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中国製品、未だ改善なされず。 

恐怖!中国製毒ビーズ回収

米消費者製品安全委員会(CPSC)は7日、カナダの玩具メーカーが販売した中国製の人気ビーズ玩具「アクア・ドッツ」約420万個の自主回収を発表した。ビーズに毒性の化学物質が含まれ、誤って飲み込むと意識を失ったり、呼吸が苦しくなったりする恐れがある。2人の幼児が意識をなくして病院に運ばれた被害が報告されており、CPSCは使用中止を呼びかけている。 
 回収を始めたのはスピン・マスター(本社トロント)。商品は今年4月から全米で17~30ドルで販売。水を掛けるとビーズ同士がくっついていろいろな形をつくることができる。小売り最大手ウォルマート・ストアーズでは今年のクリスマス用玩具のトップ12位に挙げられた人気おもちゃだ。
 しかし、表面に「1・4-ブタンジオール」という工業用溶剤が使用されており、体内に摂取すると麻薬のように中枢神経を抑制する毒性がある。同社はカナダでも自主回収する。オーストラリアでも同様のビーズを飲み込んだ3人の子供の被害例があり、100万個の回収が開始された。

産經新聞 2007年11月8日付記事

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何も改善されていない。

中国製造業者は、使う人の健康・安全などに気を配る程、真面目でもなければお人好しでもない。

安くできればいい、もうかればいい。それだけである。


消費者としてできることは、安価な中国製品に手を出さない。それしかないだろう。

反日団体の策動 

反日団体日本の戦争責任資料センター』が、10月21日に中央大学駿河台記念館にて「南京事件と現代の日本社会」をテーマとするシンポジウムを行なう模様。中国共産党により捏造された南京事件を、さも事実のごとく宣伝する反日団体を放置してはならない。


当ブログでは、反日団体日本の戦争責任資料センター』のこれからの動きを注視していき、不当な主張に対しては、批判をさせていただく。

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・『日本の戦争責任資料センター』概要

1993年4月に発足、1993年7月に慰安婦についての調査資料を日本政府に提出、その後も活動を続けており、シンポジウム、外国記者クラブでの発表、慰安婦問題に関する声明などを行っている。

共同代表
荒井信一(茨城大学名誉教授)
吉見義明(中央大学教授)
藍谷邦雄(弁護士)
川田文子(文筆家)

事務局長
上杉聰(関西大学講師)

機関紙編集長
吉田裕 (一橋大学教授)

研究事務局長
林博史(関東学院大学教授)
ーーーーーーーーーーーー 以上Wikipediaより引用

荒井信一氏は朝鮮半島とのつながりが指摘される人物。上杉聰氏は小林よしのり氏とのバトルが有名。

                               (聴剣)


日本の戦争責任資料センターHP
http://space.geocities.jp/japanwarres/



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