、この子どもの表情とポーズ。

変わった像がたくさん

他にも変わった像がたくさんあって、見飽きない感じです。

凍ってないところにカモたち

公園の中の川は凍ってました。

奥の方を

時間(あと日没近い)の関係で公園の奥までは行けず。

出る頃にはかなり暗く

公園を出る頃にはかなり暗くなってました。

ノルウェー王宮

本日最後の観光、ノルウェー王宮を外から見ます。
「新月の時期にオーロラを」と思って参加したこのツアー、旅の後半で細い月が現れてきました。

王宮からの道

(翌日にこの道を歩くことになろうとは)

ここまででホテルに戻って、夕食となりました。

晩御飯のスープ
特大ノルウェーサーモン

やっぱりこうでないと。
デザートのティラミス撮影しそびれました。

食事の時はツアーの他のみなさんに、
「これまでの海外旅行どこがおすすめ?」
ã‚„
「この後どこに行こうと思ってる?」
など、いろいろお聞きすることができました。
もちろん、ベテラン添乗員さんからもいろいろ情報ゲットです。
みなさん本当すごい。

食事が終わったら近くのスーパーに行って品物などいろいろ見てきました。


さぁ、翌日の最終日は一日オスロフリーです。
予習の成果が試される?

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