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2010.12.24 Fri

OPがきちんと裡沙verになってるw
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裡沙に告白されてあっさりOKする橘さん予告の「その子のことをよくわからないからOKできない」とはなんだったのか

昼休みに再び裡沙と会う。
巨乳好きがバレてて驚く橘さんだが、スト子にかかればそんなの朝飯前だぜ!
話を逸らし、裡沙の事を梅原に紹介していいかと聞くが、それはできないし橘さんとは隠れてしか会えないと言われる。
「僕が裡沙ちゃんと付き合ってることは誰にも言わない。裡沙ちゃんと会うときは人目がつかない所で会う。僕はその約束を守ればいいんだね」




人目がつかないということで夜に公園で会う橘さんと裡沙、裡沙は橘さんのトラウマの事を知っており、あまり好きな場所じゃないんじゃ?と聞くが、橘さんはいい思い出の場所じゃなかったが、これからは裡沙と初デートした思い出の場所になると返す。橘△翌日、橘さんは創設祭だけでいいから一緒に回って欲しいと頼むが、裡沙は少し考えさせて欲しいと言う。
裡沙が橘さんと一緒に回れなかったり彼女と言えない理由は、橘さんに近づく子を橘さんに彼氏がいると嘘を吐き遠ざけたと言う事。原作でもそうだったが橘さんのためとはいえこれはアカン。
しかし七咲の反応が一番面白かったw
絢辻さんに勝利したのは「スキ」になってないからだと思われる。
帰り道に公園によった橘さんはトラウマの原因の一人である糞女蒔原美佳に会う。
蒔原になんでクリスマスにこなかったのか聞かれる橘さん。
蒔原が言うにはクラスメイトの子に待ち合わせの場所を変えたいと言われ、映画館で待っていたらしい。あれ?原作の私は今彼氏とよろしくやってるから過去のことなんて気にしないでいこう^^みたいのやらないのか。
創設祭当日、裡沙は橘さんに隠してることをついに話す。
二年前に蒔原に待ち合わせ場所を変えたいといったのは裡沙、その理由は蒔原とその仲間は待ち合わせの場所に友達が隠れており、その場で橘さんを振って笑いものにしようとしていたらしい。
クラスメイトだった裡沙は蒔原達に誘われたから知っていたようだ。一応反転
どちらが真実なのかは原作でもハッキリしてないんですよねこれ。
ただし裡沙の方が真実であるっぽい描写がそれなりにされているし、なにより蒔原の「(昔と感じが変わった)今のあなたなら付き合ってみたいかも」(だったかな?)って台詞を考えると、中学の頃は付き合う気がなかったと言えるので振るつもりだった可能性は高い。とはいえ、知ってたなら情報操作する前に橘さんに教えてやれw
教えても素直に信じるとは思えないけど、いざ橘さんが凹んだら慰めて橘さんGETでええやないか!
って思ったけど、ギャルゲでこんな可愛くて好感度MAXな幼馴染がいたら高校行く前に告白して付き合ってるだろ…と同じくらいゲームにならないなw
まあ、それ以前に裡沙にそんな勇気はなかったんだろうからこの考えは無意味だけどw
橘さんのトラウマを軽減したとはいえ結局傷ついた橘さんを見た裡沙は責任を感じ告白しないことに決めた。
しかし再び積極的に動きだした橘さんがもう一度傷つけられると思い他の女子の妨害、さらにこれ以上橘さんが傷つくくらいなら自分が彼女になって守ると決心し告白したらしい。


裡沙が橘さんを好きになった理由は、転校してきて友達が居ないときに、残すのに厳しかった学校で嫌いな給食の牛乳をずっと飲んでくれたから。
単純だが裡沙にとっては本当に大きなことで、原作だといってたと思うがそれこそ橘さんは王子様だった。




全てを伝えた裡沙は謝り、少しの間でも彼女になれて、夢が叶って幸せだったと去ろうとするが、それを引き留め改めて好きだと告げる橘さん。
裡沙の告白で裡沙が自分の事をどれだけ思っているか、何故口止めしたりするのかが分かり不安がなくった。
だからこれからちゃんと付き合っていくためにみんなに一緒に謝りに行こうと言う橘さん。
それに対し裡沙は自分の問題だから一人で謝りに行くいい、戻ってきたら創設祭を一緒に回りイカ焼きを食べたいと告げる。そして…
アバンから焦らされてたキスキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!
なんか綺麗に終わったw

恒例のry



そしてまさかの謝罪END
みゃーが笑ってるのは
みゃーと裡沙が幼馴染だからか?絢辻さんに先生がいるときに謝った裡沙の判断力は素晴らしい物があるw


改めて恋人として創設祭を回り、約束通りイカ焼きを食べる二人
( ;∀;)イイハナシダナーEDのほうも綺麗にしめたな
でも原作の
裡沙 「え?(コンパに)いってもかまわないのに」
橘さん「そうなの?」
裡沙 「一緒にいくから」が見たかったw
しかしスト子可愛かったなー。
元々容姿だけならトップだから(個人的に)、動くと余計いいねb
因みに性格込みでも白杜はスト子かなり好きですよ。
BDではまだ美也編があるでしょうが、
2クール続いたアマガミも終わってしまいましたねー。
色々文句もある作品でしたが、オムニバス形式も上手くはまり、出来はそれなりによかったのではないかと思います。
というかどこぞの黒歴史アニメにならなくて本当によかった…。
そしてアニメで好きなキャラの順番変わるかもなーって思ってたけどそんなことはなかったぜ!!
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2010.12.18 Sat
橘さん「今の絢辻さんはかわいいと思うよ、悪くないと思う。クラスの雰囲気も明るくなったし、でも…」
ドMの自分には物足りないですね。わかります。
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気持ちの悪い白辻さんのまま創設祭がやってきた。
絢辻さんのことで元気のなかった橘さんだが、梅原に励まされやる気を取り戻す。梅原は本当良い奴過ぎてやばいな。
打ち上げ最中の絢辻さんを連れ出す橘さん。
何も言わない橘さんに教室に戻るという絢辻さんだが…
「好きだ」
告白キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!
クリスマスへの決意や綾辻さんの裏の顔を知ったことを良かった。
絢辻さんと仕事してると充実して楽しい、そのころから絢辻さんのことを好きになっていた。
「今の私は嫌い?」という絢辻さんに今の絢辻さんも以前の綾辻さんもひっくるめて好きという橘さん。

綾辻さんは橘さんのせいで自分を消えたことにしていたのにと泣きながら文句をいう。
(なおここで絢辻さんの格闘コンボがありますが、あえてスルーでw)
そんな綾辻さんを見て、「僕の好きな綾辻さんがちゃんといた」という橘さん。
そしてその言葉を聞いて泣き出す綾辻さん。

落ち着いたのか外で話す橘さん達。
綾辻さんの実行委員になった理由は、昔サンタがいないことを思い知らされた綾辻さんが、サンタのようにみんなに幸せをプレゼントすること。さらに子供の頃みた創設祭を自分で成功させればみんな幸せにできると思ったらしい。
でも途中から自分の満足感をみたすものに変わってたという絢辻さん。
そんな綾辻さんに
「まだクリスマスは終わってないよ、来年も再来年もクリスマスはまた来る。そのたびにみんなを幸せにすればいいじゃないか」
「だから…僕のことも幸せにして欲しい」
「それは女性から言う台詞でしょ?」ほんとだよwでもそんなこといいながら照れてる絢辻さん可愛い。
そして良い雰囲気になった二人は…

「私も橘君のこと好きよ。もう絶対に放さない」
「それって契約?」「ううん」

「ヤクソク」

誰もいない学校でツリーの照明をつける二人

そして10年後…子供もできた二人はヤクソクの場所に来ており

「ねえ、純一?今、幸せ?」「勿論だよ」「私も幸せよ」
「世界中の人達が、今日この良き日に幸せでありますように」
「僕たちみたいにね」「ええっ!」
( ;∀;)イイハナシダナー
ということで絢辻司編もついに終わりましたねー。
格闘コンボあたりで僕たちの黒辻さんが帰ってきた!って書きたかったけどシリアスに書いてたから書けなかったのが悔やまれるw
出来はまあいろいろすっとんだ気がしないでもないけど、割とよかったのではと思います。……うん、無難な出来な感じだったので特に言うことがないw
あえていうならアレだな。
イブにこの回を放送しなくてよかった!
次回 上崎裡沙編 「シンジツ」
スト子きたー!けど、予告聞く限り原作と内容違う感じ?
まあ原作と同じだろうが違かろうがとりあえず楽しみだw
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2010.12.11 Sat
「恥って言葉を知ってるなら、自分の人生を振り返ってからにしてよね」(*´Д`)ハァハァ
本来黒辻さんカッコイイ、三人組ザマァなのだが、三人組の声がぼ…いや個性的なのでそっちに気がいってしまったw
特に絢辻さんが謝ってるときの黒い子の「ゆるさないよぉ」が吹いた。可愛かったけど。
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ニヤニヤ。
しかし三人組イベントから急だなって思ったけど、原作でもこうでしたっけ?

鼻血やるとは思わなかったw
ドッチボールで陰湿な嫌がらせを受ける絢辻さん。
ここは絢辻さんというより薫の株があがるイベントですな。
後は橘さんの株もアップ!!……したかも
放課後梅原達以外みんな帰るクラスメート。
梅原達いいやつすぎる。
時間が来たのでみんな帰るが、嘘をついて教室に戻り一人で作業する絢辻さんを察して戻る橘さん。
みんなに頼ろうと提案する橘さんとそれを拒否する絢辻さん。
絢辻さんの創設祭に対する思いを分かっていながら、軽々しくイベントを減らすなどと言っちゃった橘さんを引っぱたき去っていく絢辻さん。

「なんで分かってるのに、そんなこというのよ…」
翌日橘さんの謝りがあるのかと思いきや、絢辻さんが三馬鹿に素直に謝ったりとなにやら様子がおかしい。
なにがあったのか聞く橘さんだが…
「もうあなたの知ってるあの子はいなくなっちゃったの」などという電波ちゃんになってました。
ってかこれ原作のスキBADのやつだよね?…えっ?ラストでまさかのBADとかないよね?
原作でもなかった崩壊してからの綾辻さん救済でもやるのかなー?でも後一話で大丈夫か?
まあとりあえず次回がものすごく気になる展開ではありました。
次回 絢辻詞編 第四章「ヤクソク」
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2010.12.03 Fri
「絢辻さんは裏表のない素敵な人です!」今回ストーリーで進んだのは、創設祭が近づいたこと、絢辻さんの家庭になにかある?っていう疑問があったこと、綾辻さんとの仲がよくなった。……進んでるんだけど文に起こすとほとんど進んでないなw
≫ Read More

やばい雰囲気で詰め寄られてる時でさえ胸を触る橘さんはたいした変態ですね。

前回の予告見てとりあえずこれは貼り付けたかったw

この絢辻さん可愛い。この手前で冗談なのに胸を触ろうと手を出してる橘さんはさすがです。

でも逆壁ドン(というか窓だけど)をされるなんて……
壁ドンされた後は真面目に働く橘さん。水泳部のとこではきっちり顔を赤くしています。何を考えているんでしょうね。
絢辻さんが過労で倒れたと聞いて見舞いに。さすが橘さん、エロイベントの発生率はさすがです。
まあ個人的には別にエロイベントでもなんでもなかったですが…。
しかし絢辻姉の犬のイベントが変わってて普通の人に見えるんだけどw
森島先輩のいうビキニや塚原先輩の背中からお尻のラインに反応し、
妄想しようとする橘さんとそれを足を踏んでやめさせる絢辻さん。しっかしこのアニメやたら森島先輩をプッシュしてるなw
正直他のヒロインの話で出張られても時間の無駄だからやめて欲しいところ。
と、いってももう手遅れだから最後の絢辻さんの時くらい大人しくしててくれw
絢辻さんの悲鳴が聞こえ、言ってみて事情を聞いて見ればおしっこをかけられたらしい。
それを聞いた橘さんの第一声は「誰に!?」橘さんはほんま変態やでぇ…。
そこで犬に?とか何に?とかならいいが、人前提とかレベルが高すぎます。

しかしそんな変態紳士な橘さんは紳士な対応をしました。
素の部分をみせて「変態!」とか「みなさーん!ここに変態がいますよー!!」とかいう絢辻さんも橘さんも楽しそうですね。死にたくなってきた。
( ゚∀゚)o彡゚ おっぱい!おっぱい!「もしかして司…お気に入り?」デレはいってきましたー

そしてここの場面の絢辻さんの独白は見てるこっちが恥ずかしくなりました
次回 絢辻詞編 第三章「プライド」

これはあのイベントくるー?
でも予告見る限り微妙に変えられてる感じはするが…。
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2010.11.26 Fri
「見ちゃったんだ?」という綾辻さんのウラガワがでたとこで終わった今回の話。
話自体は橘さんが実行員になって手帳をハッケンするという話でしたね。
だけどある程度原作通りにやってまとめてた……と思うのでよかったと思います。
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橘さんの紳士的行動…というか視線もあったしね。
まあでも男なら見てしまうとは思うけどw
あとありきたりとはいえ美也がドアを閉めていくのでちょっと笑ってしまった。
きちんとドアを閉めるって大事だよね!
絢辻姉が早くも登場しましたね。
とはいえ、絢辻さんのシナリオで姉関わってたような気がするけど、いまいち覚えてないからなんともいえない…。
犬にミルク(だっけ?)飲ませまくってるイベントしか印象にないw
なんかこう書くと卑猥な感じだw
最後のシーンは原作通り制服のほうがよかったなー。
水着だといまいち怖い感じがしない。ってか着替えもせず来るとかないだろw
まあとりあえず次回からが絢辻さんの本番だろうし次回が楽しみだ。
恒例ry


き~らき~ら~♪ってアレ?

OPの振り向くとこ結構好きです
次回 絢辻詞編 第二章 「ウラガワ」

黒いのもいいけど、この絢辻さんもいいわー
一応反転
ふと思い出したんですが、
つっかかってきた女三人を罵る綾辻さんってありましたよね?あれ地味に楽しみですw
今回ためしに話を追う感じじゃなくて、見た人前提な感じで(しかも短く)書いてみたけどどうなんだろ?
やっぱ話を追った方がいいですかね?
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| アマガミSS
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